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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>世田谷246ハーフ &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>創価大・伊勢路アンカーの山口翔輝が1時間1分46秒でV！ 佐藤愛斗ら青学大勢も上位占める／世田谷246ハーフ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/189828</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Nov 2025 11:04:11 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[世田谷246ハーフ]]></category>
		<category><![CDATA[山口翔輝]]></category>
		<category><![CDATA[青学大]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Sun, 09 Nov 2025 16:44:48 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第20回世田谷246ハーフマラソンは11月9日、東京・駒沢オリンピック公園競技場を発着で行われ、山口翔輝（創価大2）が1時間1分46秒で優勝した。</p>
<p>山口は3年時の山口・浅江中3年時に全国中学生大会では3000mに出場。福岡・大牟田高では5000mでインターハイに出場。3区で区間4位と好走した全国高校駅伝はチームの6位入賞に貢献し、全国都道府県対抗駅伝でも5区を区間3位と活躍した。</p>
<p>創価大でも主力として活躍し、今年は5月の関東インカレ2部ハーフで3位、11月2日の全日本大学駅伝でも最長区間のアンカーを担っている。</p>
<p>最後のトラックまで競り合ったポール・クイラ（JR東日本）が同タイムで2位。佐藤愛斗（青学大2）が1時間1分57秒で3位に入り、青学大の平松亨祐（3年）が1時間2分04秒、中村海斗（同）が1時間2分08秒、鳥井健太（同）が1時間2分23秒、熊井渓人（同）が1時間2分25秒で続いている。</p>
<p>例年、上尾シティハーフマラソンと並び、箱根駅伝に出場する大学にとって重要な選考レースとして位置づけられている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第20回世田谷246ハーフマラソンは11月9日、東京・駒沢オリンピック公園競技場を発着で行われ、山口翔輝（創価大2）が1時間1分46秒で優勝した。</p><p>山口は3年時の山口・浅江中3年時に全国中学生大会では3000mに出場。福岡・大牟田高では5000mでインターハイに出場。3区で区間4位と好走した全国高校駅伝はチームの6位入賞に貢献し、全国都道府県対抗駅伝でも5区を区間3位と活躍した。</p><p>創価大でも主力として活躍し、今年は5月の関東インカレ2部ハーフで3位、11月2日の全日本大学駅伝でも最長区間のアンカーを担っている。</p><p>最後のトラックまで競り合ったポール・クイラ（JR東日本）が同タイムで2位。佐藤愛斗（青学大2）が1時間1分57秒で3位に入り、青学大の平松亨祐（3年）が1時間2分04秒、中村海斗（同）が1時間2分08秒、鳥井健太（同）が1時間2分23秒、熊井渓人（同）が1時間2分25秒で続いている。</p><p>例年、上尾シティハーフマラソンと並び、箱根駅伝に出場する大学にとって重要な選考レースとして位置づけられている。</p>]]></content:encoded>


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		<item>
		<title>世田谷246ハーフに青学大・安島莉玖、荒巻朋熙らが登録！中大は吉居駿恭、溜池一太、本間颯らがエントリー</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/188731</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 19:46:55 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
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		<category><![CDATA[安島莉玖]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 07 Nov 2025 22:17:37 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 07 Nov 2025 22:17:37 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>世田谷246ハーフマラソンの主催者は、11月9日に開催される第20回大会のエントリーリストを発表した。</p>
<p>同大会は駒沢オリンピック公園陸上競技場発着で、国道246号や多摩堤通りなどを通るコースで実施。埼玉県で開催の上尾シティハーフマラソンと並び、翌年の箱根駅伝に出場する大学チームにとって重要な選考レースとして位置づけられている。</p>
<p>毎年、この大会に積極的に参戦する青学大は、前回1年生優勝を飾った安島莉玖（2年）、前々回Vの鳥井健太（3年）、荒巻朋熙（4）、平松享祐（3年）、黒田然（2年）らが登録。正月の箱根駅伝に向けた試金石となる。</p>
<p>中大が吉居駿恭、溜池一太（ともに4年）、本間颯（3年）、岡田開成（2年）と主力がずらり名を連ねた。11月2日の全日本大学駅伝から1週間後のレースとなるが、参戦してくるようならその走りに注目があつまる。</p>
<p>創価大も石丸惇那（4年）、小池莉希（3年）、山口翔輝、石丸修那（ともに2年）といった主力組を登録。このほか、東海大のダブルエース、花岡寿哉と兵藤ジュダ（ともに4年）、東農大主将・菅原昇真（4年）らもエントリーした。</p>
<p>大会は11月9日、8時30分にスタートする。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世田谷246ハーフマラソンの主催者は、11月9日に開催される第20回大会のエントリーリストを発表した。</p><p>同大会は駒沢オリンピック公園陸上競技場発着で、国道246号や多摩堤通りなどを通るコースで実施。埼玉県で開催の上尾シティハーフマラソンと並び、翌年の箱根駅伝に出場する大学チームにとって重要な選考レースとして位置づけられている。</p><p>毎年、この大会に積極的に参戦する青学大は、前回1年生優勝を飾った安島莉玖（2年）、前々回Vの鳥井健太（3年）、荒巻朋熙（4）、平松享祐（3年）、黒田然（2年）らが登録。正月の箱根駅伝に向けた試金石となる。</p><p>中大が吉居駿恭、溜池一太（ともに4年）、本間颯（3年）、岡田開成（2年）と主力がずらり名を連ねた。11月2日の全日本大学駅伝から1週間後のレースとなるが、参戦してくるようならその走りに注目があつまる。</p><p>創価大も石丸惇那（4年）、小池莉希（3年）、山口翔輝、石丸修那（ともに2年）といった主力組を登録。このほか、東海大のダブルエース、花岡寿哉と兵藤ジュダ（ともに4年）、東農大主将・菅原昇真（4年）らもエントリーした。</p><p>大会は11月9日、8時30分にスタートする。</p>]]></content:encoded>


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		<item>
		<title>青学大勢が5位まで独占！ 初ハーフのルーキー・安島莉玖が1時間2分55秒で競り勝つ／世田谷246ハーフマラソン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/152054</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Nov 2024 11:43:26 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[世田谷246ハーフ]]></category>
		<category><![CDATA[安島莉玖]]></category>
		<category><![CDATA[青学大]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Sun, 10 Nov 2024 11:43:26 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第19回世田谷246ハーフマラソンは11月10日、東京・駒沢オリンピック公園競技場を発着で行われ、初のハーフマラソンとなった青学大のルーキー・安島莉玖が1時間2分55秒で優勝するなど5位までを青学大勢が占めた。</p>
<p>今大会は埼玉県で開催される上尾シティハーフマラソンと並び、箱根駅伝に出場する大学にとっては重要な選考レースの一つとして位置づけられている。青学大、駒大、創価大、専大、日体大、中大、日大、神奈川大といった本戦出場校からも多数選手が出場した。</p>
<p>優勝した安島は岐阜県出身。大垣日大高時代には2年時に全国高校駅伝1区10位と力走し、3年時にはインターハイと鹿児島特別国体にいずれも5000mで出場した。今年1月の都道府県対抗男子駅伝1区3位ながら従来の区間記録を上回り、青学大進学後の4月には5000mで13分48秒45をマークしている。11月3日の全日本大学駅伝もメンバーに名を連ねたが、出走はなかった。</p>
<p>青学大勢は平松享祐（2年）が1時間2分57秒で2位、中村海斗（同）が1時間2分58秒で3位、佐藤愛斗（1年）、本間創（2年）と続き、箱根駅伝のメンバー入りへとアピール。青学大は7位に小河原陽琉（1年）、10位に熊井渓人（2年）が入っている。</p>
<p>この他の有力校では、法大の安澤駿空（4年）が1時間3分17秒で6位、法大の清水郁杜（3年）が8位、創価大の川上翔太（2年）が9位だった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第19回世田谷246ハーフマラソンは11月10日、東京・駒沢オリンピック公園競技場を発着で行われ、初のハーフマラソンとなった青学大のルーキー・安島莉玖が1時間2分55秒で優勝するなど5位までを青学大勢が占めた。</p><p>今大会は埼玉県で開催される上尾シティハーフマラソンと並び、箱根駅伝に出場する大学にとっては重要な選考レースの一つとして位置づけられている。青学大、駒大、創価大、専大、日体大、中大、日大、神奈川大といった本戦出場校からも多数選手が出場した。</p><p>優勝した安島は岐阜県出身。大垣日大高時代には2年時に全国高校駅伝1区10位と力走し、3年時にはインターハイと鹿児島特別国体にいずれも5000mで出場した。今年1月の都道府県対抗男子駅伝1区3位ながら従来の区間記録を上回り、青学大進学後の4月には5000mで13分48秒45をマークしている。11月3日の全日本大学駅伝もメンバーに名を連ねたが、出走はなかった。</p><p>青学大勢は平松享祐（2年）が1時間2分57秒で2位、中村海斗（同）が1時間2分58秒で3位、佐藤愛斗（1年）、本間創（2年）と続き、箱根駅伝のメンバー入りへとアピール。青学大は7位に小河原陽琉（1年）、10位に熊井渓人（2年）が入っている。</p><p>この他の有力校では、法大の安澤駿空（4年）が1時間3分17秒で6位、法大の清水郁杜（3年）が8位、創価大の川上翔太（2年）が9位だった。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>世田谷246ハーフに青学大・折田壮太、駒大・吉本真啓、創価大・吉田凌らが登録 中大、日体大、東海大勢などもエントリー</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/150810</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Nov 2024 20:48:21 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[駒大]]></category>
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		<category><![CDATA[世田谷246ハーフ]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 01 Nov 2024 20:51:24 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 01 Nov 2024 20:51:24 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>11月1日、世田谷246ハーフマラソンの主催者は11月10日に開催される第19回大会のエントリーリストを発表した。</p>
<p>同大会は駒沢オリンピック公園陸上競技場発着で、国道246号や多摩堤通りなどを通るコースで実施。埼玉県で開催の上尾シティハーフマラソンと並び、翌年の箱根駅伝に出場する大学チームにとって重要な選考レースとして位置づけられている。</p>
<p>今年1月の箱根駅伝で優勝した青学大からは、前回大会で優勝した鳥井健太や、前々回日本人トップとなった田中悠登が登録。また、1年生で全日本大学駅伝3区に登録されている折田壮太がエントリーしており、出場すれば初のハーフ挑戦となる。</p>
<p>駒大からは前々回3位、前回5位の吉本真啓が出場を予定するほか、村上響、森重清龍、安原海晴などがエントリー。創価大は今年の箱根駅伝に出場した吉田凌、野沢悠真、石丸惇那、川上翔太とチームの主力級が登録された。</p>
<p>このほか箱根駅伝予選会を突破した専大、日体大、中大、日大、神奈川大からも多数選手が出場をする見込みで、箱根駅伝のメンバー入りを懸けたレースとなりそうだ。また、箱根駅伝出場を逃した東海大からも兵藤ジュダ、花岡寿哉、鈴木天智などがエントリーしている。</p>
<p>大会は11月10日、8時30分にスタートする。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>11月1日、世田谷246ハーフマラソンの主催者は11月10日に開催される第19回大会のエントリーリストを発表した。</p><p>同大会は駒沢オリンピック公園陸上競技場発着で、国道246号や多摩堤通りなどを通るコースで実施。埼玉県で開催の上尾シティハーフマラソンと並び、翌年の箱根駅伝に出場する大学チームにとって重要な選考レースとして位置づけられている。</p><p>今年1月の箱根駅伝で優勝した青学大からは、前回大会で優勝した鳥井健太や、前々回日本人トップとなった田中悠登が登録。また、1年生で全日本大学駅伝3区に登録されている折田壮太がエントリーしており、出場すれば初のハーフ挑戦となる。</p><p>駒大からは前々回3位、前回5位の吉本真啓が出場を予定するほか、村上響、森重清龍、安原海晴などがエントリー。創価大は今年の箱根駅伝に出場した吉田凌、野沢悠真、石丸惇那、川上翔太とチームの主力級が登録された。</p><p>このほか箱根駅伝予選会を突破した専大、日体大、中大、日大、神奈川大からも多数選手が出場をする見込みで、箱根駅伝のメンバー入りを懸けたレースとなりそうだ。また、箱根駅伝出場を逃した東海大からも兵藤ジュダ、花岡寿哉、鈴木天智などがエントリーしている。</p><p>大会は11月10日、8時30分にスタートする。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>青学大ルーキーの鳥井健太が殊勲の優勝 初ハーフで1時間2分35秒 表彰台は青学大が独占！／世田谷246ハーフマラソン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/119382</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Nov 2023 12:10:42 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[鳥井健太]]></category>
		<category><![CDATA[青学大]]></category>
		<category><![CDATA[世田谷246ハーフ]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 12 Nov 2023 17:33:20 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 12 Nov 2023 17:33:20 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>11月12日、東京・駒沢オリンピック公園競技場を発着とした第18回世田谷246ハーフマラソンが開催され、青学大の鳥井健太（1年）が1時間2分35秒で優勝を果たした。</p>
<p>正月の箱根駅伝に向けて重要な大会には今年も駒大、青学大、創価大、法大、明大、日体大、東海大など多くの大学チームが参加。レースは中盤から駒大と青学大が中心となり先頭集団を形成して進むなか、17km付近で果敢に飛び出した鳥井が初のハーフマラソン挑戦で優勝を飾った。</p>
<p>鳥井は大阪府出身。中学時代から全中や都道府県対抗駅伝に出場するなど活躍し、清風高では昨年の全国高校駅伝で1区14位の成績を残している。青学大進学後は9月に5000m13分36秒73のベストをマーク。10月の出雲駅伝では5区で学生駅伝デビューを果たしていた。</p>
<p>青学大は1時間2分51秒の2位に塩出翔太（2年）、さらに1秒差の3位に白石光星（3年）と表彰台を独占。箱根駅伝でのV奪還に向けて弾みをつけた。</p>
<p>また、4位の稲毛崇斗（法大4）、5位の吉本真啓（駒大3）も1時間2分台の自己ベストでフィニッシュしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>11月12日、東京・駒沢オリンピック公園競技場を発着とした第18回世田谷246ハーフマラソンが開催され、青学大の鳥井健太（1年）が1時間2分35秒で優勝を果たした。</p><p>正月の箱根駅伝に向けて重要な大会には今年も駒大、青学大、創価大、法大、明大、日体大、東海大など多くの大学チームが参加。レースは中盤から駒大と青学大が中心となり先頭集団を形成して進むなか、17km付近で果敢に飛び出した鳥井が初のハーフマラソン挑戦で優勝を飾った。</p><p>鳥井は大阪府出身。中学時代から全中や都道府県対抗駅伝に出場するなど活躍し、清風高では昨年の全国高校駅伝で1区14位の成績を残している。青学大進学後は9月に5000m13分36秒73のベストをマーク。10月の出雲駅伝では5区で学生駅伝デビューを果たしていた。</p><p>青学大は1時間2分51秒の2位に塩出翔太（2年）、さらに1秒差の3位に白石光星（3年）と表彰台を独占。箱根駅伝でのV奪還に向けて弾みをつけた。</p><p>また、4位の稲毛崇斗（法大4）、5位の吉本真啓（駒大3）も1時間2分台の自己ベストでフィニッシュしている。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>前回Ｖ青学大・田中悠登が日本人トップの2位「昨年から力をつけてきた」優勝は国士大・カマウ／世田谷246ハーフマラソン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/85596</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Nov 2022 12:46:49 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[田中悠登]]></category>
		<category><![CDATA[世田谷246ハーフ]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 12 May 2024 14:29:47 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 12 May 2024 14:29:47 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>13日に東京・駒沢オリンピック公園競技場を発着とした世田谷246ハーフマラソンが開催され、ピーター・カマウ（国士大）が1時間2分43秒で制した。日本人トップの2位は1時間3分04秒の田中悠登（青学大）が食い込んだ。</p>
<p>前回優勝の田中は2年連続の表彰台。「昨年優勝することができ、1年間力をつけて臨みました。昨年はたまたま優勝できましたが、今年は狙いに行っての日本人トップでした」とコメント。一番上りの厳しいポイントで原晋監督らチームスタッフがいたようで、「みんなの応援と同期の若林宏樹に上りの走り方を教えてもらったお陰です」と、勝負どころで後続との差を広げた。</p>
<p>昨年の箱根駅伝は16人のエントリーメンバーに選ばれたものの、10区の付き添いに回って悔しい思いを経験した。「その経験を糧にここまでがんばった。箱根駅伝で優勝するために故障なく練習を継続したいと思います」と、初の箱根路出走へ意欲を示した。</p>
<p>優勝したカマウは「暑くてコンディションは良くなかった」と話すものの、積極的な走りで2位以下を突き放して初優勝。来日2年目で日本にも慣れてきたようで、「国士舘のみんなは優しい。ベリーグッド」とコメント。箱根駅伝に向けては「3区で区間賞を狙いたい」と話し、イェゴン・ヴィンセント（東京国際大）の持つ区間記録（59分25秒/21.3km）更新にも意欲を見せた。</p>
<p>3位は吉本真啓（駒大）で1時間3分31秒。その他にも箱根駅伝出場を目指す選手たちが実戦の場でアピールした。</p>
<p>◆世田谷246ハーフマラソン上位成績<br />
1位　P.カマウ（国士大）　　　　1時間2分43秒<br />
2位　田中悠登（青学大）　　　　1時間3分04秒<br />
3位　吉本真啓（駒大）　　　　　1時間3分31秒<br />
4位　I.エバンス（サンベルクス）1時間3分40秒<br />
5位　横山魁哉（創価大）　　　　1時間3分57秒<br />
6位　小林亮太（東洋大）　　　　1時間4分05秒<br />
7位　中園慎太朗（法大）　　　　1時間4分12秒<br />
8位　漆畑瑠人（明大）　　　　　1時間4分13秒</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>13日に東京・駒沢オリンピック公園競技場を発着とした世田谷246ハーフマラソンが開催され、ピーター・カマウ（国士大）が1時間2分43秒で制した。日本人トップの2位は1時間3分04秒の田中悠登（青学大）が食い込んだ。</p><p>前回優勝の田中は2年連続の表彰台。「昨年優勝することができ、1年間力をつけて臨みました。昨年はたまたま優勝できましたが、今年は狙いに行っての日本人トップでした」とコメント。一番上りの厳しいポイントで原晋監督らチームスタッフがいたようで、「みんなの応援と同期の若林宏樹に上りの走り方を教えてもらったお陰です」と、勝負どころで後続との差を広げた。</p><p>昨年の箱根駅伝は16人のエントリーメンバーに選ばれたものの、10区の付き添いに回って悔しい思いを経験した。「その経験を糧にここまでがんばった。箱根駅伝で優勝するために故障なく練習を継続したいと思います」と、初の箱根路出走へ意欲を示した。</p><p>優勝したカマウは「暑くてコンディションは良くなかった」と話すものの、積極的な走りで2位以下を突き放して初優勝。来日2年目で日本にも慣れてきたようで、「国士舘のみんなは優しい。ベリーグッド」とコメント。箱根駅伝に向けては「3区で区間賞を狙いたい」と話し、イェゴン・ヴィンセント（東京国際大）の持つ区間記録（59分25秒/21.3km）更新にも意欲を見せた。</p><p>3位は吉本真啓（駒大）で1時間3分31秒。その他にも箱根駅伝出場を目指す選手たちが実戦の場でアピールした。</p><p>◆世田谷246ハーフマラソン上位成績<br />1位　P.カマウ（国士大）　　　　1時間2分43秒<br />2位　田中悠登（青学大）　　　　1時間3分04秒<br />3位　吉本真啓（駒大）　　　　　1時間3分31秒<br />4位　I.エバンス（サンベルクス）1時間3分40秒<br />5位　横山魁哉（創価大）　　　　1時間3分57秒<br />6位　小林亮太（東洋大）　　　　1時間4分05秒<br />7位　中園慎太朗（法大）　　　　1時間4分12秒<br />8位　漆畑瑠人（明大）　　　　　1時間4分13秒</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


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		<title>世田谷246ハーフのゲストランナーに入船敏氏、川嶋伸次氏、藤田敦史氏、横田真人氏</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/85351</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2022 15:05:57 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[世田谷246ハーフ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=85351</guid>
		<gnf:modified>Sun, 12 May 2024 14:29:57 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 12 May 2024 14:29:57 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>11月13日に行われる第17回世田谷246ハーフマラソンのゲストランナーが発表された。</p>
<p>1999年セビリア（10000ｍ）と2009年ベルリン（マラソン）で2度世界選手権に出場している入船敏氏（Kaoコーチ）、1997年アテネ世界選手権と2000年シドニー五輪マラソン代表の川嶋伸次氏（旭化成コーチ）、2001年エドモントン世界選手権代表の藤田敦史氏（駒大コーチ）、2012年ロンドン五輪800ｍ代表の横田真人氏（TWOLAPS TC）が務める。</p>
<p>同大会は駒沢オリンピック公園陸上競技場発着で、国道246号や多摩堤通りなどを通るコース。例年、学生有力チームのランナーも多数出場。昨年は青学大の田中悠登（当時1年）が1時間分38秒で優勝している。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>11月13日に行われる第17回世田谷246ハーフマラソンのゲストランナーが発表された。</p><p>1999年セビリア（10000ｍ）と2009年ベルリン（マラソン）で2度世界選手権に出場している入船敏氏（Kaoコーチ）、1997年アテネ世界選手権と2000年シドニー五輪マラソン代表の川嶋伸次氏（旭化成コーチ）、2001年エドモントン世界選手権代表の藤田敦史氏（駒大コーチ）、2012年ロンドン五輪800ｍ代表の横田真人氏（TWOLAPS TC）が務める。</p><p>同大会は駒沢オリンピック公園陸上競技場発着で、国道246号や多摩堤通りなどを通るコース。例年、学生有力チームのランナーも多数出場。昨年は青学大の田中悠登（当時1年）が1時間分38秒で優勝している。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


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	<oa:delStatus>1</oa:delStatus>
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