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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>ベドナレク &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>ライルズ 200mで今季世界最高の19秒63!! 110mHは新鋭・サープが13秒01でV／全米選手権</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/178305</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Aug 2025 12:41:11 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>◇2025全米選手権（7／31～8／3、ユージン）4日目</p>
<p>8月3日、全米選手権の最終日が行われ、男子200mは世界選手権3連覇中のN.ライルズが今季世界最高の19秒63（＋0.2）で制した。</p>
<p>今大会、100mの準決勝を棄権して200mに懸けたライルズは、予選を19秒97（＋1.7）と余裕の1着。決勝は100m優勝のK.ベドナレクにリードを許したものの、フィニッシュ直前に逆転して200mでは5度目の全米優勝を飾った。ベドナレクは0.04秒差の2位となり、3位には19秒80のR.グレゴリーが入った。</p>
<p>なお、レース後にはライルズの挑発的な行為に対してベドナレクが激高し、ライルズを突き飛ばす場面もあり、一時騒然となった。</p>
<p>男子110mハードルでは、2005年生まれの19歳、J.サープが13秒01（＋0.7）の自己新で優勝。昨年のU20世界選手権王者のサープは、今季12秒台をマークするなど好調のC.ティンチを0.02秒差で抑えた。一方、世界選手権3連覇中のG.ホロウェイは準決勝を通過したものの、決勝を棄権した。</p>
<p>男子800mではドーハ世界選手権金メダルのD.ブレイザーが完全復活を印象づける1分42秒16の自己新でV。2位には2008年生まれの16歳、C.ルッケンハウスが1分42秒27で続き、従来のU18世界最高記録（1分43秒37）を1秒以上も塗り替えた。</p>
<p>男子400mハードルはパリ五輪金メダルのR.ベンジャミンが46秒89と、2位以下に1秒以上の差をつけて圧勝。女子400mハードルでは、今季限りでの引退を表明しているD.ムハンマドが52秒65で2019年以来の全米制覇を果たした。女子円盤投は五輪2連覇中のV.オールマンが71m45で貫禄を見せつけた。</p>
<p>また、男子砲丸投はオレゴン世界選手権銅メダルのJ.アウォトゥンデが22m47の自己新で全米初制覇。一方、パリ五輪銀メダルのJ.コヴァクスが22m07の4位に止まり、世界選手権の代表入りを逃す波乱もあった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇2025全米選手権（7／31～8／3、ユージン）4日目</p><p>8月3日、全米選手権の最終日が行われ、男子200mは世界選手権3連覇中のN.ライルズが今季世界最高の19秒63（＋0.2）で制した。</p><p>今大会、100mの準決勝を棄権して200mに懸けたライルズは、予選を19秒97（＋1.7）と余裕の1着。決勝は100m優勝のK.ベドナレクにリードを許したものの、フィニッシュ直前に逆転して200mでは5度目の全米優勝を飾った。ベドナレクは0.04秒差の2位となり、3位には19秒80のR.グレゴリーが入った。</p><p>なお、レース後にはライルズの挑発的な行為に対してベドナレクが激高し、ライルズを突き飛ばす場面もあり、一時騒然となった。</p><p>男子110mハードルでは、2005年生まれの19歳、J.サープが13秒01（＋0.7）の自己新で優勝。昨年のU20世界選手権王者のサープは、今季12秒台をマークするなど好調のC.ティンチを0.02秒差で抑えた。一方、世界選手権3連覇中のG.ホロウェイは準決勝を通過したものの、決勝を棄権した。</p><p>男子800mではドーハ世界選手権金メダルのD.ブレイザーが完全復活を印象づける1分42秒16の自己新でV。2位には2008年生まれの16歳、C.ルッケンハウスが1分42秒27で続き、従来のU18世界最高記録（1分43秒37）を1秒以上も塗り替えた。</p><p>男子400mハードルはパリ五輪金メダルのR.ベンジャミンが46秒89と、2位以下に1秒以上の差をつけて圧勝。女子400mハードルでは、今季限りでの引退を表明しているD.ムハンマドが52秒65で2019年以来の全米制覇を果たした。女子円盤投は五輪2連覇中のV.オールマンが71m45で貫禄を見せつけた。</p><p>また、男子砲丸投はオレゴン世界選手権銅メダルのJ.アウォトゥンデが22m47の自己新で全米初制覇。一方、パリ五輪銀メダルのJ.コヴァクスが22m07の4位に止まり、世界選手権の代表入りを逃す波乱もあった。</p>]]></content:encoded>


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		<title>100mベドナレクが自己新の9秒79 200mとの2冠へ前進 女子はジェファーソン今季世界最高の10秒65／全米選手権</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/178123</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Aug 2025 12:24:24 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
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		<category><![CDATA[全米選手権]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>◇2025全米選手権（7／31～8／3、ユージン）2日目</p>
<p>全米選手権の2日目が8月1日に行われ、男子100mではK.ベドナレクが9秒79の自己新（＋1.8）で制覇。26歳のベドナレクは200mで五輪2大会（21年東京、24年パリ）連続で銀メダルを獲得しており、3日に行われる200mにもエントリーしている。2位は9秒82でC.リンゼイ。3位は9秒83でM.タマラスが入った。リンゼイとタマラスも自己ベストを更新。タマラスは公認では初の9秒台をマークした。</p>
<p>なお、この種目で昨年のパリ五輪金メダリストであるN.ライルズは予選を通過したものの、準決勝は「200mに集中するため」棄権した。ただ、100mで前回の世界選手権（23年ブダペスト大会）を制しており、ワイルドカードとして東京世界選手権の出場資格を持っている。</p>
<p>女子100mではパリ五輪銅メダルのM.ジェファーソンが今季世界最高の10秒65（＋0.4）で優勝した。ジェファーソンは現在24歳。今季100mでは負けなしで、これまでの自己記録を0.08秒短縮して2022年以来の全米制覇を果たした。</p>
<p>女子七種競技はブダペスト世界選手権銀メダルのA.ホールが6899点で快勝。女子走高跳はV.カニングハムが1m97で7度目の全米制覇し、5大会連続での世界選手権へ向かう。</p>
<p>女子400m予選では、400mハードルの世界記録保持者S.マクローリン・レヴロニが49秒59の全体トップで通過した。</p>
<p>一方で女子800mでは東京五輪・22年オレゴン世界選手権金メダル、23年ブダペスト世界選手権銅メダルのA.ムーが準決勝で敗退している。女子100mではS.リチャードソンが準決勝を棄権したが、この種目ではブダペスト世界選手権金メダルを獲得。ワイルドカードとして東京世界選手権への出場資格がある。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇2025全米選手権（7／31～8／3、ユージン）2日目</p><p>全米選手権の2日目が8月1日に行われ、男子100mではK.ベドナレクが9秒79の自己新（＋1.8）で制覇。26歳のベドナレクは200mで五輪2大会（21年東京、24年パリ）連続で銀メダルを獲得しており、3日に行われる200mにもエントリーしている。2位は9秒82でC.リンゼイ。3位は9秒83でM.タマラスが入った。リンゼイとタマラスも自己ベストを更新。タマラスは公認では初の9秒台をマークした。</p><p>なお、この種目で昨年のパリ五輪金メダリストであるN.ライルズは予選を通過したものの、準決勝は「200mに集中するため」棄権した。ただ、100mで前回の世界選手権（23年ブダペスト大会）を制しており、ワイルドカードとして東京世界選手権の出場資格を持っている。</p><p>女子100mではパリ五輪銅メダルのM.ジェファーソンが今季世界最高の10秒65（＋0.4）で優勝した。ジェファーソンは現在24歳。今季100mでは負けなしで、これまでの自己記録を0.08秒短縮して2022年以来の全米制覇を果たした。</p><p>女子七種競技はブダペスト世界選手権銀メダルのA.ホールが6899点で快勝。女子走高跳はV.カニングハムが1m97で7度目の全米制覇し、5大会連続での世界選手権へ向かう。</p><p>女子400m予選では、400mハードルの世界記録保持者S.マクローリン・レヴロニが49秒59の全体トップで通過した。</p><p>一方で女子800mでは東京五輪・22年オレゴン世界選手権金メダル、23年ブダペスト世界選手権銅メダルのA.ムーが準決勝で敗退している。女子100mではS.リチャードソンが準決勝を棄権したが、この種目ではブダペスト世界選手権金メダルを獲得。ワイルドカードとして東京世界選手権への出場資格がある。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ジェファーソン・ウッデンが女子100m10秒73の歴代10位タイ！ 男子はベドナレクが9秒86の自己新／グランドスラム・トラック</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/172291</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2025 12:27:45 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
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		<category><![CDATA[グランドスラム・トラック]]></category>
		<category><![CDATA[ジェファーソン・ウッデン]]></category>
		<category><![CDATA[ベドナレク]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Fri, 23 Jan 2026 14:00:24 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>5月31日、6月1日の両日、米国ペンシルベニア州・フィラデルフィアでグランドスラム・トラック第3戦が行われ、女子ショートスプリントカテゴリ（100m／200m）の100mではM.ジェファーソン・ウッデン（米国）が今季世界最高、世界歴代10位タイの10秒73（＋1.4）をマークした。200mでも自己新の21秒99（＋1.1）で1着となり3大会連続でのカテゴリ優勝を果たした。</p>
<p>ジェファーソン・ウッデンはパリ五輪100m銅メダルの24歳。前回大会でも追い風参考ながら10秒75（＋2.4）の好タイムをマークしていた。</p>
<p>男子ショートスプリントカテゴリではパリ・東京五輪、オレゴン世界選手権200m銀メダリストのK.ベドナレク（米国）が100mで今季世界最高タイの9秒86（＋0.8）と自己新をマーク。200mでも19秒95（±0）で1着となりカテゴリを制した。男子ミドルディスタンスカテゴリ（800m／1500m）ではブダペスト世界選手権金メダルのM.アロプ（カナダ）が1500mで自己新の3分35秒38で4着、800mは1分43秒38でトップとなりカテゴリ優勝者となった。</p>
<p>前回まで女子ロングハードルカテゴリ（400mハードル／400m）に出場していた世界記録保持者S.マクローリン・レヴロニ（米国）は今回女子ショートハードルカテゴリ（100mハードル／100m）に出場し、それぞれ12秒70（ー0.4／5着）、11秒21（＋0.1／2着）でカテゴリ2位だった。カテゴリを制したのはA.ニュージェント（ジャマイカ）で記録はそれぞれ12秒44、11秒11といずれも1着での優勝となった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>5月31日、6月1日の両日、米国ペンシルベニア州・フィラデルフィアでグランドスラム・トラック第3戦が行われ、女子ショートスプリントカテゴリ（100m／200m）の100mではM.ジェファーソン・ウッデン（米国）が今季世界最高、世界歴代10位タイの10秒73（＋1.4）をマークした。200mでも自己新の21秒99（＋1.1）で1着となり3大会連続でのカテゴリ優勝を果たした。</p><p>ジェファーソン・ウッデンはパリ五輪100m銅メダルの24歳。前回大会でも追い風参考ながら10秒75（＋2.4）の好タイムをマークしていた。</p><p>男子ショートスプリントカテゴリではパリ・東京五輪、オレゴン世界選手権200m銀メダリストのK.ベドナレク（米国）が100mで今季世界最高タイの9秒86（＋0.8）と自己新をマーク。200mでも19秒95（±0）で1着となりカテゴリを制した。男子ミドルディスタンスカテゴリ（800m／1500m）ではブダペスト世界選手権金メダルのM.アロプ（カナダ）が1500mで自己新の3分35秒38で4着、800mは1分43秒38でトップとなりカテゴリ優勝者となった。</p><p>前回まで女子ロングハードルカテゴリ（400mハードル／400m）に出場していた世界記録保持者S.マクローリン・レヴロニ（米国）は今回女子ショートハードルカテゴリ（100mハードル／100m）に出場し、それぞれ12秒70（ー0.4／5着）、11秒21（＋0.1／2着）でカテゴリ2位だった。カテゴリを制したのはA.ニュージェント（ジャマイカ）で記録はそれぞれ12秒44、11秒11といずれも1着での優勝となった。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>400mHドス・サントスが今季世界トップの46秒86!!200mは好調ベドナレクが19秒67の自己新／DLドーハ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/135191</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 May 2024 11:49:09 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[マクレオド]]></category>
		<category><![CDATA[ドス・サントス]]></category>
		<category><![CDATA[DLドーハ]]></category>
		<category><![CDATA[ベドナレク]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 13 May 2024 13:16:43 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 13 May 2024 13:16:43 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ダイヤモンドリーグ（DL）第3戦が5月10日、カタール・ドーハで開催され、男子400mハードルではオレゴン世界選手権金メダルのA.ドス・サントス（ブラジル）が今季世界最高の大会新の46秒86で優勝した。ドス・サントスは現在23歳。東京五輪では銅メダルを獲得し、昨年のブダペスト世界選手権は5位に入っている。今大会では22年に作った自身の大会記録（47秒24）を塗り替えた。</p>
<p>男子200mでは東京五輪・オレゴン世界選手権銀メダルのK.ベドナレク（米国）が19秒67（＋1.7）の自己新V。こちらも大会記録を樹立し、今季世界最高をマークした。男子3000m障害は今年20歳のS.フィレウ（エチオピア）が8分07秒25の自己新・今季世界最高で優勝している。2位に0.13秒差でA.キビウォト（ケニア）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29512" data-internallinksmanager029f6b8e52c="59" title="名鑑三浦龍司">三浦龍司</a>（SUBARU）は5位だった。</p>
<p>男子走幅跳はブダペスト世界選手権4位のC.マクレオド（ジャマイカ）が8m52（＋5.2）でDL初優勝。追い風参考ながら自己記録の8m40を上回るジャンプを見せた。2位にはM.テントグルー（ギリシャ）で8m34（＋2.7）、公認ではシーズンベストの8m36（＋1.9）とマークしている。</p>
<p>男子やり投では東京五輪銀メダルのJ.ヴァドレイヒ（チェコ）が88m38でV。女子5000mは世界選手権2大会連続メダル（オレゴン銀、ブダペスト銅）のB.チェベト（ケニア）が14分26秒98の今季世界最高でトラックシーズン初戦を制覇した。女子800mではブダペスト世界選手権金メダルのM.モラー（ケニア）が1分57秒91で優勝している。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ダイヤモンドリーグ（DL）第3戦が5月10日、カタール・ドーハで開催され、男子400mハードルではオレゴン世界選手権金メダルのA.ドス・サントス（ブラジル）が今季世界最高の大会新の46秒86で優勝した。ドス・サントスは現在23歳。東京五輪では銅メダルを獲得し、昨年のブダペスト世界選手権は5位に入っている。今大会では22年に作った自身の大会記録（47秒24）を塗り替えた。</p><p>男子200mでは東京五輪・オレゴン世界選手権銀メダルのK.ベドナレク（米国）が19秒67（＋1.7）の自己新V。こちらも大会記録を樹立し、今季世界最高をマークした。男子3000m障害は今年20歳のS.フィレウ（エチオピア）が8分07秒25の自己新・今季世界最高で優勝している。2位に0.13秒差でA.キビウォト（ケニア）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29512" data-internallinksmanager029f6b8e52c="59" title="名鑑三浦龍司">三浦龍司</a>（SUBARU）は5位だった。</p><p>男子走幅跳はブダペスト世界選手権4位のC.マクレオド（ジャマイカ）が8m52（＋5.2）でDL初優勝。追い風参考ながら自己記録の8m40を上回るジャンプを見せた。2位にはM.テントグルー（ギリシャ）で8m34（＋2.7）、公認ではシーズンベストの8m36（＋1.9）とマークしている。</p><p>男子やり投では東京五輪銀メダルのJ.ヴァドレイヒ（チェコ）が88m38でV。女子5000mは世界選手権2大会連続メダル（オレゴン銀、ブダペスト銅）のB.チェベト（ケニア）が14分26秒98の今季世界最高でトラックシーズン初戦を制覇した。女子800mではブダペスト世界選手権金メダルのM.モラー（ケニア）が1分57秒91で優勝している。</p>]]></content:encoded>


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