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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>ハル &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>ハルが女子2000mで5分19秒70の世界新！「信じられないくらい最高！」五輪前哨戦の男子400mHはベンジャミンがV／DLモナコ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Jul 2024 12:28:39 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
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		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Thu, 15 Jan 2026 20:46:13 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>7月12日、モナコでダイヤモンドリーグ（DL）第9戦のヘラクレス国際が開催され、女子2000mではJ.ハル（豪州）が5分19秒70の世界新で優勝した。従来の世界記録は2021年にＦ.ニョンサバ（ブルンジ）がマークした5分21秒56。</p>
<p>オレゴン・ブダペスト両世界選手権でいずれも1500m7位のハルは、先週のDLパリでは1500mで世界歴代5位の3分50秒83で走っている。今回のレースについては「信じられないくらい最高！最後の一周で1人になったとき、はみんなが応援してくれていた。私はただライト（電子ペーサー）を見ながら、なんとか追いつかれないよう走った」と語った。</p>
<p>男子1500mでは東京五輪金メダルのJ.インゲブリグトセン（ノルウェー）が世界歴代4位、欧州新の3分26秒73で制した。男子800mではD.セジャティがDL新、今季世界最高、世界歴代3位の1分41秒46で今季DL3勝目。DLパリでマークしたばかりの自己記録を0.1秒更新している。男子400mは今年の全米選手権覇者Q.ホールが今季世界最高の43秒80で自己新で優勝を飾った。</p>
<p>東京五輪のメダリストが揃い、パリの前哨戦となった男子400mハードルは、最後に抜け出したR.ベンジャミン（米国）が46秒67で勝利。世界記録保持者のK.ワルホルム（ノルウェー）が46秒73で2位、オレゴン世界選手権金メダルのA.ドス・サントス（ブラジル）が47秒18で3位に入っている。</p>
<p>女子100mはJ.アルフレッド（セントルシア）が10秒85（－1.0）、男子200mはL.テボゴ（ボツワナ）が19秒87（＋0.6）で快勝。女子三段跳はL.ペレス・ヘルナンデス（キューバ）が14m96（＋1.7）で優勝した。女子5000mではコモディイイダに所属するM.アキドル（ケニア）が14分39秒49でトップになっている。</p>
<p>このほか、男子110mハードルはG.ホロウェイ（米国）が13秒01（－0.7）で1位。<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13074" data-internallinksmanager029f6b8e52c="48" title="名鑑泉谷駿介">泉谷駿介</a>（住友電工）は途中でハードルに脚をぶつけ、棄権となった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>7月12日、モナコでダイヤモンドリーグ（DL）第9戦のヘラクレス国際が開催され、女子2000mではJ.ハル（豪州）が5分19秒70の世界新で優勝した。従来の世界記録は2021年にＦ.ニョンサバ（ブルンジ）がマークした5分21秒56。</p><p>オレゴン・ブダペスト両世界選手権でいずれも1500m7位のハルは、先週のDLパリでは1500mで世界歴代5位の3分50秒83で走っている。今回のレースについては「信じられないくらい最高！最後の一周で1人になったとき、はみんなが応援してくれていた。私はただライト（電子ペーサー）を見ながら、なんとか追いつかれないよう走った」と語った。</p><p>男子1500mでは東京五輪金メダルのJ.インゲブリグトセン（ノルウェー）が世界歴代4位、欧州新の3分26秒73で制した。男子800mではD.セジャティがDL新、今季世界最高、世界歴代3位の1分41秒46で今季DL3勝目。DLパリでマークしたばかりの自己記録を0.1秒更新している。男子400mは今年の全米選手権覇者Q.ホールが今季世界最高の43秒80で自己新で優勝を飾った。</p><p>東京五輪のメダリストが揃い、パリの前哨戦となった男子400mハードルは、最後に抜け出したR.ベンジャミン（米国）が46秒67で勝利。世界記録保持者のK.ワルホルム（ノルウェー）が46秒73で2位、オレゴン世界選手権金メダルのA.ドス・サントス（ブラジル）が47秒18で3位に入っている。</p><p>女子100mはJ.アルフレッド（セントルシア）が10秒85（－1.0）、男子200mはL.テボゴ（ボツワナ）が19秒87（＋0.6）で快勝。女子三段跳はL.ペレス・ヘルナンデス（キューバ）が14m96（＋1.7）で優勝した。女子5000mではコモディイイダに所属するM.アキドル（ケニア）が14分39秒49でトップになっている。</p><p>このほか、男子110mハードルはG.ホロウェイ（米国）が13秒01（－0.7）で1位。<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13074" data-internallinksmanager029f6b8e52c="48" title="名鑑泉谷駿介">泉谷駿介</a>（住友電工）は途中でハードルに脚をぶつけ、棄権となった。</p>]]></content:encoded>

		
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		<title>豪州の3000mハルと100mホッブスがオセアニア新 世界陸上円盤投Vチェーが68m30</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/95324</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Mar 2023 12:56:24 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
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		<category><![CDATA[ホッブス]]></category>
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		<category><![CDATA[チェー]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 13 Mar 2023 12:56:24 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 13 Mar 2023 12:56:24 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>3月11日にWA（世界陸連）コンチネンタルツアー・チャレンジ大会が豪州・シドニーで開催。女子3000mでは、オレゴン世界選手権1500m7位のJ.ハル（豪州）が8分31秒81のオセアニア記録で勝利した。</p>
<p>女子100mではZ.ホッブス（ニュージーランド）が10秒97（+0.5）で勝ち、こちらもオセアニア初の10秒台というオセアニア記録だった。ホッブスは今年3月に追い風参考ながら10秒89で走っている。同種目には日本の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75036" data-internallinksmanager029f6b8e52c="117" title="名鑑君嶋愛梨沙">君嶋愛梨沙</a>（土木管理総合）も出場し、11秒48で6着だった。</p>
<p>オレゴン世界選手権男子100m金メダルのF.カーリー（米国）は400mに出場して44秒65で快勝。2着以下に1秒以上の大差をつけた。カーリーは元々ロングスプリントだが100mに転向している。</p>
<p>また、11日にポルトガル・レイリアで開催された欧州投てきカップでは、オレゴン世界選手権金メダルのC.チェー（スロベニア）が68m30で圧勝した。</p>
<p>3月12日、米国・ボストンで行われたニューバランス・ナショナルズ・インドア（室内）の女子200mで、17歳のA.ホッジ（英領バージン諸島）が22秒33で優勝し、U20世界室内記録を樹立した。従来の記録はB.ナイト（米国）が08年にマークした22秒40。ホッジは屋外での自己記録は昨年の23秒25で、これを大幅に上回る自己記録をマークした。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>3月11日にWA（世界陸連）コンチネンタルツアー・チャレンジ大会が豪州・シドニーで開催。女子3000mでは、オレゴン世界選手権1500m7位のJ.ハル（豪州）が8分31秒81のオセアニア記録で勝利した。</p><p>女子100mではZ.ホッブス（ニュージーランド）が10秒97（+0.5）で勝ち、こちらもオセアニア初の10秒台というオセアニア記録だった。ホッブスは今年3月に追い風参考ながら10秒89で走っている。同種目には日本の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75036" data-internallinksmanager029f6b8e52c="117" title="名鑑君嶋愛梨沙">君嶋愛梨沙</a>（土木管理総合）も出場し、11秒48で6着だった。</p><p>オレゴン世界選手権男子100m金メダルのF.カーリー（米国）は400mに出場して44秒65で快勝。2着以下に1秒以上の大差をつけた。カーリーは元々ロングスプリントだが100mに転向している。</p><p>また、11日にポルトガル・レイリアで開催された欧州投てきカップでは、オレゴン世界選手権金メダルのC.チェー（スロベニア）が68m30で圧勝した。</p><p>3月12日、米国・ボストンで行われたニューバランス・ナショナルズ・インドア（室内）の女子200mで、17歳のA.ホッジ（英領バージン諸島）が22秒33で優勝し、U20世界室内記録を樹立した。従来の記録はB.ナイト（米国）が08年にマークした22秒40。ホッジは屋外での自己記録は昨年の23秒25で、これを大幅に上回る自己記録をマークした。</p>]]></content:encoded>

		
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