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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>ウィルソン &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>パリ五輪4×400ｍR金のウィルソンが地元のメリーランド大に進学決定</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/191981</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Nov 2025 12:56:16 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ウィルソン]]></category>
		<category><![CDATA[メリーランド大]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 05 Feb 2026 14:14:53 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 05 Feb 2026 14:14:53 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>男子短距離のQ.ウィルソン（米国）がメリーランド大へ入学することが発表された。</p>
<p>ウィルソンは2008年生まれの17歳。23年ごろから400mで頭角を現し、同年の米国室内選手権で優勝するなど注目を浴びた。今年6月には400mで44秒10をマークし、U18世界歴代最高記録を更新。これはU20でも世界歴代2位の記録となっている。</p>
<p>パリ五輪では男子4×400mリレーの米国チームの1走を予選で担当。決勝は出走しなかったものの、チームが金メダルを獲得し、男子として米国史上最年少での五輪メダル獲得選手となった。</p>
<p>高校卒業後の進路としてUCLAやテキサスA&#038;M大など複数の有力大学からのオファーを受けており、動向が注目されていたが、自身の出身メリーランド州のこの大学へ進むことが決まった。</p>
<p>近年、メリーランド大は全米学生選手権での活躍は少ないものの、女子三段跳パリ五輪金メダルのS.ラフォンド（ドミニカ）や男子ハンマー投で世界選手権3大会連続入賞中のR.ウィンクラー（米国）などを輩出している。現在は男子4×400mリレーで世界記録を持つA.ヴァルモン氏が監督を務めており、「彼の故郷であるメリーランド大には、他に類を見ないサポート体制が整っている。彼の新たな道のりを共に歩むことを楽しみにしています」と話している。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>男子短距離のQ.ウィルソン（米国）がメリーランド大へ入学することが発表された。</p><p>ウィルソンは2008年生まれの17歳。23年ごろから400mで頭角を現し、同年の米国室内選手権で優勝するなど注目を浴びた。今年6月には400mで44秒10をマークし、U18世界歴代最高記録を更新。これはU20でも世界歴代2位の記録となっている。</p><p>パリ五輪では男子4×400mリレーの米国チームの1走を予選で担当。決勝は出走しなかったものの、チームが金メダルを獲得し、男子として米国史上最年少での五輪メダル獲得選手となった。</p><p>高校卒業後の進路としてUCLAやテキサスA&#038;M大など複数の有力大学からのオファーを受けており、動向が注目されていたが、自身の出身メリーランド州のこの大学へ進むことが決まった。</p><p>近年、メリーランド大は全米学生選手権での活躍は少ないものの、女子三段跳パリ五輪金メダルのS.ラフォンド（ドミニカ）や男子ハンマー投で世界選手権3大会連続入賞中のR.ウィンクラー（米国）などを輩出している。現在は男子4×400mリレーで世界記録を持つA.ヴァルモン氏が監督を務めており、「彼の故郷であるメリーランド大には、他に類を見ないサポート体制が整っている。彼の新たな道のりを共に歩むことを楽しみにしています」と話している。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>17歳のウィルソンが男子400mで44秒10！自らのU18記録を更新 200mは新鋭・ティーマースが19秒73／WAコンチネンタルツアー</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/176331</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Jul 2025 12:25:26 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ウィルソン]]></category>
		<category><![CDATA[U18世界最高]]></category>
		<category><![CDATA[ティーマース]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 14 Jul 2025 12:25:44 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 14 Jul 2025 12:25:44 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>7月11日～12日、米国・テネシー州メンフィスで世界陸連（WA）コンチネンタルツアー・シルバーのエド・マーフィー・クラシックが開催され、男子400mでは17歳のQ.ウィルソン（米国）が44秒10のU18世界最高記録で優勝した。</p>
<p>ウィルソンは2008年1月生まれ。昨年7月に44秒20をマークしてU18最高記録保持者となったが、これを0.10秒更新。この記録はU20歴代でも2位に相当する。昨年のパリ五輪では、16歳にして米国の4×400mリレー代表に選出され、予選で第1走を務めた。決勝には出場しなかったが、チームが優勝したことにより、陸上競技における史上最年少のオリンピック金メダリストとなった。</p>
<p>男子200mはM.ティーマース（米国）が今季世界最高の19秒73（＋1.8）の自己新で優勝。ティーマースは100mでも追い風参考ながら9秒87（＋2.1）と自己ベストを上回る記録をマークした。女子800mではパリ五輪4位のS.マロニー（セントビンセント）が1分58秒13で優勝。東京五輪・オレゴン世界選手権金メダリストのA.ムー・ニコラエフ（米国）は2分00秒42で6位だった。</p>
<p>女子200mはパリ五輪7位のM.ロング（米国）が21秒93（＋1.2）でV。100mでも追い風参考ながら10秒88（＋3.7）で制した。女子100mハードルではパリ五輪7位のA.ジョンソン（米国）が追い風参考の12秒27（＋2.1）でそれぞれ優勝した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>7月11日～12日、米国・テネシー州メンフィスで世界陸連（WA）コンチネンタルツアー・シルバーのエド・マーフィー・クラシックが開催され、男子400mでは17歳のQ.ウィルソン（米国）が44秒10のU18世界最高記録で優勝した。</p><p>ウィルソンは2008年1月生まれ。昨年7月に44秒20をマークしてU18最高記録保持者となったが、これを0.10秒更新。この記録はU20歴代でも2位に相当する。昨年のパリ五輪では、16歳にして米国の4×400mリレー代表に選出され、予選で第1走を務めた。決勝には出場しなかったが、チームが優勝したことにより、陸上競技における史上最年少のオリンピック金メダリストとなった。</p><p>男子200mはM.ティーマース（米国）が今季世界最高の19秒73（＋1.8）の自己新で優勝。ティーマースは100mでも追い風参考ながら9秒87（＋2.1）と自己ベストを上回る記録をマークした。女子800mではパリ五輪4位のS.マロニー（セントビンセント）が1分58秒13で優勝。東京五輪・オレゴン世界選手権金メダリストのA.ムー・ニコラエフ（米国）は2分00秒42で6位だった。</p><p>女子200mはパリ五輪7位のM.ロング（米国）が21秒93（＋1.2）でV。100mでも追い風参考ながら10秒88（＋3.7）で制した。女子100mハードルではパリ五輪7位のA.ジョンソン（米国）が追い風参考の12秒27（＋2.1）でそれぞれ優勝した。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>17歳ガウトが200m19秒98w 決勝は自己記録に迫る20秒05 19歳ワラザは100m9秒99</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/164305</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Mar 2025 12:53:51 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ウィルソン]]></category>
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		<category><![CDATA[ガウト]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Mon, 17 Mar 2025 12:53:51 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>3月16日に豪州で行われたクイーンズランド選手権男子200m予選で、17歳のG.ガウト（豪州）が追い風参考（+3.6）ながら19秒98をマークした。決勝は20秒05（+1.2）で優勝し、自己記録まであと0.01秒に迫った。</p>
<p>ガウトは2007年生まれ。昨年はU18世界歴代2位の20秒04をマークし、U20世界選手権で銀メダルを獲得している。200mの20秒04はウサイン・ボルト（ジャマイカ）が2003年にマークした16歳の年齢別世界歴代最高記録（20秒13）を塗り替えている。</p>
<p>また、同日に南アフリカのプレトリアで開催された競技会の男子100mでは、19歳のB.ワラザ（南アフリカ）が今季初の9秒台となる9秒99（風不明）をマーク。昨年マークした自己記録（10秒13）を塗り替え、U20世界歴代5位タイとなる。</p>
<p>ワラザは2006年2月生まれの19歳で、今年末までU20資格を持つ。昨年のU20世界選手権では100m、200mの2種目で金メダルを獲得。200mでは前述のガウトを抑えて優勝している。</p>
<p>16日に米国で開催されたニューバランスネイションズ室内の男子400mショートトラックでは17歳のQ.ウィルソン（米国）が45秒71で優勝。2008年生まれのウィルソンは400mのU18世界記録（44秒20）保持者。今年もU18資格を持ち、2月に600mショートトラックで1分16秒20のU18世界歴代最高をマークしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>3月16日に豪州で行われたクイーンズランド選手権男子200m予選で、17歳のG.ガウト（豪州）が追い風参考（+3.6）ながら19秒98をマークした。決勝は20秒05（+1.2）で優勝し、自己記録まであと0.01秒に迫った。</p><p>ガウトは2007年生まれ。昨年はU18世界歴代2位の20秒04をマークし、U20世界選手権で銀メダルを獲得している。200mの20秒04はウサイン・ボルト（ジャマイカ）が2003年にマークした16歳の年齢別世界歴代最高記録（20秒13）を塗り替えている。</p><p>また、同日に南アフリカのプレトリアで開催された競技会の男子100mでは、19歳のB.ワラザ（南アフリカ）が今季初の9秒台となる9秒99（風不明）をマーク。昨年マークした自己記録（10秒13）を塗り替え、U20世界歴代5位タイとなる。</p><p>ワラザは2006年2月生まれの19歳で、今年末までU20資格を持つ。昨年のU20世界選手権では100m、200mの2種目で金メダルを獲得。200mでは前述のガウトを抑えて優勝している。</p><p>16日に米国で開催されたニューバランスネイションズ室内の男子400mショートトラックでは17歳のQ.ウィルソン（米国）が45秒71で優勝。2008年生まれのウィルソンは400mのU18世界記録（44秒20）保持者。今年もU18資格を持ち、2月に600mショートトラックで1分16秒20のU18世界歴代最高をマークしている。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>16歳・ウィルソン 男子400mで44秒20！自身のU18世界最高を更新 U20歴代でも3位の好タイム</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141724</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Jul 2024 12:50:51 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ウィルソン]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 22 Jul 2024 12:50:51 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 22 Jul 2024 12:50:51 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>7月19日、米国・フロリダ州で開催されたホロウェイ・プロ・クラシックの男子400mでQ.ウィルソン（米国）がU18世界最高の44秒20で優勝した。</p>
<p>従来のU18世界最高はウィルソン自身が6月にマークした44秒59。U18パフォーマンス歴代上位3位をウィルソン自身が占めている。U20では世界歴代3位にあたる好記録だった。レースでは東京五輪4×400mリレー金メダルメンバーのB.デッドモンを0.03秒抑えた。</p>
<p>ウィルソンは2008年生まれの16歳。6月の全米五輪選考会で6位となり、個人でのパリ五輪代表は逃したものの、リレーの代表に選出されている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>7月19日、米国・フロリダ州で開催されたホロウェイ・プロ・クラシックの男子400mでQ.ウィルソン（米国）がU18世界最高の44秒20で優勝した。</p><p>従来のU18世界最高はウィルソン自身が6月にマークした44秒59。U18パフォーマンス歴代上位3位をウィルソン自身が占めている。U20では世界歴代3位にあたる好記録だった。レースでは東京五輪4×400mリレー金メダルメンバーのB.デッドモンを0.03秒抑えた。</p><p>ウィルソンは2008年生まれの16歳。6月の全米五輪選考会で6位となり、個人でのパリ五輪代表は逃したものの、リレーの代表に選出されている。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>女子200mでトマスが22秒08の今季世界最高 16歳のウィルソンが400mで45秒19</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/132166</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Apr 2024 17:18:53 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ウィルソン]]></category>
		<category><![CDATA[トマス]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 01 Apr 2024 17:18:53 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 01 Apr 2024 17:18:53 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>3月27から30日、米国・テキサス州オースティンでテキサスリレーが開催され、ブダペスト世界選手権女子200m銀メダルのG.トマス（米国）が22秒08（+1.2）の今季世界最高をマークした。100mでは追い風参考ながら10秒88（+2.2）をマークし、公認の自己記録を上回った。トーマスは現在27歳。200mでは東京五輪でも銅メダルを獲得しており、世界歴代4位（21秒60）の自己記録を持っている。</p>
<p>また、この大会の女子4×200mリレーではドーハ世界選手権200m金メダルのD.アッシャー・スミス（英国）と今年の世界室内60m金メダルのJ.アルフレッド（セントルシア）、R.アデレケ（アイルランド）とL-T.トーマス（ジャマイカ）がインターナショナルチームを編成して1分27秒05の好記録を叩き出した。そのほか女子円盤投では東京五輪金メダリストのV.オールマン（米国）が67m98で今シーズンを開幕した。</p>
<p>29日、30日の両日、米国・フロリダ州ゲインズビルで開催されたフロリダリレーでは、オレゴン世界選手権400mハードル金メダルのA.ドス・サントス（ブラジル）が400mに出場し45秒25だった。男子100m大学の部ではF.O.T.アッシュ（ナイジェリア）が9秒99（+0.7）をマーク。男子400m高校の部では16歳のQ.ウィルソン（米国）がU18世界歴代5位の45秒19を記録している。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>3月27から30日、米国・テキサス州オースティンでテキサスリレーが開催され、ブダペスト世界選手権女子200m銀メダルのG.トマス（米国）が22秒08（+1.2）の今季世界最高をマークした。100mでは追い風参考ながら10秒88（+2.2）をマークし、公認の自己記録を上回った。トーマスは現在27歳。200mでは東京五輪でも銅メダルを獲得しており、世界歴代4位（21秒60）の自己記録を持っている。</p><p>また、この大会の女子4×200mリレーではドーハ世界選手権200m金メダルのD.アッシャー・スミス（英国）と今年の世界室内60m金メダルのJ.アルフレッド（セントルシア）、R.アデレケ（アイルランド）とL-T.トーマス（ジャマイカ）がインターナショナルチームを編成して1分27秒05の好記録を叩き出した。そのほか女子円盤投では東京五輪金メダリストのV.オールマン（米国）が67m98で今シーズンを開幕した。</p><p>29日、30日の両日、米国・フロリダ州ゲインズビルで開催されたフロリダリレーでは、オレゴン世界選手権400mハードル金メダルのA.ドス・サントス（ブラジル）が400mに出場し45秒25だった。男子100m大学の部ではF.O.T.アッシュ（ナイジェリア）が9秒99（+0.7）をマーク。男子400m高校の部では16歳のQ.ウィルソン（米国）がU18世界歴代5位の45秒19を記録している。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>女子60ｍアルフレッドが室内世界歴代2位タイの6秒94！400ｍウイルソン、七種競技ガーランドも室内世界歴代2位／全米学生室内選手権</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/95292</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Mar 2023 12:36:01 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[全米学生室内]]></category>
		<category><![CDATA[ガーランド]]></category>
		<category><![CDATA[アフルレッド]]></category>
		<category><![CDATA[ウィルソン]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 13 Mar 2023 12:42:38 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 13 Mar 2023 12:42:38 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇全米学生室内選手権（3月10日～11日・ニューメキシコ州アルバカーキ）</p>
<p>3月11日、全米学生室内選手権の2日目が行われ、女子60mはJ.アルフレッド（テキサス大／セントルシア）が6秒94の室内世界歴代2位タイで優勝。200mも22秒01で制して２冠となった。60mの記録は2月中旬の全米室内選手権でA.ホッブスが出した記録に並ぶ室内北米記録、同米国記録であり、イリーナ・プリワロワ（ロシア）が1993年に出した室内世界記録にあと0.02秒に迫るものだった。昨年のオレゴン世界選手権は100ｍに出場し、準決勝で失格となっている。</p>
<p>女子400mはB.ウィルソン（アーカンソー大）が49秒48で勝ち、北米室内新を樹立した。これは今年F.ボル（オランダ）が出した49秒26の室内世界記録に次ぐ世界歴代2位。ウィルソンは400mハードルでオレゴン世界選手権5位に入っている。</p>
<p>男子七種競技は　K.ガーランド（ジョージア大）が世界歴代２位の6639点で2連覇を飾った。</p>
<p>男子三段跳ではJ.ヒバート（アーカンソー大／ジャマイカ）がU20室内世界記録の17m54で優勝した。従来の記録はM.ラフィンの17m20（17年）。ヒバートは昨年のU20世界選手権で金メダルを獲得しており、屋外の自己記録は17m27をもっている。2005年生まれで、来年もU20のカテゴリの資格を持つ。</p>
<p>次ページ　<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/95292/2"><strong><span style="font-size: 14pt;">【動画】女子60ｍ室内歴代2位の6秒94をマークしたアルフレッドの激走</span></strong></a></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇全米学生室内選手権（3月10日～11日・ニューメキシコ州アルバカーキ）</p><p>3月11日、全米学生室内選手権の2日目が行われ、女子60mはJ.アルフレッド（テキサス大／セントルシア）が6秒94の室内世界歴代2位タイで優勝。200mも22秒01で制して２冠となった。60mの記録は2月中旬の全米室内選手権でA.ホッブスが出した記録に並ぶ室内北米記録、同米国記録であり、イリーナ・プリワロワ（ロシア）が1993年に出した室内世界記録にあと0.02秒に迫るものだった。昨年のオレゴン世界選手権は100ｍに出場し、準決勝で失格となっている。</p><p>女子400mはB.ウィルソン（アーカンソー大）が49秒48で勝ち、北米室内新を樹立した。これは今年F.ボル（オランダ）が出した49秒26の室内世界記録に次ぐ世界歴代2位。ウィルソンは400mハードルでオレゴン世界選手権5位に入っている。</p><p>男子七種競技は　K.ガーランド（ジョージア大）が世界歴代２位の6639点で2連覇を飾った。</p><p>男子三段跳ではJ.ヒバート（アーカンソー大／ジャマイカ）がU20室内世界記録の17m54で優勝した。従来の記録はM.ラフィンの17m20（17年）。ヒバートは昨年のU20世界選手権で金メダルを獲得しており、屋外の自己記録は17m27をもっている。2005年生まれで、来年もU20のカテゴリの資格を持つ。</p><p>次ページ　<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/95292/2"><strong><span style="font-size: 14pt;">【動画】女子60ｍ室内歴代2位の6秒94をマークしたアルフレッドの激走</span></strong></a></p>]]></content:encoded>

		
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