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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>テイラー &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>18歳テイラー 男子200m制す！ テボゴ抑え「本当に信じられない」／DLユージン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Jul 2026 14:06:51 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[テイラー]]></category>
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		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ（DL）第9戦ユージン大会となるプリフォンテーン・クラシックが7月4日、米国オレゴン州ユージンで開催され、男子200mで18歳のT.テイラー（米国）がU20世界歴代3位の19秒75（－0.9）で優勝した。</p>
<p>2位に入った同種目パリ五輪金メダリストのT.テボゴ（ボツワナ）に0.18秒差をつけてフィニッシュ。「本当に信じられない。言葉が見つかりません」と驚いた様子だった。「19秒89くらいだと予想していた」と言い、来月に同会場で行われるU20世界選手権に向けて「これまで通りの流れで強化していきたい」と語った。</p>
<p>テイラーは2007年9月生まれ。大会前の自己記録は19秒94だったが、0.19秒短縮する快走でDL初優勝を飾った。5月に東京で開催されたセイコーゴールデングランプリ100mでは、10秒04の自己記録で2位につけていた。</p>
<p>男子110mハードルではJ.ブリット（米国）が世界歴代5位となる12秒86（＋1.8）の自己新で今季DL4勝目を挙げた。先月、12秒75の世界記録を樹立したJ.サープ（米国）は12秒91で2位だった。</p>
<p>男子100m（＋0.1）は、K.アジャイー（ナイジェリア）が9秒84の自己タイでDL初優勝。東京世界選手権金メダルのO.セヴィル（ジャマイカ）が9秒89で2位となった。女子100mは東京世界選手権金メダルのM.ジェファーソン・ウッデン（米国）が10.78（0.0）で制した。</p>
<p>男子円盤投は世界記録保持者のM.アレクナ（リトアニア）が71m06で快勝。砲丸投はL.ファブリ（イタリア）が22m74ので制した。いずれも今季世界最高となる。</p>
<p>女子ハンマー投はU20世界記録保持者の19歳・張家楽（中国）が世界歴代10位の77m94を投げ自己新でDL初優勝を手にした。</p>
<p>男子1マイルでC.メイヤーズ（豪州）が3分46秒06のオセアニア記録で優勝。女子走幅跳はパリ五輪・東京世界選手権金メダルのT.デイヴィス・ウッドホール（米国）が7m13（＋0.8）で制し、2位のL.イパチーノ（イタリア）はイタリア記録の7m12（＋1.8）をマークしている。</p>
<p>女子800mは東京世界選手権金メダルのL.オディラ（ケニア）が1分56秒19でDL初V。パリ五輪金のK.ホジキンソン（英国）が1分56秒73で2位に続いた。</p>
<p>男子ハンマー投（DL対象外）を制した世界選手権2連覇中のE.カツバーグ（カナダ）は、今季世界最高の83m33でDL記録を更新。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ（DL）第9戦ユージン大会となるプリフォンテーン・クラシックが7月4日、米国オレゴン州ユージンで開催され、男子200mで18歳のT.テイラー（米国）がU20世界歴代3位の19秒75（－0.9）で優勝した。</p><p>2位に入った同種目パリ五輪金メダリストのT.テボゴ（ボツワナ）に0.18秒差をつけてフィニッシュ。「本当に信じられない。言葉が見つかりません」と驚いた様子だった。「19秒89くらいだと予想していた」と言い、来月に同会場で行われるU20世界選手権に向けて「これまで通りの流れで強化していきたい」と語った。</p><p>テイラーは2007年9月生まれ。大会前の自己記録は19秒94だったが、0.19秒短縮する快走でDL初優勝を飾った。5月に東京で開催されたセイコーゴールデングランプリ100mでは、10秒04の自己記録で2位につけていた。</p><p>男子110mハードルではJ.ブリット（米国）が世界歴代5位となる12秒86（＋1.8）の自己新で今季DL4勝目を挙げた。先月、12秒75の世界記録を樹立したJ.サープ（米国）は12秒91で2位だった。</p><p>男子100m（＋0.1）は、K.アジャイー（ナイジェリア）が9秒84の自己タイでDL初優勝。東京世界選手権金メダルのO.セヴィル（ジャマイカ）が9秒89で2位となった。女子100mは東京世界選手権金メダルのM.ジェファーソン・ウッデン（米国）が10.78（0.0）で制した。</p><p>男子円盤投は世界記録保持者のM.アレクナ（リトアニア）が71m06で快勝。砲丸投はL.ファブリ（イタリア）が22m74ので制した。いずれも今季世界最高となる。</p><p>女子ハンマー投はU20世界記録保持者の19歳・張家楽（中国）が世界歴代10位の77m94を投げ自己新でDL初優勝を手にした。</p><p>男子1マイルでC.メイヤーズ（豪州）が3分46秒06のオセアニア記録で優勝。女子走幅跳はパリ五輪・東京世界選手権金メダルのT.デイヴィス・ウッドホール（米国）が7m13（＋0.8）で制し、2位のL.イパチーノ（イタリア）はイタリア記録の7m12（＋1.8）をマークしている。</p><p>女子800mは東京世界選手権金メダルのL.オディラ（ケニア）が1分56秒19でDL初V。パリ五輪金のK.ホジキンソン（英国）が1分56秒73で2位に続いた。</p><p>男子ハンマー投（DL対象外）を制した世界選手権2連覇中のE.カツバーグ（カナダ）は、今季世界最高の83m33でDL記録を更新。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>3000m障害エル・バッカリが今季世界最高でV！200mベドナレクは大会新／DLラバト</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>女子800mヴェロが歴代3位の1分53秒98！ デュプランティスまさかの敗戦で連勝が「40」でストップ／DLストックホルム</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>熱波の影響でDLパリのタイムテーブル変更 警察は主催者に中止を要請</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>女子800mヴェロが再び1分53秒台！ 「こんなに走れるとは」 ブローダーズ・ボルも自己新 男子100mはブロメルがライルズ抑えV／DLパリ</oa:refTitle>
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		<title>東京世界陸上アンバサダーに三段跳3連覇・テイラー氏と100mH2大会金メダルのピアソン氏</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/176332</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Jul 2025 12:34:39 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[世界陸上]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
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		<category><![CDATA[テイラー]]></category>
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		<category><![CDATA[ピアソン]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>9月に開催される東京世界選手権のアンバサダーに、女子100mハードルの元選手サリー・ピアソン氏（豪州）と男子三段跳の元選手クリスチャン・テイラー氏（米国）が就任することが世界陸連（WA）より発表された。</p>
<p>38歳のピアソン氏は2007年の世界選手権大阪大会で個人種目の世界選手権デビューを果たし、11年のテグ大会では自己ベストの12秒28で金メダルを獲得。この記録は現在もオセアニア記録となっている。12年のロンドン五輪、17年の世界選手権ロンドン大会でも金メダルに輝いた。</p>
<p>35歳のテイラー氏は男子三段跳で11年テグ大会で初優勝。15年北京大会から19年ドーハ大会まで3連覇を達成した。五輪では12年ロンドン、16年リオで2連覇。15年にマークした18m21は北米記録で、J.エドワーズ（英国）の世界記録まであと8cmに迫っていた。</p>
<p>ピアソン氏は「最高峰の大会でパフォーマンスを発揮することは夢のようなことで、それを経験できたことを幸せに感じている。だからこそアンバサダーに選ばれたことがとても誇らしい」とコメントした。</p>
<p>テイラー氏は「世界選手権の経験のなかで特に気に入っているのは初出場のこと。失うものが何もない状態で臨みタイトルを手に入れた。そこがキャリアの転換点となった。そんな経験をいかしてポジティブなエネルギーを選手に伝えたい」とメッセージを寄せている。</p>
<p>東京世界陸上は9月13日から21日まで、国立競技場をメインスタジアムとして開催。東京での開催は1991年以来2度目、国内では2007年大阪以来となる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>9月に開催される東京世界選手権のアンバサダーに、女子100mハードルの元選手サリー・ピアソン氏（豪州）と男子三段跳の元選手クリスチャン・テイラー氏（米国）が就任することが世界陸連（WA）より発表された。</p><p>38歳のピアソン氏は2007年の世界選手権大阪大会で個人種目の世界選手権デビューを果たし、11年のテグ大会では自己ベストの12秒28で金メダルを獲得。この記録は現在もオセアニア記録となっている。12年のロンドン五輪、17年の世界選手権ロンドン大会でも金メダルに輝いた。</p><p>35歳のテイラー氏は男子三段跳で11年テグ大会で初優勝。15年北京大会から19年ドーハ大会まで3連覇を達成した。五輪では12年ロンドン、16年リオで2連覇。15年にマークした18m21は北米記録で、J.エドワーズ（英国）の世界記録まであと8cmに迫っていた。</p><p>ピアソン氏は「最高峰の大会でパフォーマンスを発揮することは夢のようなことで、それを経験できたことを幸せに感じている。だからこそアンバサダーに選ばれたことがとても誇らしい」とコメントした。</p><p>テイラー氏は「世界選手権の経験のなかで特に気に入っているのは初出場のこと。失うものが何もない状態で臨みタイトルを手に入れた。そこがキャリアの転換点となった。そんな経験をいかしてポジティブなエネルギーを選手に伝えたい」とメッセージを寄せている。</p><p>東京世界陸上は9月13日から21日まで、国立競技場をメインスタジアムとして開催。東京での開催は1991年以来2度目、国内では2007年大阪以来となる。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>三段跳のレジェンド・テイラーが現役ラストジャンプ 「自分のキャリアにこれ以上言うことはない」</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141737</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Jul 2024 13:05:55 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[引退]]></category>
		<category><![CDATA[テイラー]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 22 Jul 2024 13:05:55 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 22 Jul 2024 13:05:55 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>7月19日、米国・フロリダ州で開催されたホロウェイ・プロ・クラシックで男子三段跳のC.テイラー（米国）が現役最後の競技会に出場。16m14（±0）の5位でグラウンドに別れを告げた。</p>
<p>テイラーは12年ロンドン五輪、16年リオ五輪で金メダルを獲得したほか、世界選手権は11年ドーハ大会で初優勝を果たし、15年北京大会から3大会連続で制して4つの金メダルを獲得した。15年に世界歴代2位の18m21の自己記録を跳び、現在も米国記録として残っている。</p>
<p>5月に今季限りでの引退の意向を表明。パリ五輪出場をめざしていたが全米五輪選考会で10位に終わり、五輪出場の道は途絶えていた。</p>
<p>引退にあたり、「よい人間となり、よいロールモデルとなりたい。自分のキャリアについてこれ以上言うことはないよ」と思いを語った。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>7月19日、米国・フロリダ州で開催されたホロウェイ・プロ・クラシックで男子三段跳のC.テイラー（米国）が現役最後の競技会に出場。16m14（±0）の5位でグラウンドに別れを告げた。</p><p>テイラーは12年ロンドン五輪、16年リオ五輪で金メダルを獲得したほか、世界選手権は11年ドーハ大会で初優勝を果たし、15年北京大会から3大会連続で制して4つの金メダルを獲得した。15年に世界歴代2位の18m21の自己記録を跳び、現在も米国記録として残っている。</p><p>5月に今季限りでの引退の意向を表明。パリ五輪出場をめざしていたが全米五輪選考会で10位に終わり、五輪出場の道は途絶えていた。</p><p>引退にあたり、「よい人間となり、よいロールモデルとなりたい。自分のキャリアについてこれ以上言うことはないよ」と思いを語った。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>男子三段跳・テイラーが今年限りでの引退を表明！ ロンドン、リオ五輪金メダリスト</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/134907</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 May 2024 12:45:34 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[引退]]></category>
		<category><![CDATA[テイラー]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 08 May 2024 12:53:48 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 08 May 2024 12:53:48 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>男子三段跳五輪・世界選手権金メダリストのクリスチャン・テイラー（米国）が今季限りで引退する意向であることを発表した。米国・NBCスポーツが報じている。</p>
<p>テイラーは33歳。12年ロンドン五輪、16年リオ五輪で金メダルを獲得したほか、世界選手権は11年ドーハ大会で初優勝を果たし、15年北京大会から3大会連続で制して4つの金メダルを獲得した。15年に世界歴代2位の18m21の自己記録を跳び、現在も米国記録として残っている。</p>
<p>2021年時点で東京五輪での引退を考えていたが、同年5月の競技中に右アキレス腱を断裂。東京五輪出場が叶わなかったことから、手術を経てパリ五輪までキャリアを延長する決意に至ったことを明らかにしている。</p>
<p>パリ五輪の参加標準記録（17m22）は有効期間内に突破しておらず、ワールドランキングでも現時点で出場圏内に入っていないが、「これまで世界記録樹立やライバルに勝つことを考えていたが、今回は、パリ（五輪）に行くことだけを考えている」として五輪出場を目指している。</p>
<p>テイラーはプライベートでもたびたび来日するなど日本好きとしても知られ、国内ではクリニックを開き、中高生たちにアドバイスを送ったこともある。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>男子三段跳五輪・世界選手権金メダリストのクリスチャン・テイラー（米国）が今季限りで引退する意向であることを発表した。米国・NBCスポーツが報じている。</p><p>テイラーは33歳。12年ロンドン五輪、16年リオ五輪で金メダルを獲得したほか、世界選手権は11年ドーハ大会で初優勝を果たし、15年北京大会から3大会連続で制して4つの金メダルを獲得した。15年に世界歴代2位の18m21の自己記録を跳び、現在も米国記録として残っている。</p><p>2021年時点で東京五輪での引退を考えていたが、同年5月の競技中に右アキレス腱を断裂。東京五輪出場が叶わなかったことから、手術を経てパリ五輪までキャリアを延長する決意に至ったことを明らかにしている。</p><p>パリ五輪の参加標準記録（17m22）は有効期間内に突破しておらず、ワールドランキングでも現時点で出場圏内に入っていないが、「これまで世界記録樹立やライバルに勝つことを考えていたが、今回は、パリ（五輪）に行くことだけを考えている」として五輪出場を目指している。</p><p>テイラーはプライベートでもたびたび来日するなど日本好きとしても知られ、国内ではクリニックを開き、中高生たちにアドバイスを送ったこともある。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>東京五輪400m6位のテイラーが30ヵ月の資格停止 ドーピング検査回避などが理由</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/119941</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Nov 2023 12:50:46 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ドーピング]]></category>
		<category><![CDATA[テイラー]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 15 Jun 2026 13:30:52 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 15 Jun 2026 13:30:52 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>11月17日、アスレティックス・インテグリティ・ユニット（AIU、世界陸連の独立不正監査機関）は男子短距離のクリストファー・テイラー（ジャマイカ）に30ヵ月の資格停止処分を科すことを発表した。ドーピング検査のための検体採取の回避、不提出があったことが理由としている。</p>
<p>処分の開始は22年11月16日からで、同日以降の成績は取り消しとなる。テイラーは東京五輪400mで6位に入賞。オレゴン世界選手権でも7位に入り、4×400mリレーではジャマイカチームの一員として銀メダルを獲得していた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>11月17日、アスレティックス・インテグリティ・ユニット（AIU、世界陸連の独立不正監査機関）は男子短距離のクリストファー・テイラー（ジャマイカ）に30ヵ月の資格停止処分を科すことを発表した。ドーピング検査のための検体採取の回避、不提出があったことが理由としている。</p><p>処分の開始は22年11月16日からで、同日以降の成績は取り消しとなる。テイラーは東京五輪400mで6位に入賞。オレゴン世界選手権でも7位に入り、4×400mリレーではジャマイカチームの一員として銀メダルを獲得していた。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>24年世界室内走幅跳銅メダル・マクレオドが2年間の資格停止 3度の居場所情報申告違反</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>オレゴン世界陸上100m銀のブレイシー・ウィリアムズに12年の資格停止処分</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>女子長距離・ツェガイがドーピング違反で4ヵ月の出場停止処分 22年、23年世界選手権金メダリスト</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>ドーハ世界選手権マラソン7位のエル・アバッシが3年間の出場停止、東京五輪400m6位のテイラーにも資格停止処分</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105267</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Jun 2023 13:46:09 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
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		<category><![CDATA[ドーピング]]></category>
		<category><![CDATA[テイラー]]></category>
		<category><![CDATA[エル・アバッシ]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 15 Jun 2026 13:31:35 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 15 Jun 2026 13:31:35 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>AIU（アスレティックス・インテグリティ・ユニット、世界陸連の独立不正監査機関）は6月12日、男子長距離のE.H.エル・アバッシ（バーレーン）に禁止方法（輸血）があったため、出場停止処分を下すことを発表した。処分期間は2021年8月18日からの3年間で、2021年8月8日以降の記録が取り消される。21年の東京五輪のマラソンに出場後の検査で輸血の反応が確認され、医療目的だったとしてスポーツ仲裁裁判所への申し立てを行っていたが、処分が決まった。エル・アバッシはモロッコ出身の38歳で、19年ドーハ世界選手権ではマラソン7位。14年のアジア大会では10000mで優勝していた。</p>
<p>また、AIUは同じく12日、男子短距離のC.テイラー（ジャマイカ）に対し暫定資格停止処分を下すことを発表した。検体の回収拒否または不提出が理由。テイラーは東京五輪400mで6位に入っており、昨年のオレゴン世界選手権ではジャマイカチームの一員として4×400mリレーで銀メダルを獲得していた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>AIU（アスレティックス・インテグリティ・ユニット、世界陸連の独立不正監査機関）は6月12日、男子長距離のE.H.エル・アバッシ（バーレーン）に禁止方法（輸血）があったため、出場停止処分を下すことを発表した。処分期間は2021年8月18日からの3年間で、2021年8月8日以降の記録が取り消される。21年の東京五輪のマラソンに出場後の検査で輸血の反応が確認され、医療目的だったとしてスポーツ仲裁裁判所への申し立てを行っていたが、処分が決まった。エル・アバッシはモロッコ出身の38歳で、19年ドーハ世界選手権ではマラソン7位。14年のアジア大会では10000mで優勝していた。</p><p>また、AIUは同じく12日、男子短距離のC.テイラー（ジャマイカ）に対し暫定資格停止処分を下すことを発表した。検体の回収拒否または不提出が理由。テイラーは東京五輪400mで6位に入っており、昨年のオレゴン世界選手権ではジャマイカチームの一員として4×400mリレーで銀メダルを獲得していた。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>24年世界室内走幅跳銅メダル・マクレオドが2年間の資格停止 3度の居場所情報申告違反</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>オレゴン世界陸上100m銀のブレイシー・ウィリアムズに12年の資格停止処分</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>女子長距離・ツェガイがドーピング違反で4ヵ月の出場停止処分 22年、23年世界選手権金メダリスト</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/209363</oa:refUrl>
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		<title>男子三段跳で五輪２連覇中のテイラーが右アキレス腱断裂で手術、東京五輪出場は絶望的</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/33177</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 May 2021 11:54:37 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[三段跳]]></category>
		<category><![CDATA[ザンゴ]]></category>
		<category><![CDATA[テイラー]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 17 Jun 2026 02:18:21 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 17 Jun 2026 02:18:21 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>男子三段跳で五輪2連覇中のクリスチャン・テイラー（米国）が5月19日にチェコ・オストラヴァで行われた世界陸連（WA）のコンチネンタルツアーゴールド大会「ゴールデン・スパイク」で右脚を負傷。右アキレス腱の断裂と診断され、現地で手術を受けた。オリンピック3連覇を目指した東京五輪（陸上会期は7月30日～8月8日）の出場は絶望的になった。</p>
<p>6月に31歳を迎えるテイラーは、2012年ロンドン、16年リオと2大会連続で五輪を優勝したほか、世界選手権は3連覇を含む計4回（11年、15年、17年、19年）頂点に立っている。自己ベストは15年にマークした世界歴代2位の18m21。J.エドワーズ（英国）が1995年に打ち立てた世界記録まであと8cmと迫っている。</p>
<p>オストラヴァの競技会では3回目の16m36（－0.7）が最高で5位。4回目と6回目の試技はパスしていた。</p>
<p>東京五輪では1月に室内世界記録を10年ぶりに更新する18m07をマークしたH.F.ザンゴ（ブルキナファソ）との対決に注目が集まっていた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>男子三段跳で五輪2連覇中のクリスチャン・テイラー（米国）が5月19日にチェコ・オストラヴァで行われた世界陸連（WA）のコンチネンタルツアーゴールド大会「ゴールデン・スパイク」で右脚を負傷。右アキレス腱の断裂と診断され、現地で手術を受けた。オリンピック3連覇を目指した東京五輪（陸上会期は7月30日～8月8日）の出場は絶望的になった。</p><p>6月に31歳を迎えるテイラーは、2012年ロンドン、16年リオと2大会連続で五輪を優勝したほか、世界選手権は3連覇を含む計4回（11年、15年、17年、19年）頂点に立っている。自己ベストは15年にマークした世界歴代2位の18m21。J.エドワーズ（英国）が1995年に打ち立てた世界記録まであと8cmと迫っている。</p><p>オストラヴァの競技会では3回目の16m36（－0.7）が最高で5位。4回目と6回目の試技はパスしていた。</p><p>東京五輪では1月に室内世界記録を10年ぶりに更新する18m07をマークしたH.F.ザンゴ（ブルキナファソ）との対決に注目が集まっていた。</p>]]></content:encoded>


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