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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>オリスラガース &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>オリスラガースが女子走高跳で初V 「この瞬間が最高の場所」 ジェファーソン・ウッデンが3冠／世界陸上Day9</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Sep 2025 06:57:10 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[世界陸上]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
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		<category><![CDATA[オリスラガース]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>◇東京世界陸上（9月13日～21日／国立競技場）9日目</p>
<p>東京世界陸上9日目のイブニングセッションが行われ、女子走高跳はニコラ・オリスラガース（豪州）が2m00で初優勝を飾った。</p>
<p>2021年東京五輪は銀メダル、23年ブダペスト大会は銅メダル、そして昨年のパリ五輪は銀メダル。届きそうで届かなかった頂点に、28歳のオリスラガースが東京の地で立った。</p>
<p>17年ロンドン大会は記録無しに終わっていた。「（当時は）スタートの高さすらクリアできなかった。競技場に立っていた私は深い不安を感じていました」と振り返る。</p>
<p>それでも、ここまで這い上がれたのは「自分の価値や存在意義が競技結果で決まるものではないと分かっていたから」。結果に縛られすぎず、「最下位でも失うものは何もないし、トップに立っても得るものは何もない。だから思い切ってやってみよう」という悟りにも近い境地にたどり着いていた。</p>
<p>だからこそ、プレッシャーから解き放たれて、ただ、ひたすらに競技を楽しめた。「雨が降って待機している間も、私は喜びに満ちていました。この瞬間こそ、永遠のものだと知っていたから」。楽しんで取り組んだ「ボーナス」として、金メダルがついてきたのだから、喜びもひとしおだ。</p>
<p>降りしきる雨にもコンディションは万全。さらに、超満員の国立に「何時間でもここにいたいと思いました。今、この瞬間が最高の場所なんだ」。リード脚の位置について記したノートを手に、2m00を成功させた。世界室内選手権、ダイヤモンドリーグファイナルと続いての勝利に「本当に素晴らしく、忘れられない年になったよ」と満足げに笑った。</p>
<p>女子4×100mリレーは米国が41秒75で3大会連続10度目の優勝を達成。1走を務めたメリッサ・ジェファーソン・ウッデンは100mと200mと合わせて3冠に輝いた。「3つの金メダルを持って帰れるなんて信じられないよ。私は再び歴史に名を刻みました」と喜びを隠さない。</p>
<p>また、今大会で最後の世界陸上となる38歳のシェリー・アン・フレイザー・プライス（ジャマイカ）は銀メダル。「若い選手たちに引き継いで、金メダルを目指す機会を与えたい。それが私の望みでした。金メダルはなかったけど、（ジャマイカとして）2つは獲得できた」と話した。</p>
<p>男子4×100mリレーも米国が今季世界最高の37秒29でV。200mと2冠を飾ったノア・ライルズは頭に王冠を被り、「（王冠は）俺がやったわけじゃないんだよ。もし、彼ら（チームメイト）が被せていたらすまない。何年も経験があるし、北京はすごく楽しみだ」と、次回大会への意欲もにじませた。</p>
<p>このほか、女子4×400mリレーは米国が3分16秒61の大会新記録で2大会ぶりとなる優勝を飾り、男子4×400mリレー決勝はボツワナが2分57秒76でV。男子5000mはコール・ホッカー（米国）が最後の直線で抜け出して12分58秒30で制した。</p>
<p>女子800mはライアン・オディラ（ケニア）が1分54秒62で、42年ぶりとなる大会新記録をマークすると、男子円盤投はダニエル・ストール（スウェーデン）が70m47、男子十種競技はレオ・ノイゲバウアー（ドイツ）が8804点で優勝を飾っている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇東京世界陸上（9月13日～21日／国立競技場）9日目</p><p>東京世界陸上9日目のイブニングセッションが行われ、女子走高跳はニコラ・オリスラガース（豪州）が2m00で初優勝を飾った。</p><p>2021年東京五輪は銀メダル、23年ブダペスト大会は銅メダル、そして昨年のパリ五輪は銀メダル。届きそうで届かなかった頂点に、28歳のオリスラガースが東京の地で立った。</p><p>17年ロンドン大会は記録無しに終わっていた。「（当時は）スタートの高さすらクリアできなかった。競技場に立っていた私は深い不安を感じていました」と振り返る。</p><p>それでも、ここまで這い上がれたのは「自分の価値や存在意義が競技結果で決まるものではないと分かっていたから」。結果に縛られすぎず、「最下位でも失うものは何もないし、トップに立っても得るものは何もない。だから思い切ってやってみよう」という悟りにも近い境地にたどり着いていた。</p><p>だからこそ、プレッシャーから解き放たれて、ただ、ひたすらに競技を楽しめた。「雨が降って待機している間も、私は喜びに満ちていました。この瞬間こそ、永遠のものだと知っていたから」。楽しんで取り組んだ「ボーナス」として、金メダルがついてきたのだから、喜びもひとしおだ。</p><p>降りしきる雨にもコンディションは万全。さらに、超満員の国立に「何時間でもここにいたいと思いました。今、この瞬間が最高の場所なんだ」。リード脚の位置について記したノートを手に、2m00を成功させた。世界室内選手権、ダイヤモンドリーグファイナルと続いての勝利に「本当に素晴らしく、忘れられない年になったよ」と満足げに笑った。</p><p>女子4×100mリレーは米国が41秒75で3大会連続10度目の優勝を達成。1走を務めたメリッサ・ジェファーソン・ウッデンは100mと200mと合わせて3冠に輝いた。「3つの金メダルを持って帰れるなんて信じられないよ。私は再び歴史に名を刻みました」と喜びを隠さない。</p><p>また、今大会で最後の世界陸上となる38歳のシェリー・アン・フレイザー・プライス（ジャマイカ）は銀メダル。「若い選手たちに引き継いで、金メダルを目指す機会を与えたい。それが私の望みでした。金メダルはなかったけど、（ジャマイカとして）2つは獲得できた」と話した。</p><p>男子4×100mリレーも米国が今季世界最高の37秒29でV。200mと2冠を飾ったノア・ライルズは頭に王冠を被り、「（王冠は）俺がやったわけじゃないんだよ。もし、彼ら（チームメイト）が被せていたらすまない。何年も経験があるし、北京はすごく楽しみだ」と、次回大会への意欲もにじませた。</p><p>このほか、女子4×400mリレーは米国が3分16秒61の大会新記録で2大会ぶりとなる優勝を飾り、男子4×400mリレー決勝はボツワナが2分57秒76でV。男子5000mはコール・ホッカー（米国）が最後の直線で抜け出して12分58秒30で制した。</p><p>女子800mはライアン・オディラ（ケニア）が1分54秒62で、42年ぶりとなる大会新記録をマークすると、男子円盤投はダニエル・ストール（スウェーデン）が70m47、男子十種競技はレオ・ノイゲバウアー（ドイツ）が8804点で優勝を飾っている。</p>]]></content:encoded>


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		<item>
		<title>女子走高跳・オリスラガースが2m00で初優勝！ 世界記録保持者・マフチフは3位タイ／東京世界陸上</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/184827</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Sep 2025 23:17:41 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[世界陸上]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[東京世界陸上]]></category>
		<category><![CDATA[オリスラガース]]></category>
		<category><![CDATA[マフチフ]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>◇東京世界陸上（9月13日～21日／国立競技場）9日目</p>
<p>東京世界陸上9日目のイブニングセッションが行われ、女子走高跳はニコラ・オリスラガース（豪州）が2m00で初優勝を飾った。</p>
<p>夕方から強い雨が降り、競技が一時中断される難コンディション。オリスラガースは1m93、1m97を1回でクリアすると、2m00を1回目でただ一人成功される。マリア・ジョジク（ポーランド）が自己ベストを更新し、3回目でクリア。世界記録保持者で、パリ五輪金メダルのヤロスラワ・マフチフ（ウクライナ）は1回目を失敗した後にパスを選択する。</p>
<p>2m02はオリスラガースはいずれも高さは出ていたが、3回とも脚い当たってバーが落ちる。マフチフも2回失敗で3位タイが確定し、最後はジョジクが3回目で跳べず、オリスラガースの優勝が確定した。</p>
<p>同記録のジョジクが試技数の差によって2位、マフチフとアンジェリナ・トピッチ（セルビア）が3位タイとなっている。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇東京世界陸上（9月13日～21日／国立競技場）9日目</p><p>東京世界陸上9日目のイブニングセッションが行われ、女子走高跳はニコラ・オリスラガース（豪州）が2m00で初優勝を飾った。</p><p>夕方から強い雨が降り、競技が一時中断される難コンディション。オリスラガースは1m93、1m97を1回でクリアすると、2m00を1回目でただ一人成功される。マリア・ジョジク（ポーランド）が自己ベストを更新し、3回目でクリア。世界記録保持者で、パリ五輪金メダルのヤロスラワ・マフチフ（ウクライナ）は1回目を失敗した後にパスを選択する。</p><p>2m02はオリスラガースはいずれも高さは出ていたが、3回とも脚い当たってバーが落ちる。マフチフも2回失敗で3位タイが確定し、最後はジョジクが3回目で跳べず、オリスラガースの優勝が確定した。</p><p>同記録のジョジクが試技数の差によって2位、マフチフとアンジェリナ・トピッチ（セルビア）が3位タイとなっている。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>女子走高跳オリスラガースが2m04でV「この高さを求めてきた」デュプランティスはファイナル5連覇 ／DLファイナル</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180301</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2025 11:45:53 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
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		<category><![CDATA[オリスラガース]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 28 Aug 2025 11:51:39 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 28 Aug 2025 11:51:39 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇ダイヤモンドリーグ・ファイナル（8月27日、28日、スイス・チューリヒ）</p>
<p>8月27日、世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ（DL）ファイナルとなる「ヴェルトクラッセ・チューリヒ」の1日目が、チューリヒ市街の特設フィールドで開催され、女子走高跳では東京・パリ五輪銀メダルのN.オリスラガース（豪州）が今季世界最高の2m04で優勝した。</p>
<p>28歳のオリスラガースは、昨年、今年と世界室内選手権で優勝。ブダペスト世界選手権では銅メダルを獲得している。今回は自己記録を1cm更新し、自らのオセアニア記録を塗り替えてDLファイナル初優勝を果たした。「2m04、数年間この高さを求めてきた。今日はDLのトロフィーまで手に入れて、すごい日になった。2m06mでも学ぶことは多かったと思う」とコメントした。今大会は4選手が2m00をクリアするハイレベルの戦いとなり、世界記録保持者のY.マフチフ（ウクライナ）は2m02で2位となった。</p>
<p>男子砲丸投では36歳のベテラン・J.コヴァクス（米国）が22m46で3度目のDLファイナル制覇。五輪では直近3大会で銀メダリストとなっているが、今年は全米選手権で4位となり東京世界選手権の出場を逃していた。</p>
<p>男子棒高跳は世界記録保持者のA.デュプランティス（スウェーデン）が6m00で5年連続のDL覇者に。女子砲丸投はブダペスト世界選手権銀メダルのS.ミトン（カナダ）が20m67のシーズンベストで昨年に続きDLファイナルを制した。男子走幅跳はS.エハンマー（スイス）が8m32 （-0.6）で、女子棒高跳は世界選手権2連覇中のK.ムーン（米国）が4m82で優勝した。</p>
<p>DLファイナル2日目は28日に行われ、日本から女子やり投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）、男子110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（JAL）が出場する。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇ダイヤモンドリーグ・ファイナル（8月27日、28日、スイス・チューリヒ）</p><p>8月27日、世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ（DL）ファイナルとなる「ヴェルトクラッセ・チューリヒ」の1日目が、チューリヒ市街の特設フィールドで開催され、女子走高跳では東京・パリ五輪銀メダルのN.オリスラガース（豪州）が今季世界最高の2m04で優勝した。</p><p>28歳のオリスラガースは、昨年、今年と世界室内選手権で優勝。ブダペスト世界選手権では銅メダルを獲得している。今回は自己記録を1cm更新し、自らのオセアニア記録を塗り替えてDLファイナル初優勝を果たした。「2m04、数年間この高さを求めてきた。今日はDLのトロフィーまで手に入れて、すごい日になった。2m06mでも学ぶことは多かったと思う」とコメントした。今大会は4選手が2m00をクリアするハイレベルの戦いとなり、世界記録保持者のY.マフチフ（ウクライナ）は2m02で2位となった。</p><p>男子砲丸投では36歳のベテラン・J.コヴァクス（米国）が22m46で3度目のDLファイナル制覇。五輪では直近3大会で銀メダリストとなっているが、今年は全米選手権で4位となり東京世界選手権の出場を逃していた。</p><p>男子棒高跳は世界記録保持者のA.デュプランティス（スウェーデン）が6m00で5年連続のDL覇者に。女子砲丸投はブダペスト世界選手権銀メダルのS.ミトン（カナダ）が20m67のシーズンベストで昨年に続きDLファイナルを制した。男子走幅跳はS.エハンマー（スイス）が8m32 （-0.6）で、女子棒高跳は世界選手権2連覇中のK.ムーン（米国）が4m82で優勝した。</p><p>DLファイナル2日目は28日に行われ、日本から女子やり投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）、男子110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（JAL）が出場する。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ツェガイが女子1500m大会新V 女子走高跳はオリスラガースが連覇 世界記録保持者・マフチフが3位の波乱／世界室内</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/164778</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Mar 2025 06:55:22 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ツェガイ]]></category>
		<category><![CDATA[オリスラガース]]></category>
		<category><![CDATA[世界室内]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 24 Mar 2025 01:51:29 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 24 Mar 2025 01:51:29 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇南京世界室内選手権（3月21～23日／中国・南京）3日目</p>
<p>世界室内選手権の最終日が行われ、女子1500mでは世界記録保持者のG.ツェガイ（エチオピア）が3分54秒86の大会新で優勝した。</p>
<p>現在28歳のツェガイは24年に1500mで3分53秒09の世界記録を樹立。23年には屋外の5000mでも14分00秒21の世界新記録を出した。オレゴン世界選手権では5000mで、ブダペスト世界選手権では10000mで金メダルを獲得している。</p>
<p>今大会では2位以下を大きく引き離してのフィニッシュとなったが、「楽なレースではなかった。タイムも速いし、とても満足している」とコメントした。</p>
<p>女子800mショートトラックではP.セクゴディサ（南アフリカ）が1分58秒40で快勝。自己記録を塗り替えナショナルレコードを樹立した。</p>
<p>女子走高跳では、前回覇者でパリ五輪銀メダルのN.オリスラガース（豪州）が2連覇達成。同じく豪州のオレゴン世界選手権金メダリストE.パターソンが1m97で2位に続き、世界記録（2m10）保持者のY.マフチフ（ウクライナ）は1m95で3位だった。</p>
<p>男子1500mではJ.インゲブリグトセン（ノルウェー）が3分38秒79で3000mとの2冠を獲得。男子砲丸投はT.ウォルシュ（ニュージーランド）が21m65でV。16年、18年にも制しており3度目の優勝となった。</p>
<p>大会を締めくくる4×400mリレーでは男女ともに米国が制覇。記録は男子が3分03秒13、女子は3分27秒45だった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇南京世界室内選手権（3月21～23日／中国・南京）3日目</p><p>世界室内選手権の最終日が行われ、女子1500mでは世界記録保持者のG.ツェガイ（エチオピア）が3分54秒86の大会新で優勝した。</p><p>現在28歳のツェガイは24年に1500mで3分53秒09の世界記録を樹立。23年には屋外の5000mでも14分00秒21の世界新記録を出した。オレゴン世界選手権では5000mで、ブダペスト世界選手権では10000mで金メダルを獲得している。</p><p>今大会では2位以下を大きく引き離してのフィニッシュとなったが、「楽なレースではなかった。タイムも速いし、とても満足している」とコメントした。</p><p>女子800mショートトラックではP.セクゴディサ（南アフリカ）が1分58秒40で快勝。自己記録を塗り替えナショナルレコードを樹立した。</p><p>女子走高跳では、前回覇者でパリ五輪銀メダルのN.オリスラガース（豪州）が2連覇達成。同じく豪州のオレゴン世界選手権金メダリストE.パターソンが1m97で2位に続き、世界記録（2m10）保持者のY.マフチフ（ウクライナ）は1m95で3位だった。</p><p>男子1500mではJ.インゲブリグトセン（ノルウェー）が3分38秒79で3000mとの2冠を獲得。男子砲丸投はT.ウォルシュ（ニュージーランド）が21m65でV。16年、18年にも制しており3度目の優勝となった。</p><p>大会を締めくくる4×400mリレーでは男女ともに米国が制覇。記録は男子が3分03秒13、女子は3分27秒45だった。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>カナダのドグラスは100m、200mにエントリー！豪州は走高跳オリスラガース、やり投バーバー、リトルら</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/140537</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Jul 2024 13:59:10 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[五輪]]></category>
		<category><![CDATA[パリ五輪]]></category>
		<category><![CDATA[バーバー]]></category>
		<category><![CDATA[オリスラガース]]></category>
		<category><![CDATA[リトル]]></category>
		<category><![CDATA[ドグラス]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 26 Jan 2026 02:42:19 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 26 Jan 2026 02:42:19 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>各国がパリ五輪代表を発表している。</p>
<p>カナダは男子200mで前回東京大会優勝のA.ドグラスは、連覇の懸かる200mの他に100m、4×100mリレーに選ばれた。男子十種競技では東京五輪金のD.ワーナーとブダペスト世界選手権金のP.ルパージュと強力な布陣だ。</p>
<p>ブダペスト世界選手権金メダリストは男子800mのM.アロプ、男子ハンマー投のE.カツバーグ、女子ハンマー投のC.ロジャースがいずれも順当に登録された。東京五輪男子5000m銀メダルのM.アーメドは5000m・10000mにエントリーしている。</p>
<p>豪州代表も発表された。全75選手のエントリーで、女子棒高跳ブダペスト世界選手権金メダルのN.ケネディや女子走高跳東京五輪銀メダルのN.オリスラガーズらが登録されている。</p>
<p>女子やり投ではドーハ・オレゴン世界選手権金メダリストのK-L.バーバー、ブダペスト世界選手権銅メダルのM.リトルらが出場予定となっている。女子200mでは19歳のT.ルイスがエントリー。女子100mのオセアニア記録保持者Z.ホッブスは有効期間内に参加標準記録を突破しているが、個人・リレーともに登録されなかった。</p>
<p>パリ五輪の陸上競技は8月1日から11日に行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>各国がパリ五輪代表を発表している。</p><p>カナダは男子200mで前回東京大会優勝のA.ドグラスは、連覇の懸かる200mの他に100m、4×100mリレーに選ばれた。男子十種競技では東京五輪金のD.ワーナーとブダペスト世界選手権金のP.ルパージュと強力な布陣だ。</p><p>ブダペスト世界選手権金メダリストは男子800mのM.アロプ、男子ハンマー投のE.カツバーグ、女子ハンマー投のC.ロジャースがいずれも順当に登録された。東京五輪男子5000m銀メダルのM.アーメドは5000m・10000mにエントリーしている。</p><p>豪州代表も発表された。全75選手のエントリーで、女子棒高跳ブダペスト世界選手権金メダルのN.ケネディや女子走高跳東京五輪銀メダルのN.オリスラガーズらが登録されている。</p><p>女子やり投ではドーハ・オレゴン世界選手権金メダリストのK-L.バーバー、ブダペスト世界選手権銅メダルのM.リトルらが出場予定となっている。女子200mでは19歳のT.ルイスがエントリー。女子100mのオセアニア記録保持者Z.ホッブスは有効期間内に参加標準記録を突破しているが、個人・リレーともに登録されなかった。</p><p>パリ五輪の陸上競技は8月1日から11日に行われる。</p>]]></content:encoded>


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		<title>マクスウィーニーが1マイル3分52秒00でV オリスラガース、ミッチェルら地元勢が貫禄／WAコンチネンタルツアー</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/128472</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Feb 2024 12:24:41 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[WAコンチネンタルツアー]]></category>
		<category><![CDATA[マクスウィーニー]]></category>
		<category><![CDATA[ミッチェル]]></category>
		<category><![CDATA[オリスラガース]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 16 Feb 2024 12:26:34 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 16 Feb 2024 12:26:34 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>世界陸連（WA）コンチネンタルツアー・ゴールドのモーリー・プラント競技会が2月15日、豪州・メルボルンで開催された。</p>
<p>男子1マイルは東京五輪1500m7位のS.マクスウィーニー（豪州）が3分52秒00で優勝した。マクスウィーニーは2000mと3000mでオセアニア記録を持つ28歳。ブダペスト世界選手権では5000mで決勝13位で、今回はオレゴン世界選手権金メダルのJ.ワイトマン（英国）を破る金星だった。</p>
<p>ワイトマンは3分52秒11で2位。3位には17歳のC.マイヤース（豪州）が3分52秒44で続いた。マイヤースは1500mでU18世界歴代最高（3分33秒26）を昨年マークしている。</p>
<p>女子走高跳は東京五輪銀メダルのN.オリスラガース（豪州）が1m99で快勝。女子やり投はオセアニア記録保持者のC.ミッチェル（豪州）が62m12で制した。女子100mではZ.ホッブス（豪州）が11秒34（－1.2）で、男子走高跳はH.カー（ニュージーランド）が2m25で優勝している。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界陸連（WA）コンチネンタルツアー・ゴールドのモーリー・プラント競技会が2月15日、豪州・メルボルンで開催された。</p><p>男子1マイルは東京五輪1500m7位のS.マクスウィーニー（豪州）が3分52秒00で優勝した。マクスウィーニーは2000mと3000mでオセアニア記録を持つ28歳。ブダペスト世界選手権では5000mで決勝13位で、今回はオレゴン世界選手権金メダルのJ.ワイトマン（英国）を破る金星だった。</p><p>ワイトマンは3分52秒11で2位。3位には17歳のC.マイヤース（豪州）が3分52秒44で続いた。マイヤースは1500mでU18世界歴代最高（3分33秒26）を昨年マークしている。</p><p>女子走高跳は東京五輪銀メダルのN.オリスラガース（豪州）が1m99で快勝。女子やり投はオセアニア記録保持者のC.ミッチェル（豪州）が62m12で制した。女子100mではZ.ホッブス（豪州）が11秒34（－1.2）で、男子走高跳はH.カー（ニュージーランド）が2m25で優勝している。</p>]]></content:encoded>


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		<title>女子走高跳・オリスラガースが2m03でシーズンイン 女子100mでは19歳ルイスが11秒10の豪州新 海外で早くも好記録</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/127153</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Jan 2024 14:19:13 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[オリスラガース]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 30 Oct 2024 13:50:03 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 30 Oct 2024 13:50:03 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>1月27日、豪州・キャンベラでACT選手権が開催され、女子走高跳では東京五輪銀メダルのN.オリスラガース（豪州）が2m03で優勝した。</p>
<p>オリスラガースはオレゴン世界選手権で5位、ブダペスト世界選手権では銅メダルを獲得している27歳。自身の持つ豪州記録、オセアニア記録に並ぶ自己タイでシーズン初戦を制した。</p>
<p>同大会の女子100mでは19歳のT.ルイス（豪州）が11秒10（+1.6）で勝ち、豪州記録を更新。U20オセアニア記録も塗り替えた。</p>
<p>26日に米国マサチューセッツ州のボストン大学で行われた室内競技会「ジョン・トーマス・テリア・クラシック」の男子5000m（ショートトラック）では、E.ウィルドシュット（南アフリカ）がショートトラック世界歴代9位の12分56秒76で優勝。この大会では5人が13分切りを達成し、11人がパリ五輪標準記録の13分05秒00を上回った。</p>
<p>27日、米国アーカンソー州・フェイエットビルで開催されたレイザーバック招待では、女子60mでA.ホッブス（米国）が7秒05で1位。同日の世界陸連（WA）室内ツアー・ブロンズのオルレン・カップ（ポーランド）では、E.スウォボダ（ポーランド）が7秒04でV。男子棒高跳では、ロンドン・ドーハ両世界選手権金メダルのS.ケンドリクス（米国）が5m82mで、男子砲丸投はブダペスト世界選手権銀メダルのL.ファッブリ（イタリア）が21m26で制した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>1月27日、豪州・キャンベラでACT選手権が開催され、女子走高跳では東京五輪銀メダルのN.オリスラガース（豪州）が2m03で優勝した。</p><p>オリスラガースはオレゴン世界選手権で5位、ブダペスト世界選手権では銅メダルを獲得している27歳。自身の持つ豪州記録、オセアニア記録に並ぶ自己タイでシーズン初戦を制した。</p><p>同大会の女子100mでは19歳のT.ルイス（豪州）が11秒10（+1.6）で勝ち、豪州記録を更新。U20オセアニア記録も塗り替えた。</p><p>26日に米国マサチューセッツ州のボストン大学で行われた室内競技会「ジョン・トーマス・テリア・クラシック」の男子5000m（ショートトラック）では、E.ウィルドシュット（南アフリカ）がショートトラック世界歴代9位の12分56秒76で優勝。この大会では5人が13分切りを達成し、11人がパリ五輪標準記録の13分05秒00を上回った。</p><p>27日、米国アーカンソー州・フェイエットビルで開催されたレイザーバック招待では、女子60mでA.ホッブス（米国）が7秒05で1位。同日の世界陸連（WA）室内ツアー・ブロンズのオルレン・カップ（ポーランド）では、E.スウォボダ（ポーランド）が7秒04でV。男子棒高跳では、ロンドン・ドーハ両世界選手権金メダルのS.ケンドリクス（米国）が5m82mで、男子砲丸投はブダペスト世界選手権銀メダルのL.ファッブリ（イタリア）が21m26で制した。</p>]]></content:encoded>


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