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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>タンブルウィードTC &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>男子200m五輪金のドグラスが再びタンブルウィードTCに加入</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Oct 2023 13:07:24 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[タンブルウィードTC]]></category>
		<category><![CDATA[ドグラス]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 26 Jan 2026 02:39:29 +0900</gnf:modified>
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				<description><![CDATA[<p>男子200m東京五輪金メダリストのA.ドグラス（カナダ）がラナ・レイダー氏の下で再度指導を受けることがわかった。カナダのCBCスポーツなどが報じている。</p>
<p>ドグラスは18年から22年までレイダー氏の指導を受けていたが、今年はジョン・コグラン氏のトレーニングを行っていた。ドグラスはパートナーである女子100mハードル19年ドーハ世界選手権金メダリストのN.アリ（米国）の意見を受け、拠点となるジャクソンビルは子供にとってよりよい住環境であることから決断に至ったことが報じられている。</p>
<p>ラナ・レイダー氏のチーム（タンブルウィードTC）には、世界選手権2大会連続ファイナリストとなった日本のサニブラウン・アブデル・ハキーム（東レ）や、オレゴン世界選手権100m銅メダルのT.ブロメル（米国）らが所属。今年9月に男子100mの東京五輪金メダリスト、M.ジェイコブス（イタリア）が同チームへ拠点を移すことが発表された。</p>
<p>レイダー氏は18歳の選手と不適切な関係をもったとして、今年5月から米国セーフスポーツセンターによる1年間の保護観察を受けている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>男子200m東京五輪金メダリストのA.ドグラス（カナダ）がラナ・レイダー氏の下で再度指導を受けることがわかった。カナダのCBCスポーツなどが報じている。</p><p>ドグラスは18年から22年までレイダー氏の指導を受けていたが、今年はジョン・コグラン氏のトレーニングを行っていた。ドグラスはパートナーである女子100mハードル19年ドーハ世界選手権金メダリストのN.アリ（米国）の意見を受け、拠点となるジャクソンビルは子供にとってよりよい住環境であることから決断に至ったことが報じられている。</p><p>ラナ・レイダー氏のチーム（タンブルウィードTC）には、世界選手権2大会連続ファイナリストとなった日本のサニブラウン・アブデル・ハキーム（東レ）や、オレゴン世界選手権100m銅メダルのT.ブロメル（米国）らが所属。今年9月に男子100mの東京五輪金メダリスト、M.ジェイコブス（イタリア）が同チームへ拠点を移すことが発表された。</p><p>レイダー氏は18歳の選手と不適切な関係をもったとして、今年5月から米国セーフスポーツセンターによる1年間の保護観察を受けている。</p>]]></content:encoded>


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		<title>サニブラウン・A・ハキーム単独インタビュー／課題を日々クリアできれば、目標達成は自然と見えてくる</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29045</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Apr 2021 18:00:42 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[バックナンバー]]></category>
		<category><![CDATA[東京五輪]]></category>
		<category><![CDATA[短距離]]></category>
		<category><![CDATA[サニブラウン・アブデル・ハキーム]]></category>
		<category><![CDATA[タンブルウィードTC]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 25 Apr 2024 14:34:36 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 25 Apr 2024 14:34:36 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-29050" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/d1ea347fcfddbd5757cffbae6594340b-1.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/d1ea347fcfddbd5757cffbae6594340b-1.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/d1ea347fcfddbd5757cffbae6594340b-1-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/d1ea347fcfddbd5757cffbae6594340b-1-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p>　これまで、いくつもの道を切り開いてきた。東京・城西高２年だった2015年は世界ユース選手権の100ｍ、200ｍ２冠＆ＭＶＰに輝き、北京世界選手権は200ｍで史上最年少（16歳172日）出場。次代を担う国際陸連（現・世界陸連）「ライジング・スター・アワード」も受賞した。卒業後には渡米してフロリダ大に入学。そして、２年目のシーズンを終えた後にはプロ宣言をし、100ｍ、200ｍの世界記録を持つ〝レジェンド〟ウサイン・ボルトと同じプーマとの契約も交わした。<br />
　世界中が〝ボルトの後継者〟として注目する22歳、サニブラウン・アブデル・ハキーム（タンブルウィードＴＣ）。地元・東京五輪イヤーのシーズンインを前に、その思いを語った。</p>
<p>●文／加藤康博</p>
<h2>重心とスタートの改善へ取り組み<br />
100ｍに特化した練習を実施</h2>
<p><strong>　2020年８月に、フロリダ大からタンブルウィードＴＣへと練習拠点を変更。ロンドン世界選手権７位など、飛躍の年となった2017年に師事していたラナ・レイダーコーチの指導を再度仰ぐようになり、約７ヵ月が過ぎた。この間、どんなテーマをもち、どのように練習に取り組んできたのか。まずはそこから聞いた。</strong></p>
<p>　最初は練習のプログラムに慣れるようにと基礎を２、３ヵ月やり、その後、冬季練習は体力強化、身体強化をやってきたかたちです。レイダー・コーチに走りを見てもらうようになってすぐ「以前より走りの重心が下がっている」と指摘されました。ただ、このチームに来てからはウォームアップでやるドリルの数や、ウォームアップ自体が長くなり、2017年同様のことをここ数ヵ月やってきたので、重心の位置はもう戻っていると思います。2019年はがむしゃらに走っていた感じでしたが、17年はきれいに走ろうという意識があったので、今やっている動き作りをこれからも取り入れていけば、アメリカに来てからついたパワーを生かして、もっとスムーズに走れると思っています。</p>
<p>　ここまでの間、重点的に取り組んだのはスタートの部分ですね。まだブロックを使った練習はしていないのですが、最初の３歩を毎回、同じように出られるような練習を繰り返しています。スタート後の１歩目、２歩目で少し頭が上がってしまい、そこから加速する時に脚が流れたりしてしまうことなどもあったので、そうした小さい課題を修正する練習を繰り返しています。リアクションタイムへのこだわりはありません。海外のトップ選手を見ていてもリアクションタイムが遅くても、しっかりスタートで加速する自分の動きができれば、問題ありません。そこがこの１年間で一番学んだことかなと思います。</p>
<p><strong>　スタートからトップスピードに乗る局面へのつながりも重視している、とサニブラウンは付け加える。</strong></p>
<p>　スタート後、加速する10ｍから30ｍまで。そこから60ｍまで、さらに100ｍまでと100ｍを小分けして考えた時に、一番難しいのは加速後、30ｍから60ｍでいかにトップスピードに乗れるか。この一連の流れの中でこれまでよくやっていたミスは少し動きが鈍くなってしまったり、逆に脚を回転して進もうという意識がなく、維持しようとしてしまったりということです。そこの意識改善もそうですし、10ｍから30ｍ、30ｍから60ｍの切り替えの部分をいかにスムーズに加速し続けられるかも意識して取り組んできた部分です。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-29051" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/b55b368bfe13f32439f6fc7af378bd72-1.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/b55b368bfe13f32439f6fc7af378bd72-1.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/b55b368bfe13f32439f6fc7af378bd72-1-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/b55b368bfe13f32439f6fc7af378bd72-1-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p><strong>　2019年６月、９秒97の日本記録を出した全米学生選手権の直後は「60ｍまでは良かったが、その後はストライドが間延びしてしまった」とコメントを残した。その部分の改善はどこまで進んだのだろうか。</strong></p>
<p>　そこはまだいろいろとやっている途中なのですが、終盤になってくると乳酸もたまってきますし、しっかり腕を振ろうと逆に力んでしまって、少し腕が前に出て、後ろまで振れなくなり、それが脚が流れたり、オーバーストライドにつながったりしています。しっかり腕を振り、それで自分のフォームが大きくならないように調整している感じです。腕振りに関しては後半だけでなく、走りのどの局面においても大切かなと思いますね。</p>
<p><strong>　ここまで100ｍを念頭に置いてのコメントが続いている。100ｍと200ｍのウエイトの置き方、それぞれに取り組むことでの相乗効果などはどのように考えているのだろうか。</strong></p>
<p>　この冬季はここまで、確かに100ｍを中心に取り組んできましたね。ただ、レースの組み立て方は100ｍも200ｍも変わらないと思っています。200ｍでもスタートで出ないといけないので、最初の３歩は脚を回す必要がありますし、距離は長いですが、似ている部分も多いです。ですので、練習では100ｍが多いとはいえ、200ｍのためにもなっているかなと思います。</p>
<p>　実際、100ｍがしっかり走れれば、200ｍも割と走れてしまうんです。今は100ｍのための練習をして、シーズンに入って試合を重ねていく中で、200ｍに特化した練習を入れていく感じなのかなと思います。</p>
<p>この続きは2021年4月14日発売の『月刊陸上競技5月号』をご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><center>※インターネットショップ「BASE」のサイトに移動します</center><a class="btnArea biggest" href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/getsuriku-purchase" rel="noopener">郵便振替で購入する</a><br />
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		<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-29050" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/d1ea347fcfddbd5757cffbae6594340b-1.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/d1ea347fcfddbd5757cffbae6594340b-1.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/d1ea347fcfddbd5757cffbae6594340b-1-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/d1ea347fcfddbd5757cffbae6594340b-1-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p><p>　これまで、いくつもの道を切り開いてきた。東京・城西高２年だった2015年は世界ユース選手権の100ｍ、200ｍ２冠＆ＭＶＰに輝き、北京世界選手権は200ｍで史上最年少（16歳172日）出場。次代を担う国際陸連（現・世界陸連）「ライジング・スター・アワード」も受賞した。卒業後には渡米してフロリダ大に入学。そして、２年目のシーズンを終えた後にはプロ宣言をし、100ｍ、200ｍの世界記録を持つ〝レジェンド〟ウサイン・ボルトと同じプーマとの契約も交わした。<br />　世界中が〝ボルトの後継者〟として注目する22歳、サニブラウン・アブデル・ハキーム（タンブルウィードＴＣ）。地元・東京五輪イヤーのシーズンインを前に、その思いを語った。</p><p>●文／加藤康博</p><h2>重心とスタートの改善へ取り組み<br />100ｍに特化した練習を実施</h2><p><strong>　2020年８月に、フロリダ大からタンブルウィードＴＣへと練習拠点を変更。ロンドン世界選手権７位など、飛躍の年となった2017年に師事していたラナ・レイダーコーチの指導を再度仰ぐようになり、約７ヵ月が過ぎた。この間、どんなテーマをもち、どのように練習に取り組んできたのか。まずはそこから聞いた。</strong></p><p>　最初は練習のプログラムに慣れるようにと基礎を２、３ヵ月やり、その後、冬季練習は体力強化、身体強化をやってきたかたちです。レイダー・コーチに走りを見てもらうようになってすぐ「以前より走りの重心が下がっている」と指摘されました。ただ、このチームに来てからはウォームアップでやるドリルの数や、ウォームアップ自体が長くなり、2017年同様のことをここ数ヵ月やってきたので、重心の位置はもう戻っていると思います。2019年はがむしゃらに走っていた感じでしたが、17年はきれいに走ろうという意識があったので、今やっている動き作りをこれからも取り入れていけば、アメリカに来てからついたパワーを生かして、もっとスムーズに走れると思っています。</p><p>　ここまでの間、重点的に取り組んだのはスタートの部分ですね。まだブロックを使った練習はしていないのですが、最初の３歩を毎回、同じように出られるような練習を繰り返しています。スタート後の１歩目、２歩目で少し頭が上がってしまい、そこから加速する時に脚が流れたりしてしまうことなどもあったので、そうした小さい課題を修正する練習を繰り返しています。リアクションタイムへのこだわりはありません。海外のトップ選手を見ていてもリアクションタイムが遅くても、しっかりスタートで加速する自分の動きができれば、問題ありません。そこがこの１年間で一番学んだことかなと思います。</p><p><strong>　スタートからトップスピードに乗る局面へのつながりも重視している、とサニブラウンは付け加える。</strong></p><p>　スタート後、加速する10ｍから30ｍまで。そこから60ｍまで、さらに100ｍまでと100ｍを小分けして考えた時に、一番難しいのは加速後、30ｍから60ｍでいかにトップスピードに乗れるか。この一連の流れの中でこれまでよくやっていたミスは少し動きが鈍くなってしまったり、逆に脚を回転して進もうという意識がなく、維持しようとしてしまったりということです。そこの意識改善もそうですし、10ｍから30ｍ、30ｍから60ｍの切り替えの部分をいかにスムーズに加速し続けられるかも意識して取り組んできた部分です。</p><p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-29051" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/b55b368bfe13f32439f6fc7af378bd72-1.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/b55b368bfe13f32439f6fc7af378bd72-1.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/b55b368bfe13f32439f6fc7af378bd72-1-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/04/b55b368bfe13f32439f6fc7af378bd72-1-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p><p><strong>　2019年６月、９秒97の日本記録を出した全米学生選手権の直後は「60ｍまでは良かったが、その後はストライドが間延びしてしまった」とコメントを残した。その部分の改善はどこまで進んだのだろうか。</strong></p><p>　そこはまだいろいろとやっている途中なのですが、終盤になってくると乳酸もたまってきますし、しっかり腕を振ろうと逆に力んでしまって、少し腕が前に出て、後ろまで振れなくなり、それが脚が流れたり、オーバーストライドにつながったりしています。しっかり腕を振り、それで自分のフォームが大きくならないように調整している感じです。腕振りに関しては後半だけでなく、走りのどの局面においても大切かなと思いますね。</p><p><strong>　ここまで100ｍを念頭に置いてのコメントが続いている。100ｍと200ｍのウエイトの置き方、それぞれに取り組むことでの相乗効果などはどのように考えているのだろうか。</strong></p><p>　この冬季はここまで、確かに100ｍを中心に取り組んできましたね。ただ、レースの組み立て方は100ｍも200ｍも変わらないと思っています。200ｍでもスタートで出ないといけないので、最初の３歩は脚を回す必要がありますし、距離は長いですが、似ている部分も多いです。ですので、練習では100ｍが多いとはいえ、200ｍのためにもなっているかなと思います。</p><p>　実際、100ｍがしっかり走れれば、200ｍも割と走れてしまうんです。今は100ｍのための練習をして、シーズンに入って試合を重ねていく中で、200ｍに特化した練習を入れていく感じなのかなと思います。</p><p>この続きは2021年4月14日発売の『月刊陸上競技5月号』をご覧ください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><center>※インターネットショップ「BASE」のサイトに移動します</center><a class="btnArea biggest" href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/getsuriku-purchase" rel="noopener">郵便振替で購入する</a><br /><a class="btnArea biggest" href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/subscription" rel="noopener">定期購読はこちらから</a></p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


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