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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>ニュース &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>走高跳・佐生凛太郎が初V！ ケガに苦しんだ昨季「まさか優勝できるとは」 やり投は松本一颯が優勝／滋賀IH</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/213092</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 06:55:41 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[佐生凛太郎]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Fri, 31 Jul 2026 04:26:45 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ、7月30日～8月5日／滋賀・平和堂HATOスタジアム）1日目</p>
<p>高校アスリートの祭典、インターハイの1日目が行われ、高校日本一を決める熱戦の幕が上がった。</p>
<p>男子走高跳の佐生凛太郎（武南3埼玉）は6月の北関東大会を2m09の自己ベストで制していたが、「高校では初めての全国大会。すごく緊張していたので、まさか優勝できるとは思っていませんでした」と、自身も驚く初の栄冠となった。</p>
<p>ただ、試合運びは誰よりも冷静で順調に見えた。「2m04までは一発で行けると思っていて、2m07からが勝負。高い高さになってくると、力みとかで跳べなくなるので、力まず跳ぶことを目標にしていました」と語る。</p>
<p>その言葉通りに、1m98、2m01、2m04とすべて1回でクリア。8人が挑み、7人が跳べなかった2m07も、佐生だけが1回目に鮮やかに成功して勝負を決めた。</p>
<p>昨季は「初戦で足首を怪我して、9月ぐらいまではずっと1m90ぐらいの記録しか出なかった」とシーズンのほとんどを棒に振った。</p>
<p>しかし、高校最後の今季に向けては、「インターハイで活躍する。表彰台立つ」と自らに言い聞かせながら練習に励んだという。</p>
<p>時間の経過とともに優勝した喜びが徐々に湧き上がってきた佐生だが、100％満足しているわけではない。</p>
<p>「歴代の優勝者と比べると記録は低いほうですし、目標にしていた2m10も跳べなかったので、これからの大会では、もっとレベルの高い記録を残して頂点に立ちたいなと思いました」</p>
<p>インターハイ王者という称号は、佐生をさらに上のレベルへと引き上げるだろう。</p>
<p>2m04をクリアした7人の中では、試技回数などの差で前回4位タイの黒田義斗（福岡第一2福岡）が2位、昨年のU18大会覇者の石川大介（安城学園3愛知）が3位を占めた。</p>
<p>ほかには、男子やり投で昨年の国スポ王者・松本一颯（森村学園3神奈川）が1回目に64m77を投げて快勝した。</p>
<p>男子八種競技では、前半の4種目を終えて3157点をマークした北村澪音（洛南3京都）が暫定順位。工藤条士（東海大仰星3大阪）が3133点、中村有輝（諫早農3長崎）が3096点で続く。</p>
<p>女子では、400m予選で前回覇者のバログン・ハル（市川3千葉）がただ1人、54秒台の54秒96で全体トップ。明日のタイムレース決勝で高校記録（52秒52）更新を目指す。</p>
<p>1500m予選は2024年全中Vの井上佳奈（山形城北2）が4分23秒01で全体トップ。9大会ぶりの日本人優勝となるか。</p>
<p>今大会は暑熱対策として大会期間が例年より2日長い7日間での開催となり、競技時間も17時以降スタートとスケジュールが大幅に変更。また、200m以下のトラック種目は予選、準決勝、決勝の3ラウンド制を採用する一方、両リレーと400m、800m、400mハードルは、予選と決勝のラウンド制とタイムレース決勝を併用する。</p>
<p>跳躍種目は男子棒高跳を除いて予選なしの1発決勝。投てき種目は予選、決勝の2ラウンド制で、試技数は予選2回、決勝は前半2回、トップ8はプラス3回となる。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／小野哲史</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ、7月30日～8月5日／滋賀・平和堂HATOスタジアム）1日目</p><p>高校アスリートの祭典、インターハイの1日目が行われ、高校日本一を決める熱戦の幕が上がった。</p><p>男子走高跳の佐生凛太郎（武南3埼玉）は6月の北関東大会を2m09の自己ベストで制していたが、「高校では初めての全国大会。すごく緊張していたので、まさか優勝できるとは思っていませんでした」と、自身も驚く初の栄冠となった。</p><p>ただ、試合運びは誰よりも冷静で順調に見えた。「2m04までは一発で行けると思っていて、2m07からが勝負。高い高さになってくると、力みとかで跳べなくなるので、力まず跳ぶことを目標にしていました」と語る。</p><p>その言葉通りに、1m98、2m01、2m04とすべて1回でクリア。8人が挑み、7人が跳べなかった2m07も、佐生だけが1回目に鮮やかに成功して勝負を決めた。</p><p>昨季は「初戦で足首を怪我して、9月ぐらいまではずっと1m90ぐらいの記録しか出なかった」とシーズンのほとんどを棒に振った。</p><p>しかし、高校最後の今季に向けては、「インターハイで活躍する。表彰台立つ」と自らに言い聞かせながら練習に励んだという。</p><p>時間の経過とともに優勝した喜びが徐々に湧き上がってきた佐生だが、100％満足しているわけではない。</p><p>「歴代の優勝者と比べると記録は低いほうですし、目標にしていた2m10も跳べなかったので、これからの大会では、もっとレベルの高い記録を残して頂点に立ちたいなと思いました」</p><p>インターハイ王者という称号は、佐生をさらに上のレベルへと引き上げるだろう。</p><p>2m04をクリアした7人の中では、試技回数などの差で前回4位タイの黒田義斗（福岡第一2福岡）が2位、昨年のU18大会覇者の石川大介（安城学園3愛知）が3位を占めた。</p><p>ほかには、男子やり投で昨年の国スポ王者・松本一颯（森村学園3神奈川）が1回目に64m77を投げて快勝した。</p><p>男子八種競技では、前半の4種目を終えて3157点をマークした北村澪音（洛南3京都）が暫定順位。工藤条士（東海大仰星3大阪）が3133点、中村有輝（諫早農3長崎）が3096点で続く。</p><p>女子では、400m予選で前回覇者のバログン・ハル（市川3千葉）がただ1人、54秒台の54秒96で全体トップ。明日のタイムレース決勝で高校記録（52秒52）更新を目指す。</p><p>1500m予選は2024年全中Vの井上佳奈（山形城北2）が4分23秒01で全体トップ。9大会ぶりの日本人優勝となるか。</p><p>今大会は暑熱対策として大会期間が例年より2日長い7日間での開催となり、競技時間も17時以降スタートとスケジュールが大幅に変更。また、200m以下のトラック種目は予選、準決勝、決勝の3ラウンド制を採用する一方、両リレーと400m、800m、400mハードルは、予選と決勝のラウンド制とタイムレース決勝を併用する。</p><p>跳躍種目は男子棒高跳を除いて予選なしの1発決勝。投てき種目は予選、決勝の2ラウンド制で、試技数は予選2回、決勝は前半2回、トップ8はプラス3回となる。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／小野哲史</span></p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>IH100m6位の赤星未來がスプリント4冠！熊本・女子走幅跳は竹本光が5m89でV 佐賀では龍谷が4×100ｍRで県高校新／IH都府県大会</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/208523</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>洛南が4×100ｍＲ高校新、マイル大会新Ｖなど躍動！ 女子200m加藤結衣が向かい風で24秒07／IH都府県大会</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/208850</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>110mH髙城昊紀 貫禄の大会新V 注目の5000mは藤井雄大が接戦制す 女子400mH全国2位・楠田ゆうなが59秒28／IH南九州</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>400mHは姫路女学院・吉見若菜と長澤唯がワン・ツー！ 加藤結衣がスプリント2冠 後藤大樹は大会新／IH近畿</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>2年生・藤田紗季100mH“確信”の高校新！清水空跳リレーで実戦復帰し星稜2冠 佐久長聖女子短距離躍動／IH北信越</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>やり投・松本一颯が64m77で今大会最初の王者に！昨年の国スポに続き再び滋賀で栄冠「頑張ってきた良かった」／滋賀IH</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/213085</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 22:17:36 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[松本一颯]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Thu, 30 Jul 2026 22:18:54 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ、7月30日～8月5日／滋賀・平和堂HATOスタジアム）</p>
<p>高校アスリートの祭典、インターハイの1日目が行われ、男子やり投は松本一颯（森村学園3神奈川）が64m77で制し、今大会最初のチャンピオンに輝いた。</p>
<p>予選は2投、決勝は前半2投、トップ8が3投というルールで実施。松本は予選を全体トップの65m08で通過すると、決勝も1投目にV記録をスロー。3投目にも64m48をマークするなど安定したシリーズを見せ、同じ会場だった昨年の国民スポーツ大会に続き、再び滋賀で頂点に立った。</p>
<p>2位は和田慧一（一宮起工科3愛知）で63m31、3位は内藤馨（長野日大通3長野）で62m14だった。</p>
<p>「今までこのインターハイ優勝だけを目指して頑張ってきて、ようやくつかみ取ることができました。まだ実感が湧かないけど、ここまで頑張ってきた本当に良かった」と松本は、感無量の様子で振り返る。</p>
<p>5月の神奈川県大会は都府県大会トップの66m11、6月の南関東地区大会でも11地区大会のトップとなる66m14をスロー。7月には今季高校最高の67m44と、今季のこの種目では頭一つリードする存在だった。</p>
<p>それでも、ナイター開催や通常と違う競技ルールなど、「すごく難しいところがありました」。予選は17時開始のA組に入ったが、決勝までの約3時間のインターバルは「すごく待ち遠しいけど、すごく緊張していて。不思議な感覚の時間だった」という。それでも、「決勝の舞台はしっかりと集中して臨むことができました」と松本。変化にしっかりと対応できたことに胸を張る。</p>
<p>同じ2投試技だった昨年は予選敗退。そこから「1、2投目にいい記録を残す」こと、そして「低く、鋭いやりを投げること」など掲げた課題を見事に克服して、つかんだ高校日本一の座。目標にしていた神奈川県高校記録（67m77）には届かなかったが、それはこれからのシーズンで狙っていく。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ、7月30日～8月5日／滋賀・平和堂HATOスタジアム）</p><p>高校アスリートの祭典、インターハイの1日目が行われ、男子やり投は松本一颯（森村学園3神奈川）が64m77で制し、今大会最初のチャンピオンに輝いた。</p><p>予選は2投、決勝は前半2投、トップ8が3投というルールで実施。松本は予選を全体トップの65m08で通過すると、決勝も1投目にV記録をスロー。3投目にも64m48をマークするなど安定したシリーズを見せ、同じ会場だった昨年の国民スポーツ大会に続き、再び滋賀で頂点に立った。</p><p>2位は和田慧一（一宮起工科3愛知）で63m31、3位は内藤馨（長野日大通3長野）で62m14だった。</p><p>「今までこのインターハイ優勝だけを目指して頑張ってきて、ようやくつかみ取ることができました。まだ実感が湧かないけど、ここまで頑張ってきた本当に良かった」と松本は、感無量の様子で振り返る。</p><p>5月の神奈川県大会は都府県大会トップの66m11、6月の南関東地区大会でも11地区大会のトップとなる66m14をスロー。7月には今季高校最高の67m44と、今季のこの種目では頭一つリードする存在だった。</p><p>それでも、ナイター開催や通常と違う競技ルールなど、「すごく難しいところがありました」。予選は17時開始のA組に入ったが、決勝までの約3時間のインターバルは「すごく待ち遠しいけど、すごく緊張していて。不思議な感覚の時間だった」という。それでも、「決勝の舞台はしっかりと集中して臨むことができました」と松本。変化にしっかりと対応できたことに胸を張る。</p><p>同じ2投試技だった昨年は予選敗退。そこから「1、2投目にいい記録を残す」こと、そして「低く、鋭いやりを投げること」など掲げた課題を見事に克服して、つかんだ高校日本一の座。目標にしていた神奈川県高校記録（67m77）には届かなかったが、それはこれからのシーズンで狙っていく。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>100mH・井千夏が13秒5台連発で3連覇！ハンマー投・土井友葵61m70、自由ケ丘が4継40秒48の大会新／IH都府県大会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>長野は佐久長聖勢が女子スプリント席巻 新潟・ハンマー投は帆刈暖登が64m07 福井100mはハイレベルな接戦／IH都府県大会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>荒谷匠人が山縣超えの100m10秒48  鳥取では石谷琉輝が5000m39年ぶり大会新／IH都府県大会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>飯干颯大が1500m3分47秒76＆5000m14分11秒54 徳島女子長距離は立石姉妹が大会新ラッシュ／IH都府県大会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>100mH藤田紗季が13秒20の高校新!!石原南菜、二階堂咲の記録を0.09秒も更新するU20日本歴代2位、U18最高／IH北信越大会</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>【大会結果】滋賀インターハイ（2026年7月30日～8月5日）</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/213074</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 18:24:42 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[大会結果]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 30 Jul 2026 22:22:58 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 30 Jul 2026 22:22:58 +0900</oa:lastPubDate>

				
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				<description><![CDATA[<p>【大会結果】滋賀インターハイ（7月30日～8月5日／滋賀・平和堂HATOスタジアム）<br />
●男子<br />
100m　<br />
200m　<br />
400m　<br />
800m　<br />
1500m　<br />
5000m　<br />
110mH　<br />
400mH　<br />
3000m障害　<br />
5000m競歩　<br />
4×100mR　<br />
4×400mR　<br />
走高跳　　佐生凛太郎（武南3埼玉）　2m07<br />
棒高跳　<br />
走幅跳　<br />
三段跳　<br />
砲丸投　<br />
円盤投　<br />
ハンマー投　<br />
やり投　　松本一颯（森村学園3神奈川）　64m77<br />
八種競技　<br />
学校対抗　<br />

●女子<br />
100m　<br />
200m　<br />
400m　<br />
800m　<br />
1500m　<br />
5000m　<br />
100mH　<br />
400mH　<br />
5000m競歩　<br />
4×100mR　<br />
4×400mR　<br />
走高跳　<br />
棒高跳　<br />
走幅跳　<br />
三段跳　<br />
砲丸投　<br />
円盤投　<br />
ハンマー投　<br />
やり投　<br />
八種競技　<br />
学校対抗　</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>【大会結果】滋賀インターハイ（7月30日～8月5日／滋賀・平和堂HATOスタジアム）<br />●男子<br />100m　<br />200m　<br />400m　<br />800m　<br />1500m　<br />5000m　<br />110mH　<br />400mH　<br />3000m障害　<br />5000m競歩　<br />4×100mR　<br />4×400mR　<br />走高跳　　佐生凛太郎（武南3埼玉）　2m07<br />棒高跳　<br />走幅跳　<br />三段跳　<br />砲丸投　<br />円盤投　<br />ハンマー投　<br />やり投　　松本一颯（森村学園3神奈川）　64m77<br />八種競技　<br />学校対抗　<br />●女子<br />100m　<br />200m　<br />400m　<br />800m　<br />1500m　<br />5000m　<br />100mH　<br />400mH　<br />5000m競歩　<br />4×100mR　<br />4×400mR　<br />走高跳　<br />棒高跳　<br />走幅跳　<br />三段跳　<br />砲丸投　<br />円盤投　<br />ハンマー投　<br />やり投　<br />八種競技　<br />学校対抗　</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>100mH・井千夏が13秒5台連発で3連覇！ハンマー投・土井友葵61m70、自由ケ丘が4継40秒48の大会新／IH都府県大会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>荒谷匠人が山縣超えの100m10秒48  鳥取では石谷琉輝が5000m39年ぶり大会新／IH都府県大会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>洛南が4継39秒17の高校新！「美しいリレーをしよう」を体現、主将・土井「基礎がタイムにつながった」／IH都府県大会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>星川俊輔投てき2冠 円盤投50m58 弘前実4×100mR40秒20 林心咲スプリント2種目V 走幅跳で加藤優愛5m92／IH東北</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>男子スプリントと110mHは好記録誕生か 女子は中京大中京のリレーが充実 砲丸投や七種競技も全国レベル／IH東海</oa:refTitle>
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		<item>
		<title>トワイライトゲームスに西岡尚輝、青木アリエら アジア大会代表の柄澤智哉、髙橋渚も出場</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/213063</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 13:42:27 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[トワイライトゲームス]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 30 Jul 2026 13:42:27 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 30 Jul 2026 13:42:27 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>関東学生陸上競技連盟が主催する第21回トワイライトゲームスのエントリー選手が公開された。</p>
<p>男子100mには10秒11がベストで日本選手権2位と躍進している西岡尚輝（筑波大）や、関東インカレ覇者の水野琉之介（早大）らが名を連ねた。300mには今季45秒57を出している入月誠ノ介（山梨学大）や、400mハードルでパリ五輪代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/140003" data-internallinksmanager029f6b8e52c="245" title="名鑑豊田兼">豊田兼</a>（トヨタ自動車）も登録している。</p>
<p>男子110mハードルには13秒42がベストの樋口隼人（つくばツインピークス）、十種競技日本記録保持者の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="215" title="名鑑丸山優真">丸山優真</a>（住友電工）が登録。男子棒高跳にはアジア大会代表で日本選手権覇者の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105256" data-internallinksmanager029f6b8e52c="205" title="名鑑柄澤智哉">柄澤智哉</a>（東日本三菱自動車販売）が出場する。男子砲丸投は19m09の日本記録保持者・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105258" data-internallinksmanager029f6b8e52c="203" title="名鑑奥村仁志">奥村仁志</a>（センコー）がエントリー。男子やり投は81m67のベストを持つ清川裕哉（東海大）らが登録している。</p>
<p>女子100mは自己記録11秒51を持つ杉本心結（青学大）らがエントリー。400mには東京世界選手権4×400mリレー代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180913" data-internallinksmanager029f6b8e52c="282" title="名鑑青木アリエ">青木アリエ</a>（日体大）が出場を予定している。100mハードルは12秒97がベストの島野真生（渡辺パイプ）や、高校時代に13秒31を出している井上凪紗（青学大）らでハイレベルになりそう。</p>
<p>女子走高跳は昨年の東京世界選手権代表で、名古屋アジア大会代表にも内定している<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75051" data-internallinksmanager029f6b8e52c="153" title="名鑑髙橋渚">髙橋渚</a>（センコー）や、1m85がベストの森﨑優希（日女体大）が登録。女子やり投には60mスロワーの倉田紗優加（慶大）がエントリーした。</p>
<p>トワイライトゲームスは8月8日、東京・世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>関東学生陸上競技連盟が主催する第21回トワイライトゲームスのエントリー選手が公開された。</p><p>男子100mには10秒11がベストで日本選手権2位と躍進している西岡尚輝（筑波大）や、関東インカレ覇者の水野琉之介（早大）らが名を連ねた。300mには今季45秒57を出している入月誠ノ介（山梨学大）や、400mハードルでパリ五輪代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/140003" data-internallinksmanager029f6b8e52c="245" title="名鑑豊田兼">豊田兼</a>（トヨタ自動車）も登録している。</p><p>男子110mハードルには13秒42がベストの樋口隼人（つくばツインピークス）、十種競技日本記録保持者の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="215" title="名鑑丸山優真">丸山優真</a>（住友電工）が登録。男子棒高跳にはアジア大会代表で日本選手権覇者の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105256" data-internallinksmanager029f6b8e52c="205" title="名鑑柄澤智哉">柄澤智哉</a>（東日本三菱自動車販売）が出場する。男子砲丸投は19m09の日本記録保持者・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105258" data-internallinksmanager029f6b8e52c="203" title="名鑑奥村仁志">奥村仁志</a>（センコー）がエントリー。男子やり投は81m67のベストを持つ清川裕哉（東海大）らが登録している。</p><p>女子100mは自己記録11秒51を持つ杉本心結（青学大）らがエントリー。400mには東京世界選手権4×400mリレー代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180913" data-internallinksmanager029f6b8e52c="282" title="名鑑青木アリエ">青木アリエ</a>（日体大）が出場を予定している。100mハードルは12秒97がベストの島野真生（渡辺パイプ）や、高校時代に13秒31を出している井上凪紗（青学大）らでハイレベルになりそう。</p><p>女子走高跳は昨年の東京世界選手権代表で、名古屋アジア大会代表にも内定している<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75051" data-internallinksmanager029f6b8e52c="153" title="名鑑髙橋渚">髙橋渚</a>（センコー）や、1m85がベストの森﨑優希（日女体大）が登録。女子やり投には60mスロワーの倉田紗優加（慶大）がエントリーした。</p><p>トワイライトゲームスは8月8日、東京・世田谷区立総合運動場陸上競技場で行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>女子800m・佐々木葉音が2分05秒44で金！ やり投・岩坂レオンが70m46 日本は計18個のメダル獲得／U20アジア選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>800m萬野七樹が1分46秒45で初優勝！大学3年生の伏兵がアジア大会代表に内定／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>西岡尚輝が100m2位 あこがれの存在と競り合い「出せるものはすべて出し切った」／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>実業団・学生対抗のエントリー発表！ 100m小池祐貴、井戸アビゲイル風果らアジア大会代表が多数参戦 100mHは福部真子、田中佑美が登録</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>1500m田中希実が4分08秒53秒 順大・木田が学生歴代3位、800mは塩見が制す／ホクレンDC千歳</oa:refTitle>
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		<title>47年ぶりに滋賀でのインターハイ今日開幕！ 暑熱対策から史上最長の7日間開催／滋賀IH</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 06:55:50 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 29 Jul 2026 16:33:25 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 29 Jul 2026 16:33:25 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ、7月30日～8月5日／滋賀・平和堂HATOスタジアム）</p>
<p>高校アスリートの祭典、全国高校総体（インターハイ）の陸上競技は7月30日～8月5日の7日間、47年ぶりに滋賀県で開催される。</p>
<p>今大会は暑熱対策から競技開始は各日とも18時（一部17時）で、従来よりも2日間長い7日間で実施となる。</p>
<p>初日の決勝種目は男子走高跳とやり投が行われる。本命不在の走高跳は例年以上に大混戦が見込まれる。過去に全中やU16大会を制している清水怜修（明星学園3東京）と昨年のU16大会優勝の西内尊（中村2高知）が牽引。やり投では昨年の国スポ少年Aで優勝の松本一颯（森村学園3神奈川）が7月に67m44をマークするなど記録、実績で一歩リードしている。</p>
<p>また、昨年は予選なしのタイムレース決勝となった男女の1500m予選、今年は予選のタイム順に組み分けされる男女の400mの予選も実施される。</p>
<p>高校生たちの熱き7日間の戦いに注目だ。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ、7月30日～8月5日／滋賀・平和堂HATOスタジアム）</p><p>高校アスリートの祭典、全国高校総体（インターハイ）の陸上競技は7月30日～8月5日の7日間、47年ぶりに滋賀県で開催される。</p><p>今大会は暑熱対策から競技開始は各日とも18時（一部17時）で、従来よりも2日間長い7日間で実施となる。</p><p>初日の決勝種目は男子走高跳とやり投が行われる。本命不在の走高跳は例年以上に大混戦が見込まれる。過去に全中やU16大会を制している清水怜修（明星学園3東京）と昨年のU16大会優勝の西内尊（中村2高知）が牽引。やり投では昨年の国スポ少年Aで優勝の松本一颯（森村学園3神奈川）が7月に67m44をマークするなど記録、実績で一歩リードしている。</p><p>また、昨年は予選なしのタイムレース決勝となった男女の1500m予選、今年は予選のタイム順に組み分けされる男女の400mの予選も実施される。</p><p>高校生たちの熱き7日間の戦いに注目だ。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>400m砂川響介が47秒45でV！「IHは都高校記録で優勝を」女子400mはバログン快勝／IH南関東</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>市柏・横山柚希2冠 100m競り勝ち4継は45秒65 市船橋39秒92の大会新 5000m朝倉悠羽が今大会山梨勢初V／IH南関東</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>200m・塚本蘭天生が20秒74！サニブラウン超え大会新「高校新も目標に」バログンも200m大会新で2冠／IH南関東</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>田村実夢女子5冠達成 谷中零音3種目大会新V 曽田怜輝800m18年ぶり道高校新 大垣尊良3年連続投てき2冠／IH北海道</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>三好惺子が100mと走幅跳で2冠！ 3000m障害は遠藤光基と木村啓運の激戦 河村捺希は4冠達成／IH中国</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>男子100mはエセメが9秒83でV！ 2位ケネディも9秒85のオセアニア新 ハンマー投はカツバーグ、ロジャースが貫禄勝ち／英連邦大会</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/213009</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 12:17:36 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[英連邦大会]]></category>
		<category><![CDATA[エセメ]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 29 Jul 2026 12:17:36 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 29 Jul 2026 12:17:36 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>英国・グラスゴーで英連邦大会（コモンウェルスゲームズ）が7月27日から始まり、2日目の28日に行われた男子100mではE.エセメ（カメルーン）が9秒83（＋1.3）のナショナルレコードで優勝した。</p>
<p>エセメは32歳。五輪は2大会連続、世界選手権は4大会連続で代表となっているが、パリ五輪での100m準決勝進出が最高成績となっている。今年6月に9秒94と3年ぶりに自己記録を塗り替え、今大会の準決勝で9秒89（±0）とさらに短縮。決勝で再び自己記録を塗り替えた。2位のL.ケネディ（豪州）は9秒85のオセアニア記録を樹立した。</p>
<p>男女のハンマー投ではカナダの五輪・世界選手権金メダリストが貫禄勝ち。男子はE.カツバーグが80m97で、女子はC.ロジャースが74m91で制した。また27日に行われた女子100mではZ.ホッブス（ニュージーランド）が10秒93（＋1.0）で自らのオセアニア記録を0.01秒更新して優勝している。</p>
<p>女子走高跳はブダペスト世界選手権金メダルのE.パターソン（豪州）が、1m96で2014年以来12年ぶり2回目の優勝。東京世界選手権金メダルのN.オリスラガース（豪州）が1m93で2位となった。</p>
<p>英連邦大会は4年に一度行われ、陸上は8月1日まで実施される。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>英国・グラスゴーで英連邦大会（コモンウェルスゲームズ）が7月27日から始まり、2日目の28日に行われた男子100mではE.エセメ（カメルーン）が9秒83（＋1.3）のナショナルレコードで優勝した。</p><p>エセメは32歳。五輪は2大会連続、世界選手権は4大会連続で代表となっているが、パリ五輪での100m準決勝進出が最高成績となっている。今年6月に9秒94と3年ぶりに自己記録を塗り替え、今大会の準決勝で9秒89（±0）とさらに短縮。決勝で再び自己記録を塗り替えた。2位のL.ケネディ（豪州）は9秒85のオセアニア記録を樹立した。</p><p>男女のハンマー投ではカナダの五輪・世界選手権金メダリストが貫禄勝ち。男子はE.カツバーグが80m97で、女子はC.ロジャースが74m91で制した。また27日に行われた女子100mではZ.ホッブス（ニュージーランド）が10秒93（＋1.0）で自らのオセアニア記録を0.01秒更新して優勝している。</p><p>女子走高跳はブダペスト世界選手権金メダルのE.パターソン（豪州）が、1m96で2014年以来12年ぶり2回目の優勝。東京世界選手権金メダルのN.オリスラガース（豪州）が1m93で2位となった。</p><p>英連邦大会は4年に一度行われ、陸上は8月1日まで実施される。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>24年世界室内走幅跳銅メダル・マクレオドが2年間の資格停止 3度の居場所情報申告違反</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>男子走幅跳でU20世界新 ホデリンが8m46で従来の記録8cm更新 棒高跳でディアU20世界歴代2位／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/209961</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>400mHザプレタロヴァーが世界歴代6位52秒40！ピチャルド17m71・ベラスコ15m13、男女三段跳で好ジャンプ／DLドーハ</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210748</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>20年にハーフ世界記録樹立のカンディエに7年間資格停止 AIUが複数選手に処分下す</oa:refTitle>
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					</item>
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		<title>男子110mHで森晴輝が13秒47の中学新！ 従来の記録を0.01秒塗り替える</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212958</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Jul 2026 12:08:03 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[中学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[中学新]]></category>
		<category><![CDATA[森晴輝]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 28 Jul 2026 12:08:03 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 28 Jul 2026 12:08:03 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第57回北海道中学校陸上競技大会の2日目が7月28日、旭川市・花咲スポーツ公園陸上競技場で行われ、男子110mハードル（ハードルの高さ：0.914m）予選で森晴輝（SJH釧路3北海道）が13秒47（＋1.2）の中学新記録を樹立した。従来の中学記録は、合志侑乃輔（京教大京都中／現・洛南高）が昨年マークした13秒48だった。</p>
<p>森は小学生時代から全国小学生陸上のコンバインドA（80mハードル、走高跳）で入賞するなど活躍。中学進学後はハードルに専念し、昨年は2年生ながら全中に出場したほか、中学2年歴代6位となる14秒33をマークしていた。</p>
<p>今季は5月に自身初の13秒台となる13秒89を記録すると、6月の全日本中学校通信陸上北海道大会では13秒60をマーク。当時の中学歴代5位タイとなる好タイムを記録し、飛躍のシーズンを送っていた。</p>
<p>今年の男子110mハードルはハイレベルな争いが続いており、5月には櫻井楽都（KINGDOM AC3三重）が13秒52、7月25日には木村立樹（桜浜3三重）が13秒51をマーク。8月に開催される山口全中での争いに注目が集まりそうだ。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第57回北海道中学校陸上競技大会の2日目が7月28日、旭川市・花咲スポーツ公園陸上競技場で行われ、男子110mハードル（ハードルの高さ：0.914m）予選で森晴輝（SJH釧路3北海道）が13秒47（＋1.2）の中学新記録を樹立した。従来の中学記録は、合志侑乃輔（京教大京都中／現・洛南高）が昨年マークした13秒48だった。</p><p>森は小学生時代から全国小学生陸上のコンバインドA（80mハードル、走高跳）で入賞するなど活躍。中学進学後はハードルに専念し、昨年は2年生ながら全中に出場したほか、中学2年歴代6位となる14秒33をマークしていた。</p><p>今季は5月に自身初の13秒台となる13秒89を記録すると、6月の全日本中学校通信陸上北海道大会では13秒60をマーク。当時の中学歴代5位タイとなる好タイムを記録し、飛躍のシーズンを送っていた。</p><p>今年の男子110mハードルはハイレベルな争いが続いており、5月には櫻井楽都（KINGDOM AC3三重）が13秒52、7月25日には木村立樹（桜浜3三重）が13秒51をマーク。8月に開催される山口全中での争いに注目が集まりそうだ。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>男子800mで中3・柵木快心が1分52秒31の中学新記録！従来の記録を10年ぶりに更新</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>走幅跳・松村春汰が中学タイの7m40！昨年はU16大会で高校生抑えV</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【男子100m】目野惺大（MINTTOKYO・中1福岡）が11秒01！ 28年ぶりに中1最高記録更新</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【女子200ｍ】村田愛衣紗（ナンバーワンクラブ・中3鹿児島） 24秒32＝中学歴代6位</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【女子四種競技】山口葵生（軽井沢A＆AC・中2長野）  3044点＝中2歴代2位</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>富士北麓ワールドトライアルに昨年9秒台の桐生祥秀、110mH阿部竜希、100mH中島ひとみら登録</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212951</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 17:53:39 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[桐生祥秀]]></category>
		<category><![CDATA[日本GPシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[富士北麓ワールドトライアル]]></category>
		<category><![CDATA[中島ひとみ]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 27 Jul 2026 17:53:39 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 27 Jul 2026 17:53:39 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>日本グランプリシリーズ山梨大会の富士北麓ワールドトライアルのエントリーリストが7月27日、公開された。</p>
<p>男子100mには昨年、この大会で8年ぶり9秒台となる9秒99を出した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/12949" data-internallinksmanager029f6b8e52c="1" title="名鑑桐生">桐生祥秀</a>（日本生命）のほか、名古屋アジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13044" data-internallinksmanager029f6b8e52c="8" title="名鑑多田修平">多田修平</a>（住友電工）と<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13038" data-internallinksmanager029f6b8e52c="5" title="名鑑小池祐貴">小池祐貴</a>（同）、9秒95の日本記録保持者・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29495" data-internallinksmanager029f6b8e52c="10" title="名鑑山縣亮太">山縣亮太</a>（セイコー）がエントリーした。</p>
<p>また、10秒00の自己記録を持ち、ケガから復調目指す<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75768" data-internallinksmanager029f6b8e52c="15" title="名鑑栁田大輝">栁田大輝</a>（Honda）、アジア大会リレー代表に選ばれた<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210428" data-internallinksmanager029f6b8e52c="297" title="名鑑小室歩久斗">小室歩久斗</a>（中大）、昨年のこの大会で10秒00を出した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180907" data-internallinksmanager029f6b8e52c="279" title="名鑑守祐陽">守祐陽</a>（渡辺パイプ）ら錚々たる顔ぶれとなった。</p>
<p>男子200mには関東インカレVなど伸び盛りの林明良（慶大）が登録。スピード強化の狙いがある<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75770" data-internallinksmanager029f6b8e52c="29" title="名鑑中島佑気ジョセフ">中島佑気ジョセフ</a>（富士通）や<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106525" data-internallinksmanager029f6b8e52c="224" title="名鑑今泉堅貴">今泉堅貴</a>（内田洋行AC） は400mと合わせてエントリーしている。</p>
<p>男子110mハードルは13秒12がベストの阿部竜希（エターナルホスピタリティグループ）や<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106519" data-internallinksmanager029f6b8e52c="222" title="名鑑横地大雅">横地大雅</a>（Digverse）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75192" data-internallinksmanager029f6b8e52c="191" title="名鑑野本周成">野本周成</a>（愛媛競技力本部）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13072" data-internallinksmanager029f6b8e52c="47" title="名鑑高山峻野">高山峻野</a>（ゼンリン）ら実力者がズラリ。同400mハードルも48秒35がベストのアジア大会代表・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/35412" data-internallinksmanager029f6b8e52c="53" title="名鑑黒川和樹">黒川和樹</a>（住友電工）、日本代表経験豊富な<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105254" data-internallinksmanager029f6b8e52c="202" title="名鑑小川大輝">小川大輝</a>（富士通）らが登録している。</p>
<p>女子200mには昨年のこの大会で22秒79の日本新を樹立した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/178524" data-internallinksmanager029f6b8e52c="288" title="名鑑井戸アビゲイル風果">井戸アビゲイル風果</a>（東邦銀行）や<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210432" data-internallinksmanager029f6b8e52c="306" title="名鑑壹岐あいこ">壹岐あいこ</a>（大阪ガス）というアジア大会代表2人がエントリー。同400mにもアジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29533" data-internallinksmanager029f6b8e52c="124" title="名鑑松本奈菜子">松本奈菜子</a>（東邦銀行）が登録した。</p>
<p>女子100mハードルは日本選手権Vの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180919" data-internallinksmanager029f6b8e52c="284" title="名鑑中島ひとみ">中島ひとみ</a>（長谷川体育施設）、日本記録保持者の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75042" data-internallinksmanager029f6b8e52c="143" title="名鑑福部真子">福部真子</a>（日本建設工業）というアジア大会代表2人が登録。清山ちさと（いちご）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29951" data-internallinksmanager029f6b8e52c="142" title="名鑑青木益未">青木益未</a>（七十七銀行）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）とそろい踏みだ。</p>
<p>女子400mハードルは日本選手権を55秒92で制してアジア大会代表となった<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210436" data-internallinksmanager029f6b8e52c="305" title="名鑑青木穂花">青木穂花</a>（ゼンリン）が登録。同走幅跳は日本記録保持者の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="156" title="名鑑秦澄美鈴">秦澄美鈴</a>（住友電工）、同三段跳は14mジャンパーの仲間入りを果たした<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106543" data-internallinksmanager029f6b8e52c="234" title="名鑑髙島真織子">髙島真織子</a>（クラフティア）らが名を連ねている。女子やり投はアジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75774" data-internallinksmanager029f6b8e52c="168" title="名鑑武本紗栄">武本紗栄</a>（オリコ）がエントリーした。</p>
<p>海外競技会や前後の競技会との兼ね合いもあるが、豪華な顔ぶれがそろいそうな富士北麓ワールドトライアルは、8月9日、山梨の山梨県富士北麓公園陸上競技場で行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>日本グランプリシリーズ山梨大会の富士北麓ワールドトライアルのエントリーリストが7月27日、公開された。</p><p>男子100mには昨年、この大会で8年ぶり9秒台となる9秒99を出した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/12949" data-internallinksmanager029f6b8e52c="1" title="名鑑桐生">桐生祥秀</a>（日本生命）のほか、名古屋アジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13044" data-internallinksmanager029f6b8e52c="8" title="名鑑多田修平">多田修平</a>（住友電工）と<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13038" data-internallinksmanager029f6b8e52c="5" title="名鑑小池祐貴">小池祐貴</a>（同）、9秒95の日本記録保持者・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29495" data-internallinksmanager029f6b8e52c="10" title="名鑑山縣亮太">山縣亮太</a>（セイコー）がエントリーした。</p><p>また、10秒00の自己記録を持ち、ケガから復調目指す<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75768" data-internallinksmanager029f6b8e52c="15" title="名鑑栁田大輝">栁田大輝</a>（Honda）、アジア大会リレー代表に選ばれた<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210428" data-internallinksmanager029f6b8e52c="297" title="名鑑小室歩久斗">小室歩久斗</a>（中大）、昨年のこの大会で10秒00を出した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180907" data-internallinksmanager029f6b8e52c="279" title="名鑑守祐陽">守祐陽</a>（渡辺パイプ）ら錚々たる顔ぶれとなった。</p><p>男子200mには関東インカレVなど伸び盛りの林明良（慶大）が登録。スピード強化の狙いがある<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75770" data-internallinksmanager029f6b8e52c="29" title="名鑑中島佑気ジョセフ">中島佑気ジョセフ</a>（富士通）や<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106525" data-internallinksmanager029f6b8e52c="224" title="名鑑今泉堅貴">今泉堅貴</a>（内田洋行AC） は400mと合わせてエントリーしている。</p><p>男子110mハードルは13秒12がベストの阿部竜希（エターナルホスピタリティグループ）や<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106519" data-internallinksmanager029f6b8e52c="222" title="名鑑横地大雅">横地大雅</a>（Digverse）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75192" data-internallinksmanager029f6b8e52c="191" title="名鑑野本周成">野本周成</a>（愛媛競技力本部）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13072" data-internallinksmanager029f6b8e52c="47" title="名鑑高山峻野">高山峻野</a>（ゼンリン）ら実力者がズラリ。同400mハードルも48秒35がベストのアジア大会代表・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/35412" data-internallinksmanager029f6b8e52c="53" title="名鑑黒川和樹">黒川和樹</a>（住友電工）、日本代表経験豊富な<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105254" data-internallinksmanager029f6b8e52c="202" title="名鑑小川大輝">小川大輝</a>（富士通）らが登録している。</p><p>女子200mには昨年のこの大会で22秒79の日本新を樹立した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/178524" data-internallinksmanager029f6b8e52c="288" title="名鑑井戸アビゲイル風果">井戸アビゲイル風果</a>（東邦銀行）や<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210432" data-internallinksmanager029f6b8e52c="306" title="名鑑壹岐あいこ">壹岐あいこ</a>（大阪ガス）というアジア大会代表2人がエントリー。同400mにもアジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29533" data-internallinksmanager029f6b8e52c="124" title="名鑑松本奈菜子">松本奈菜子</a>（東邦銀行）が登録した。</p><p>女子100mハードルは日本選手権Vの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180919" data-internallinksmanager029f6b8e52c="284" title="名鑑中島ひとみ">中島ひとみ</a>（長谷川体育施設）、日本記録保持者の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75042" data-internallinksmanager029f6b8e52c="143" title="名鑑福部真子">福部真子</a>（日本建設工業）というアジア大会代表2人が登録。清山ちさと（いちご）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29951" data-internallinksmanager029f6b8e52c="142" title="名鑑青木益未">青木益未</a>（七十七銀行）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）とそろい踏みだ。</p><p>女子400mハードルは日本選手権を55秒92で制してアジア大会代表となった<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210436" data-internallinksmanager029f6b8e52c="305" title="名鑑青木穂花">青木穂花</a>（ゼンリン）が登録。同走幅跳は日本記録保持者の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="156" title="名鑑秦澄美鈴">秦澄美鈴</a>（住友電工）、同三段跳は14mジャンパーの仲間入りを果たした<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106543" data-internallinksmanager029f6b8e52c="234" title="名鑑髙島真織子">髙島真織子</a>（クラフティア）らが名を連ねている。女子やり投はアジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75774" data-internallinksmanager029f6b8e52c="168" title="名鑑武本紗栄">武本紗栄</a>（オリコ）がエントリーした。</p><p>海外競技会や前後の競技会との兼ね合いもあるが、豪華な顔ぶれがそろいそうな富士北麓ワールドトライアルは、8月9日、山梨の山梨県富士北麓公園陸上競技場で行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>100mH・中島ひとみシーズンベストの12秒75！向かい風でも好記録／布勢スプリント</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>桐生が9秒99wで4位！4m超の追い風受けジェイコブスが史上2番目の9秒67wでV／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>DLロンドン女子3000mに田中希実がエントリー！ 男子4×100mリレーには日本チームが出場予定</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>福井ナイトゲームズに走幅跳・橋岡優輝がエントリー！100mに守祐陽、清水空跳ら追加登録</oa:refTitle>
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		<item>
		<title>走幅跳・テントグルーが2年ぶり自己新の8m66！ 400mHドス・サントスは46秒48の今季世界最高</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 14:31:41 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[テントグルー]]></category>
		<category><![CDATA[ドス・サントス]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 27 Jul 2026 14:31:41 +0900</gnf:modified>
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				<description><![CDATA[<p>７月最後の週末となった25日、26日は各国で選手権大会が行われた。</p>
<p>7月26日に行われたギリシャ選手権の男子走幅跳では東京五輪・パリ五輪金メダルのM.テントグルーが今季世界最高の8m66（＋1.0）で優勝した。2年ぶりの自己新で、L.ツァトウマスのギリシャ記録に並ぶナショナルレコードとなった。</p>
<p>イタリア選手権では、男子三段跳でパリ五輪銅メダルのA.ディアス・ヘルナンデスが今季世界最高の17m87（+0.7）のイタリア記録で優勝。ブラジル選手権の男子400mハードルはオレゴン世界選手権金メダルのA.ドス・サントスが今季世界最高、パフォーマンス世界歴代8位のの46秒48で優勝。400mも44秒60で制している。</p>
<p>スペイン選手権の女子10000m競歩はブダペスト・東京世界選手権で20km・35km競歩金メダルのM.ペレスが世界歴代10位の42分12秒93でトップ。スイス選手権ではA.ヴェロが800mを1分57秒21でV。ヴェロは400mにも出場し、予選で50秒80の自己新をマークした。リトアニア選手権男子円盤投（25日）では世界記録保持者のM.アレクナが72m65で快勝し、ノルウェー選手権の男子棒高跳はS.・グットルムセンが6m00で制した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>７月最後の週末となった25日、26日は各国で選手権大会が行われた。</p><p>7月26日に行われたギリシャ選手権の男子走幅跳では東京五輪・パリ五輪金メダルのM.テントグルーが今季世界最高の8m66（＋1.0）で優勝した。2年ぶりの自己新で、L.ツァトウマスのギリシャ記録に並ぶナショナルレコードとなった。</p><p>イタリア選手権では、男子三段跳でパリ五輪銅メダルのA.ディアス・ヘルナンデスが今季世界最高の17m87（+0.7）のイタリア記録で優勝。ブラジル選手権の男子400mハードルはオレゴン世界選手権金メダルのA.ドス・サントスが今季世界最高、パフォーマンス世界歴代8位のの46秒48で優勝。400mも44秒60で制している。</p><p>スペイン選手権の女子10000m競歩はブダペスト・東京世界選手権で20km・35km競歩金メダルのM.ペレスが世界歴代10位の42分12秒93でトップ。スイス選手権ではA.ヴェロが800mを1分57秒21でV。ヴェロは400mにも出場し、予選で50秒80の自己新をマークした。リトアニア選手権男子円盤投（25日）では世界記録保持者のM.アレクナが72m65で快勝し、ノルウェー選手権の男子棒高跳はS.・グットルムセンが6m00で制した。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>ダイヤモンドリーグ・ローマ大会に村竹ラシッド出場 初制覇なるか 真野友博、田中希実もエントリー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>やり投・パティラゲが世界歴代8位のビックスローでV！100mはライルズが制す／DLローマ</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>ハンマー投・村上来花が65m85で4位 台湾で世界記録保持者・ヴォダルチクと対決／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>オレゴン世界陸上100m銀のブレイシー・ウィリアムズに12年の資格停止処分</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>女子200mジェファーソン・ウッデン21秒69でV、男子800mは17歳ルッケンハウスが初制覇 ライルズは200m9位／全米選手権</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212919</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 13:38:19 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ルッケンハウス]]></category>
		<category><![CDATA[全米選手権]]></category>
		<category><![CDATA[ジェファーソン・ウッデン]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 27 Jul 2026 13:38:19 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 27 Jul 2026 13:38:19 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>全米選手権の4日目が7月26日（現地時間）に米国・ニューヨークで行われ、女子200mは東京世界選手権金メダルのM.ジェファーソン・ウッデンが今季ベストの21秒69（＋1.0）で優勝した。</p>
<p>ジェファーソン・ウッデンは現在25歳。昨年の東京世界選手権で100m、200mと4×100mリレーで金メダルを獲得している。今大会の100mには出場しなかったが、この種目で2年連続の優勝となった。</p>
<p>男子200mは今年1月の全米学生室内選手権で室内世界歴代2位の19秒95をマークしていたG.カーランドが20秒04（＋1.5）で制した。100mとの2冠がかかっていたN.ライルズは足のケイレンのため50秒08の9位にとどまり、3連覇を逃している。</p>
<p>男子800mでは17歳のC.ルッケンハウスが1分43秒48で初制覇。女子円盤投は五輪2連覇中のV.シオンが69m54で8年連続の優勝となった。男子砲丸投はJ.ガイストが22m32で、男子110mハードルはC.ティンチが13秒00（＋0.5）でともに初の全米選手権優勝を果たしている。</p>
<p>女子走幅跳ではA.ジョーンズが6m96（＋0.2）で初制覇。パリ五輪・東京世界選手権金メダルのT.ディヴィス・ウッドホールは6m90（－1.0）で3位となり、2024年のシーズン開始以来続いていた連勝がストップした。ディヴィス・ウッドホールは6本目が7m16（－1.1）と一度計測されたものの、のちに抗議を受けファウルと判定されている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>全米選手権の4日目が7月26日（現地時間）に米国・ニューヨークで行われ、女子200mは東京世界選手権金メダルのM.ジェファーソン・ウッデンが今季ベストの21秒69（＋1.0）で優勝した。</p><p>ジェファーソン・ウッデンは現在25歳。昨年の東京世界選手権で100m、200mと4×100mリレーで金メダルを獲得している。今大会の100mには出場しなかったが、この種目で2年連続の優勝となった。</p><p>男子200mは今年1月の全米学生室内選手権で室内世界歴代2位の19秒95をマークしていたG.カーランドが20秒04（＋1.5）で制した。100mとの2冠がかかっていたN.ライルズは足のケイレンのため50秒08の9位にとどまり、3連覇を逃している。</p><p>男子800mでは17歳のC.ルッケンハウスが1分43秒48で初制覇。女子円盤投は五輪2連覇中のV.シオンが69m54で8年連続の優勝となった。男子砲丸投はJ.ガイストが22m32で、男子110mハードルはC.ティンチが13秒00（＋0.5）でともに初の全米選手権優勝を果たしている。</p><p>女子走幅跳ではA.ジョーンズが6m96（＋0.2）で初制覇。パリ五輪・東京世界選手権金メダルのT.ディヴィス・ウッドホールは6m90（－1.0）で3位となり、2024年のシーズン開始以来続いていた連勝がストップした。ディヴィス・ウッドホールは6本目が7m16（－1.1）と一度計測されたものの、のちに抗議を受けファウルと判定されている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>800mで高校生ルッケンハウスが王者・ワニョニイを撃破！ 18歳の嚴子怡もやり投で圧勝／DLオスロ</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>男子走幅跳はグライムスが連覇 コールマン、ライルズが100m9秒台で予選通過／全米選手権</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212767</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>ライルズが自己タイ・今季世界最高9秒79で2年ぶり全米最速！女子100mはリチャードソン10秒79V／全米選手権</oa:refTitle>
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	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>東京世界陸上銀の棒高跳・モリスが4m90で6度目V！100mHはアームストロングが初制覇／全米選手権</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>中大・岡田開成が3000m7分台の自己新 三宅悠斗らも7分台の好走／中大記録会</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 21:09:23 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[岡田開成]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 27 Jul 2026 18:28:07 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 27 Jul 2026 18:28:07 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>中大記録会が7月26日に行われ、男子3000mで岡田開成が7分51秒8（速報値）の自己新をマークした。</p>
<p>岡田はこの日、1500mでも3分43秒8をマーク。その後出場した3000mで、日本人学生歴代5位にランクインする好記録だった。</p>
<p>岡田は今季5000mで13分19秒44をマーク。関東インカレ1部優勝、日本選手権でも決勝に進み、その後海外レースでも13分19秒77を出している。</p>
<p>さらに、三宅悠斗も7分53秒9、濵口大和が7分55秒3をマーク。柴田大地も7分56秒3と、チーム全体としてスピード強化が図られていることを証明した。</p>
<p>なお、大東大の大濱逞真も7分56秒8をマークしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>中大記録会が7月26日に行われ、男子3000mで岡田開成が7分51秒8（速報値）の自己新をマークした。</p><p>岡田はこの日、1500mでも3分43秒8をマーク。その後出場した3000mで、日本人学生歴代5位にランクインする好記録だった。</p><p>岡田は今季5000mで13分19秒44をマーク。関東インカレ1部優勝、日本選手権でも決勝に進み、その後海外レースでも13分19秒77を出している。</p><p>さらに、三宅悠斗も7分53秒9、濵口大和が7分55秒3をマーク。柴田大地も7分56秒3と、チーム全体としてスピード強化が図られていることを証明した。</p><p>なお、大東大の大濱逞真も7分56秒8をマークしている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>國學院大・浅野結太が13分49秒38で学生トップ！ 吉田蔵之介は3年ぶり大幅自己新 大東大、中大勢も出場</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>志學館大が2年連続の全日本切符！ エース・中村晃斗らの力走で第一工科大を逆転／全日本大学駅伝九州選考会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>京産大が僅差のトップで2大会ぶり通過！ 「1年間やってきたことが報われた」／全日本大学駅伝関西地区選考会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>“前哨戦”は中大が2年ぶりV！ 1区・濵口大和からトップ守る 追い上げた青学大が4秒差の2位／全国男鹿駅伝</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>5000m岡田開成13分19秒77で優勝 6位に柴田侑 800m久保凛8位 女子5000m新谷仁美4位／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>【男子砲丸投】川﨑裕太（岡山商大附）が5kgでU18日本新の19m21</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 19:05:43 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[好記録]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 26 Jul 2026 19:05:43 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 26 Jul 2026 19:05:43 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第2回岡山県陸上競技記録会が7月25日に行われ、男子砲丸投（5kg）で川﨑裕太（岡山商大附）が19m00をマーク。稻福颯（市岐阜商業高）が2017年に出したU18日本記録に並んだ。</p>
<p>川﨑は1回目に19mプット。2、3回目も18m72、18m71と好記録を出した。</p>
<p>さらに午後には岡山から鳥取へと移動し、布勢の投てき場で開かれた第1回投てき記録会に出場。3回目に18m91を出すと、4回目に19m21のU18日本新。6回目にも19m19を放った。</p>
<p>昨年は滋賀国スポの少年男子B砲丸投（5kg）で17m61を投げて優勝。今年は6kgで17m16を投げている。6月の中国大会を制してインターハイ出場も決めている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第2回岡山県陸上競技記録会が7月25日に行われ、男子砲丸投（5kg）で川﨑裕太（岡山商大附）が19m00をマーク。稻福颯（市岐阜商業高）が2017年に出したU18日本記録に並んだ。</p><p>川﨑は1回目に19mプット。2、3回目も18m72、18m71と好記録を出した。</p><p>さらに午後には岡山から鳥取へと移動し、布勢の投てき場で開かれた第1回投てき記録会に出場。3回目に18m91を出すと、4回目に19m21のU18日本新。6回目にも19m19を放った。</p><p>昨年は滋賀国スポの少年男子B砲丸投（5kg）で17m61を投げて優勝。今年は6kgで17m16を投げている。6月の中国大会を制してインターハイ出場も決めている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>【女子ハンマー投】島川夕莉彩（小田原北高3神奈川） 56m87＝高校歴代4位</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【男子砲丸投】大垣尊良（WR／厚真高3） 15m95＝一般規格高校歴代6位</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【男子300mH】後藤大樹（洛南高2京都）35秒29＝日本歴代2位、高校最高</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>400mH・後藤大樹48秒31!!高校生初の49秒切り、Ｕ18世界最高、Ｕ20世界歴代6位の大記録／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>高2・長谷部光輝が走幅跳で7m84！ 男子4×400ｍRは東海大翔洋が東海高校新で制す／IH東海</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>【女子四種競技】新井凛生（ペンタスAC）が中学歴代2位の3280点 100mで中学歴代7位11秒78持つ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212890</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 16:57:04 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[中学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[好記録]]></category>
		<category><![CDATA[新井凛生]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 26 Jul 2026 16:59:49 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 26 Jul 2026 16:59:49 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第65回東京都中学総体・第79回東京都中学選手権が行われ、7月25・26日の女子四種競技で新井凛生（ペンタスAC）が中学歴代2位の3280点をマークして優勝した。</p>
<p>新井は100mハードルで15秒58（－0.4）。走高跳では今季中学4位に入る1m68の好記録をクリアした。2日目の砲丸投は11m16を放つと、24秒台のベストを持つ最終200mも25秒02（－0.1）で締めくくった。</p>
<p>新井は小学生の時に100mで当時小学生最高となる12秒41を叩き出して全国小学生交流大会に優勝。中1時には中1歴代3位となる12秒04を出している。</p>
<p>昨年は100mで全中、U16大会に100mで出場し、U16大会では4位入賞。今年に入って中学歴代7位の11秒78をマークしている。四種競技には昨年から取り組むと、中2歴代8位の2887点を出していた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第65回東京都中学総体・第79回東京都中学選手権が行われ、7月25・26日の女子四種競技で新井凛生（ペンタスAC）が中学歴代2位の3280点をマークして優勝した。</p><p>新井は100mハードルで15秒58（－0.4）。走高跳では今季中学4位に入る1m68の好記録をクリアした。2日目の砲丸投は11m16を放つと、24秒台のベストを持つ最終200mも25秒02（－0.1）で締めくくった。</p><p>新井は小学生の時に100mで当時小学生最高となる12秒41を叩き出して全国小学生交流大会に優勝。中1時には中1歴代3位となる12秒04を出している。</p><p>昨年は100mで全中、U16大会に100mで出場し、U16大会では4位入賞。今年に入って中学歴代7位の11秒78をマークしている。四種競技には昨年から取り組むと、中2歴代8位の2887点を出していた。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>【男子100m】目野惺大（MINTTOKYO・中1福岡）が11秒01！ 28年ぶりに中1最高記録更新</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/208502</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>【女子200ｍ】村田愛衣紗（ナンバーワンクラブ・中3鹿児島） 24秒32＝中学歴代6位</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/208568</oa:refUrl>
	</oa:reflink>
	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>【女子四種競技】山口葵生（軽井沢A＆AC・中2長野）  3044点＝中2歴代2位</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210844</oa:refUrl>
	</oa:reflink>
	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>【男子100m】目野惺大（MINTTOKYO・中1福岡）が11秒00！ 自身の中1最高を0.01秒更新</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/211365</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>【男子110mH】櫻井楽都（KINGDOM AC／中3）13秒89＝U20規格中学歴代3位</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>溜池一太がロードレースで8位 ラストまでトップ集団に食い下がる</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 13:09:11 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[溜池一太]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 27 Jul 2026 15:06:07 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 27 Jul 2026 15:06:07 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>米国・アイオワ州で7月25日、「Quad-City Times Bix7」が行われ、男子7マイル（約11.2km）で溜池一太（SGホールディングス）が32分22秒で8位に入った。</p>
<p>坂の多い難コースのなか、終盤までトップ集団に食い下がった溜池。優勝とは15秒差の8位となった。溜池は中大卒の社会人1年目。大学時代は主力として活躍し、在学時からマラソンに挑戦して今年2月の別府大分毎日で2時間7分59秒の7位と好走している。6月の日本選手権5000mでは予選敗退だった。</p>
<p>中大の後輩になる本間颯も同レースに出場し、36分06秒の44位だった。</p>
<p>※一部、記事を修正いたしました。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>米国・アイオワ州で7月25日、「Quad-City Times Bix7」が行われ、男子7マイル（約11.2km）で溜池一太（SGホールディングス）が32分22秒で8位に入った。</p><p>坂の多い難コースのなか、終盤までトップ集団に食い下がった溜池。優勝とは15秒差の8位となった。溜池は中大卒の社会人1年目。大学時代は主力として活躍し、在学時からマラソンに挑戦して今年2月の別府大分毎日で2時間7分59秒の7位と好走している。6月の日本選手権5000mでは予選敗退だった。</p><p>中大の後輩になる本間颯も同レースに出場し、36分06秒の44位だった。</p><p>※一部、記事を修正いたしました。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>青学大・平松享祐が5000m2年ぶり自己新の13分41秒09で学生勢トップ 主将・中村海斗も13分台／日体大長距離競技会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>京産大がトップで節目となる50回目の伊勢路へ！ 立命大は2大会ぶりの復帰／全日本大学駅伝関西地区選考会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>小森コーポレーション・湯原慶吾が退部 青学大時代に箱根駅伝V「新たな環境で新しい挑戦を」</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>東京世界陸上銀の棒高跳・モリスが4m90で6度目V！100mHはアームストロングが初制覇／全米選手権</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212882</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 07:43:11 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[全米選手権]]></category>
		<category><![CDATA[モリス]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 26 Jul 2026 07:53:31 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 26 Jul 2026 07:53:31 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>全米選手権の3日目が7月25日（現地時間）に米国・ニューヨークで行われ、女子棒高跳は昨年の東京世界選手権銀メダルのサンディ・モリスが今季ベストの4m90で2連覇、6度目の優勝を飾った。</p>
<p>モリスは跳び始めの4m50、4m60を1回でクリアすると、4m70は2回目で成功。この高さを1回目に越えたE.グルーヴにリードを許したが、続く4m80を一発でクリアして逆転優勝を決めた。4m90も1回で成功。2016年に越えた5m00の自己ベストを上回る5m01へのチャレンジは惜しくも3回とも実らなかったが、東京女王のK.ムーンが不在の中で34歳のベテランが健在ぶりを示した。</p>
<p>東京世界選手権をはじめ、五輪、世界選手権で5度の銀メダルを誇る。今季も7月3日のダイヤモンドリーグ・ユージン大会（米国）を4m85で制するなど、その力はいまだ衰えを知らない。</p>
<p>女子100mハードルは22年オレゴン世界選手権4位のA.アームストロングが12秒38（±0）で初優勝を飾った。</p>
<p>4月に世界歴代2位の12秒14を出していた前回女王マサイ・ラッセルが欠場して混戦模様となるなか、アームストロングは予選から全体トップタイムの12秒53（－1.7）をマーク。その勢いを決勝にもつなげ、シーズベスト、昨年出した自己ベスト（12秒32）に0.06秒と迫るタイムで快勝した。2月の全米室内も制しており、屋外、室内ともに初の全米一を勝ち取っている。</p>
<p>2000年生まれの25歳。ルイジアナ州立大在籍中だった2022年には全米学生選手権を制した実績を持つ。今年3月の世界室内選手権60mハードルでは6位に入賞した。</p>
<p>パリ五輪7位のA.ジョンソンが12秒42で2位に続き、走幅跳でパリ五輪、東京世界選手権金メダルのT.デイヴィス・ウッドホールが12秒57で3位に入っている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>全米選手権の3日目が7月25日（現地時間）に米国・ニューヨークで行われ、女子棒高跳は昨年の東京世界選手権銀メダルのサンディ・モリスが今季ベストの4m90で2連覇、6度目の優勝を飾った。</p><p>モリスは跳び始めの4m50、4m60を1回でクリアすると、4m70は2回目で成功。この高さを1回目に越えたE.グルーヴにリードを許したが、続く4m80を一発でクリアして逆転優勝を決めた。4m90も1回で成功。2016年に越えた5m00の自己ベストを上回る5m01へのチャレンジは惜しくも3回とも実らなかったが、東京女王のK.ムーンが不在の中で34歳のベテランが健在ぶりを示した。</p><p>東京世界選手権をはじめ、五輪、世界選手権で5度の銀メダルを誇る。今季も7月3日のダイヤモンドリーグ・ユージン大会（米国）を4m85で制するなど、その力はいまだ衰えを知らない。</p><p>女子100mハードルは22年オレゴン世界選手権4位のA.アームストロングが12秒38（±0）で初優勝を飾った。</p><p>4月に世界歴代2位の12秒14を出していた前回女王マサイ・ラッセルが欠場して混戦模様となるなか、アームストロングは予選から全体トップタイムの12秒53（－1.7）をマーク。その勢いを決勝にもつなげ、シーズベスト、昨年出した自己ベスト（12秒32）に0.06秒と迫るタイムで快勝した。2月の全米室内も制しており、屋外、室内ともに初の全米一を勝ち取っている。</p><p>2000年生まれの25歳。ルイジアナ州立大在籍中だった2022年には全米学生選手権を制した実績を持つ。今年3月の世界室内選手権60mハードルでは6位に入賞した。</p><p>パリ五輪7位のA.ジョンソンが12秒42で2位に続き、走幅跳でパリ五輪、東京世界選手権金メダルのT.デイヴィス・ウッドホールが12秒57で3位に入っている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>男子走幅跳はグライムスが連覇 コールマン、ライルズが100m9秒台で予選通過／全米選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>ライルズが自己タイ・今季世界最高9秒79で2年ぶり全米最速！女子100mはリチャードソン10秒79V／全米選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>世界陸連が女子選手の妊娠・出産を経て競技復帰に関する新プロジェクト立ち上げ</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>三段跳・ラフォンが世界歴代9位タイの15m25！ ファイデクはハンマー投で81m89／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>福井ナイトゲームズに走幅跳・橋岡優輝がエントリー！100mに守祐陽、清水空跳ら追加登録</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 06:57:31 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[橋岡優輝]]></category>
		<category><![CDATA[日本GPシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ANG福井]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>日本グランプリシリーズのAthlete Night Games in FUKUIのエントリーリストが更新され、有力選手が新たに多数加わった。</p>
<p>男子100mには東京世界選手権代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180907" data-internallinksmanager029f6b8e52c="279" title="名鑑守祐陽">守祐陽</a>（渡辺パイプ）、10秒00の高校記録を持つ<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180911" data-internallinksmanager029f6b8e52c="281" title="名鑑清水空跳">清水空跳</a>（星稜高3石川）、アジア大会リレー代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210428" data-internallinksmanager029f6b8e52c="297" title="名鑑小室歩久斗">小室歩久斗</a>（中大）らが追加された。</p>
<p>すでに登録されていた<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/12949" data-internallinksmanager029f6b8e52c="1" title="名鑑桐生">桐生祥秀</a>（日本生命）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/12937" data-internallinksmanager029f6b8e52c="3" title="名鑑ハキーム">サニブラウン・アブデル・ハキーム</a>（東レ）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75768" data-internallinksmanager029f6b8e52c="15" title="名鑑栁田大輝">栁田大輝</a>（Honda）、日本記録保持者の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29495" data-internallinksmanager029f6b8e52c="10" title="名鑑山縣亮太">山縣亮太</a>（セイコー）、アジア大会代表の多田修平と<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13038" data-internallinksmanager029f6b8e52c="5" title="名鑑小池祐貴">小池祐貴</a>（ともに住友電工）らを含め国内トップスプリンターがほぼ顔をそろえることになる。</p>
<p>このほか、男子走幅跳にはアジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13096" data-internallinksmanager029f6b8e52c="71" title="名鑑橋岡優輝">橋岡優輝</a>（富士通）、昨年の東京世界選手権代表・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13100" data-internallinksmanager029f6b8e52c="73" title="名鑑津波響樹">津波響樹</a>（大塚製薬）、藤原孝輝（東洋大）らがエントリー。同走高跳には23年ブダペスト世界選手権代表・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106537" data-internallinksmanager029f6b8e52c="229" title="名鑑長谷川直人">長谷川直人</a>（サトウ食品新潟アルビレックスRC）、同やり投には東京世界選手権代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180921" data-internallinksmanager029f6b8e52c="285" title="名鑑長沼元">長沼元</a>（スズキ）が追加登録された。</p>
<p>同砲丸投にもアツオビン・ジェイソン（福岡大）、山田暉斗（法大）と学生トッププッターが加わっている。</p>
<p>女子も東京五輪4×100mリレー代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210432" data-internallinksmanager029f6b8e52c="306" title="名鑑壹岐あいこ">壹岐あいこ</a>（大阪ガス）が200mに入ったほか、学生を中心に実績のある選手たちが追加登録。800mには田村実彩、谷内七海ら滋賀インターハイ上位候補の東大阪大敬愛高勢らがエントリーした。</p>
<p>同大会は「欧米のようなナイターの競技会を開催したい」という思いから、2019年に第1回目が開催。毎年のように日本記録など好記録が誕生し、福井の夏の風物詩となっている。創設以来、クラウドファンディングでも資金を募り、そのほとんどを選手への強化費（賞金）に割り当てられ、返礼品にはトラックやフィールド脇の観覧席なども用意されている。</p>
<p>昨年に続いて「Fukui Sports Summit」と題したイベントも併催。陸上教室やその他スポーツとのコラボなど、さまざまな出展で楽しめる。</p>
<p>大会は8月14、15日（メイン）に、9.98スタジアムで行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>日本グランプリシリーズのAthlete Night Games in FUKUIのエントリーリストが更新され、有力選手が新たに多数加わった。</p><p>男子100mには東京世界選手権代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180907" data-internallinksmanager029f6b8e52c="279" title="名鑑守祐陽">守祐陽</a>（渡辺パイプ）、10秒00の高校記録を持つ<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180911" data-internallinksmanager029f6b8e52c="281" title="名鑑清水空跳">清水空跳</a>（星稜高3石川）、アジア大会リレー代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210428" data-internallinksmanager029f6b8e52c="297" title="名鑑小室歩久斗">小室歩久斗</a>（中大）らが追加された。</p><p>すでに登録されていた<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/12949" data-internallinksmanager029f6b8e52c="1" title="名鑑桐生">桐生祥秀</a>（日本生命）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/12937" data-internallinksmanager029f6b8e52c="3" title="名鑑ハキーム">サニブラウン・アブデル・ハキーム</a>（東レ）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75768" data-internallinksmanager029f6b8e52c="15" title="名鑑栁田大輝">栁田大輝</a>（Honda）、日本記録保持者の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29495" data-internallinksmanager029f6b8e52c="10" title="名鑑山縣亮太">山縣亮太</a>（セイコー）、アジア大会代表の多田修平と<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13038" data-internallinksmanager029f6b8e52c="5" title="名鑑小池祐貴">小池祐貴</a>（ともに住友電工）らを含め国内トップスプリンターがほぼ顔をそろえることになる。</p><p>このほか、男子走幅跳にはアジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13096" data-internallinksmanager029f6b8e52c="71" title="名鑑橋岡優輝">橋岡優輝</a>（富士通）、昨年の東京世界選手権代表・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13100" data-internallinksmanager029f6b8e52c="73" title="名鑑津波響樹">津波響樹</a>（大塚製薬）、藤原孝輝（東洋大）らがエントリー。同走高跳には23年ブダペスト世界選手権代表・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106537" data-internallinksmanager029f6b8e52c="229" title="名鑑長谷川直人">長谷川直人</a>（サトウ食品新潟アルビレックスRC）、同やり投には東京世界選手権代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180921" data-internallinksmanager029f6b8e52c="285" title="名鑑長沼元">長沼元</a>（スズキ）が追加登録された。</p><p>同砲丸投にもアツオビン・ジェイソン（福岡大）、山田暉斗（法大）と学生トッププッターが加わっている。</p><p>女子も東京五輪4×100mリレー代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210432" data-internallinksmanager029f6b8e52c="306" title="名鑑壹岐あいこ">壹岐あいこ</a>（大阪ガス）が200mに入ったほか、学生を中心に実績のある選手たちが追加登録。800mには田村実彩、谷内七海ら滋賀インターハイ上位候補の東大阪大敬愛高勢らがエントリーした。</p><p>同大会は「欧米のようなナイターの競技会を開催したい」という思いから、2019年に第1回目が開催。毎年のように日本記録など好記録が誕生し、福井の夏の風物詩となっている。創設以来、クラウドファンディングでも資金を募り、そのほとんどを選手への強化費（賞金）に割り当てられ、返礼品にはトラックやフィールド脇の観覧席なども用意されている。</p><p>昨年に続いて「Fukui Sports Summit」と題したイベントも併催。陸上教室やその他スポーツとのコラボなど、さまざまな出展で楽しめる。</p><p>大会は8月14、15日（メイン）に、9.98スタジアムで行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>陸上はライブだ！今年も夏の福井にトップ選手が集結 豪華観戦席のクラファンがスタート</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>福井ナイトゲームズに村竹ラシッドと泉谷駿介、多田修平と桐生祥秀、中島佑気ジョセフら招待予定</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>福井ナイトゲームズにサニブラウン・アブデル・ハキームが初参戦！ 桐生、多田らと激突</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>福井ナイトゲームズ100mにサニブラウン、桐生、栁田、山縣ら 200mに鵜澤、中島、豪華なスプリントハードル</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」／日本選手権</oa:refTitle>
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		<title>東京都中学総体100m決勝が風速計機器不具合のため再レースへ 中学記録など3組の記録が取り消しに</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212863</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2026 21:38:20 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[中学新]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 25 Jul 2026 22:10:54 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 25 Jul 2026 22:10:54 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第65回東京都中学総体の2日目が7月25日、八王子市の上柚木公園陸上競技場で行われ、3年男子100mABC決勝のうち第3組の結果が風速計機器の不具合により取り消され、7月26日13時予定で再レースが行われることがわかった。</p>
<p>同レースでは、大西凌駆（第二南砂3）が10秒45（＋2.0）の中学新記録を樹立して優勝したほか、上位6人が10秒台をマークするなど好記録に沸き、一度は確定となっていた。だが、中学記録を含めて3組に出場した8人の記録が取り消しとなる。</p>
<p>大会最終日となる3日目は午前中に競技終了予定だったが、すべての競技を終えた後に男子100m決勝3組目の再レースが行われることになる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第65回東京都中学総体の2日目が7月25日、八王子市の上柚木公園陸上競技場で行われ、3年男子100mABC決勝のうち第3組の結果が風速計機器の不具合により取り消され、7月26日13時予定で再レースが行われることがわかった。</p><p>同レースでは、大西凌駆（第二南砂3）が10秒45（＋2.0）の中学新記録を樹立して優勝したほか、上位6人が10秒台をマークするなど好記録に沸き、一度は確定となっていた。だが、中学記録を含めて3組に出場した8人の記録が取り消しとなる。</p><p>大会最終日となる3日目は午前中に競技終了予定だったが、すべての競技を終えた後に男子100m決勝3組目の再レースが行われることになる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>ミズノが27年秋に東京本社を大崎へ移転 「次の成長ステージへの歩みを加速する新拠点」</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>4年ぶりV狙う奥田啓祐「自分らしく楽しみたい」ヘンプヒル恵とそろって丸山に刺激／日本選手権混成</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>歴史動く！七種競技・田中友梨が日本女子初6000点超え 地元アジア大会も内定／日本選手権混成</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>七種競技・大玉華鈴が一線退く「最後まで勝ちに行けた」3位メダルで有終 23年アジア大会代表、アジアジュニアVなど牽引／日本選手権混成</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>三段跳・宮尾真仁が最終跳躍で16m64！ 代表内定「最後はうれしさしかなかった」／日本選手権</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>高2・後藤大樹が200m20秒47！高校歴代3位の自己記録にあと0.04秒のセカンドベスト</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212861</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2026 21:06:20 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[後藤大樹]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 25 Jul 2026 21:06:20 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 25 Jul 2026 21:06:20 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第2回京都府高校記録会「Summer Challenge」が7月25日、京都府宇治市の山城運動公園陸上競技場で行われ、男子200mで<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210415" data-internallinksmanager029f6b8e52c="315" title="名鑑後藤大樹">後藤大樹</a>（洛南2）が20秒47（＋2.0）の好タイムをマークした。</p>
<p>後藤は6月中旬の日本選手権400mハードルで、予選48秒31、決勝48秒09と高校新記録、U18世界最高記録を連発。社会人、学生選手を抑えて、この種目で初の高校生優勝を飾った。9月の名古屋アジア大会の代表にも内定し、8月に開催されるU20世界選手権代表にも選出されている。</p>
<p>その後もハイレベルのパフォーマンスを見せ、7月11日の京都府選手権で出した高校歴代3位、U18日本歴代2位の20秒43（－1.0）をマーク。1週間後の京都府高校記録会「Summer Game」では300mハードル（世界陸連規格／ハードル7台）で日本歴代2位、高校最高の35秒29を出した。</p>
<p>この日の記録は、自己ベストに0.04秒と迫るセカンドベスト。米国・ユージンで開催されるU20世界選手権に向けて、着々と準備を整えている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第2回京都府高校記録会「Summer Challenge」が7月25日、京都府宇治市の山城運動公園陸上競技場で行われ、男子200mで<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210415" data-internallinksmanager029f6b8e52c="315" title="名鑑後藤大樹">後藤大樹</a>（洛南2）が20秒47（＋2.0）の好タイムをマークした。</p><p>後藤は6月中旬の日本選手権400mハードルで、予選48秒31、決勝48秒09と高校新記録、U18世界最高記録を連発。社会人、学生選手を抑えて、この種目で初の高校生優勝を飾った。9月の名古屋アジア大会の代表にも内定し、8月に開催されるU20世界選手権代表にも選出されている。</p><p>その後もハイレベルのパフォーマンスを見せ、7月11日の京都府選手権で出した高校歴代3位、U18日本歴代2位の20秒43（－1.0）をマーク。1週間後の京都府高校記録会「Summer Game」では300mハードル（世界陸連規格／ハードル7台）で日本歴代2位、高校最高の35秒29を出した。</p><p>この日の記録は、自己ベストに0.04秒と迫るセカンドベスト。米国・ユージンで開催されるU20世界選手権に向けて、着々と準備を整えている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>400mH・後藤大樹48秒31!!高校生初の49秒切り、Ｕ18世界最高、Ｕ20世界歴代6位の大記録／日本選手権</oa:refTitle>
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	</oa:reflink>
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		<oa:refTitle>洛南高の大器・後藤大樹が48秒09！400mH初の高校生優勝でアジア内定、日本歴代4位・Ｕ20世界歴代4位／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>400mH代表内定の高校2年生・後藤大樹 「今も実感が沸かない」 初代表に「全部楽しもう」／アジア大会内定会見</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/209995</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>4日間計9レースを駆け抜けた後藤大樹 「追いかけられる緊張感は初めて」 日本選手権から中3日／IH近畿</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210815</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>【男子300mH】後藤大樹（洛南高2京都）35秒29＝日本歴代2位、高校最高</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>中島佑気ジョセフらが参加！お膝元の等々力で100m計測イベント開催</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212851</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2026 19:31:49 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[富士通]]></category>
		<category><![CDATA[田中佑美]]></category>
		<category><![CDATA[中島佑気ジョセフ]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Sat, 25 Jul 2026 19:31:49 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>富士通は7月25日、Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu（等々力陸上競技場）で100m計測イベント「Fujitsu Sprint Challenge 2026」を開催した。</p>
<p>陸上競技部活動拠点を本社のある神奈川県川崎市に移転した富士通。そのお膝元となる等々力での初のイベントとなり、男子400m世界選手権入賞の中島佑気ジョセフや、女子100mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>、男子棒高跳アジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13090" data-internallinksmanager029f6b8e52c="66" title="名鑑江島雅紀">江島雅紀</a>、男子10000m前日本記録保持者の塩尻和也ら選手も参加した。</p>
<p>このイベントは小学3年生以上は誰でも参加可能の100m計測イベントで、記録は自動計測で1000分の1秒まで計測する（非公認）。子どもから大人まで、「走る楽しさと挑戦する喜びを体感」できるというもの。</p>
<p>時折、雷雨で中断もあったが参加者は力いっぱいトラックを駆け抜け、参加した富士通の面々も「速い！」と感嘆の声を漏らしていた。</p>
<p>中島、田中、400mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105254" data-internallinksmanager029f6b8e52c="202" title="名鑑小川大輝">小川大輝</a>、男子110mハードルの石川周平は陸上教室にも参加。中島は「陸上教室は難しい」と苦笑いしつつ、ドリルや「おへそから進むように」など米国で学んだ感覚などを伝えると、子どもたちの目も輝いていた。</p>
<p>中島は「たくさんの方に参加していただいて、陸上の機運が高まっているように感じます。陸上、身体を動かすことの楽しさを伝えるのも大事。スポーツが盛り上がるきっかけになれば」と語る。</p>
<p>日本選手権後はやや右膝に違和感があったと明かすが、欧州レースの後は「しっかり休んで問題ありません」と笑顔。夏は「今年のもともとの狙い通り200mに出てスピード強化していければ」と語る。</p>
<p>田中は「レース前の子どもたちということで、少しでも足が速くなるヒントになればと伝えました。走ることは陸上以外でも役立つことですし、もし陸上をしたら『あそこで走ったな』と思ってくれたらうれしい」と話した。</p>
<p>今年はアジア大会代表を逃した田中。国際大会を目指すことと、自身の持つ記録やパフォーマンスとのギャップに苦しみつつ、原点に戻り、「とにかく速くなりたい。そのために走る」とモチベーションを高めている。</p>
<p>来年に向けても「戦略的にポイントを稼ぐだけでなく、試合を楽しめるかどうかというのも一つの基準にしていきたい」と話していた。</p>
<p>棒高跳の江島は補助員を務めた川崎橘高の棒高跳の選手と一緒に練習し、アドバイスを送った。「限られた時間でしたが、僕にとっても学びになりました」と刺激を受けていた。</p>
<p>陸上競技部の三代直樹監督は「川崎に拠点を移して、陸上競技部主体としては初めてのイベント。これで富士通スポーツが一本化できました。地域密着はもちろん、他の運動部とも連携してシナジーを生み出していきたいし、ここで終わりでなく発展させていきたいです」と語った。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>富士通は7月25日、Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu（等々力陸上競技場）で100m計測イベント「Fujitsu Sprint Challenge 2026」を開催した。</p><p>陸上競技部活動拠点を本社のある神奈川県川崎市に移転した富士通。そのお膝元となる等々力での初のイベントとなり、男子400m世界選手権入賞の中島佑気ジョセフや、女子100mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>、男子棒高跳アジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13090" data-internallinksmanager029f6b8e52c="66" title="名鑑江島雅紀">江島雅紀</a>、男子10000m前日本記録保持者の塩尻和也ら選手も参加した。</p><p>このイベントは小学3年生以上は誰でも参加可能の100m計測イベントで、記録は自動計測で1000分の1秒まで計測する（非公認）。子どもから大人まで、「走る楽しさと挑戦する喜びを体感」できるというもの。</p><p>時折、雷雨で中断もあったが参加者は力いっぱいトラックを駆け抜け、参加した富士通の面々も「速い！」と感嘆の声を漏らしていた。</p><p>中島、田中、400mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105254" data-internallinksmanager029f6b8e52c="202" title="名鑑小川大輝">小川大輝</a>、男子110mハードルの石川周平は陸上教室にも参加。中島は「陸上教室は難しい」と苦笑いしつつ、ドリルや「おへそから進むように」など米国で学んだ感覚などを伝えると、子どもたちの目も輝いていた。</p><p>中島は「たくさんの方に参加していただいて、陸上の機運が高まっているように感じます。陸上、身体を動かすことの楽しさを伝えるのも大事。スポーツが盛り上がるきっかけになれば」と語る。</p><p>日本選手権後はやや右膝に違和感があったと明かすが、欧州レースの後は「しっかり休んで問題ありません」と笑顔。夏は「今年のもともとの狙い通り200mに出てスピード強化していければ」と語る。</p><p>田中は「レース前の子どもたちということで、少しでも足が速くなるヒントになればと伝えました。走ることは陸上以外でも役立つことですし、もし陸上をしたら『あそこで走ったな』と思ってくれたらうれしい」と話した。</p><p>今年はアジア大会代表を逃した田中。国際大会を目指すことと、自身の持つ記録やパフォーマンスとのギャップに苦しみつつ、原点に戻り、「とにかく速くなりたい。そのために走る」とモチベーションを高めている。</p><p>来年に向けても「戦略的にポイントを稼ぐだけでなく、試合を楽しめるかどうかというのも一つの基準にしていきたい」と話していた。</p><p>棒高跳の江島は補助員を務めた川崎橘高の棒高跳の選手と一緒に練習し、アドバイスを送った。「限られた時間でしたが、僕にとっても学びになりました」と刺激を受けていた。</p><p>陸上競技部の三代直樹監督は「川崎に拠点を移して、陸上競技部主体としては初めてのイベント。これで富士通スポーツが一本化できました。地域密着はもちろん、他の運動部とも連携してシナジーを生み出していきたいし、ここで終わりでなく発展させていきたいです」と語った。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>富士通“お膝元”等々力で7/25に100m計測イベント中島佑気ジョセフ、田中佑美らも参加</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>100mH前回Vの田中佑美は4位「難しい…」今後も記録への挑戦続く／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>中島佑気ジョセフが2年ぶり400m優勝！「過去最高レベル」のレースに45秒60で貫禄勝ち／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>400m中島佑気ジョセフが2年ぶりV 45秒60に「狙っていたところから少し離れてしまった」／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>110mH・泉谷駿介が13秒32で2位 400m中島佑気ジョセフは苦戦の7位／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>世界アルティメット選手権のタイムテーブル決定！やり投・北口榛花は2日目に登場、110mHは初日締め</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212849</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2026 18:32:43 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[北口榛花]]></category>
		<category><![CDATA[世界アルティメット選手権]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 25 Jul 2026 18:35:05 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 25 Jul 2026 18:35:05 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>世界陸連（WA）は9月にハンガリー・ブダペストで初開催する世界陸上アルティメット選手権のタイムテーブルを発表した。</p>
<p>9月11日から13日の3日間で実施され、初日は19時から22時、2日目、3日目は18時から21時の約3時間で設定。<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）がすでに出場を決めている女子やり投は2日目の18時13分に競技開始となる。</p>
<p><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（JAL）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13074" data-internallinksmanager029f6b8e52c="48" title="名鑑泉谷駿介">泉谷駿介</a>（住友電工）が出場圏内につけている男子110mハードルは初日最終種目として設定された。</p>
<p>このほか、男女100mは2日目に予選、決勝を約1時間半のスパンで実施。大会のフィナーレは男女200mで、男子が20時38分、女子が20時49分スタート予定となっている。</p>
<p>同大会はWAが今年から創設する新たな世界大会。世界選手権優勝者、五輪金メダリスト、ダイヤモンドリーグ優勝者に加え、昨年9月から今年9月までのワールドランキング上位選手が招待される。五輪や世界選手権とは異なり、1ヵ国あたりの出場人数制限が設けられておらず、各種目のトップ選手が集結する最高峰の大会となる。</p>
<p>賞金総額は陸上競技史上最高となる1000万ドル（約16億円）で、各種目の優勝者には15万ドル（約2400万円）が贈られる。出場した全選手にも賞金が支給される。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界陸連（WA）は9月にハンガリー・ブダペストで初開催する世界陸上アルティメット選手権のタイムテーブルを発表した。</p><p>9月11日から13日の3日間で実施され、初日は19時から22時、2日目、3日目は18時から21時の約3時間で設定。<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）がすでに出場を決めている女子やり投は2日目の18時13分に競技開始となる。</p><p><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（JAL）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13074" data-internallinksmanager029f6b8e52c="48" title="名鑑泉谷駿介">泉谷駿介</a>（住友電工）が出場圏内につけている男子110mハードルは初日最終種目として設定された。</p><p>このほか、男女100mは2日目に予選、決勝を約1時間半のスパンで実施。大会のフィナーレは男女200mで、男子が20時38分、女子が20時49分スタート予定となっている。</p><p>同大会はWAが今年から創設する新たな世界大会。世界選手権優勝者、五輪金メダリスト、ダイヤモンドリーグ優勝者に加え、昨年9月から今年9月までのワールドランキング上位選手が招待される。五輪や世界選手権とは異なり、1ヵ国あたりの出場人数制限が設けられておらず、各種目のトップ選手が集結する最高峰の大会となる。</p><p>賞金総額は陸上競技史上最高となる1000万ドル（約16億円）で、各種目の優勝者には15万ドル（約2400万円）が贈られる。出場した全選手にも賞金が支給される。</p>]]></content:encoded>

	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>やり投・北口榛花が2年ぶり優勝、初のアジア大会代表に内定！5投目に今季ベスト62m86で大逆転／日本選手権</oa:refTitle>
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	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>記録的猛暑に見舞われるDLパリは開催へ プロ選手向けの競技のみ実施</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>桐生が9秒99wで4位！4m超の追い風受けジェイコブスが史上2番目の9秒67wでV／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>3000ｍ障害・三浦龍司が2年連続2位！ シーズンベストで世界陸上メダリストに先着 北口榛花は9位、田中希実は3000m13位／DLモナコ</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>【男子110mH】木村立樹（桜浜3三重） 13秒51＝中学歴代3位タイ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212838</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2026 16:35:47 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[中学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[好記録]]></category>
		<category><![CDATA[木村立樹]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 25 Jul 2026 16:38:21 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 25 Jul 2026 16:38:21 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第42回三重県中学選抜大会が7月25日、三重県伊勢市の三重交通Ｇスポーツの杜 伊勢 陸上競技場で行われ、男子110mハードルで木村立樹（桜浜3三重）が中学歴代3位タイの13秒51（＋2.0）をマークして優勝した。</p>
<p>木村は中学1年時に14秒64をマークし、昨年も13秒87と中学学年別の最高記録を樹立している。5月に出した当時中学歴代6位の自己ベスト13秒66を0.15秒更新。中学史上2人目の13秒4台に肉薄し、合志侑乃輔（京教大京都中／現・洛南高）が昨年作った中学記録13秒48にあと0.03秒にまで迫った。</p>
<p>同種目は今季もハイレベルで、同じ三重の櫻井楽都（KINGDOM AC・3）が5月に当時中学歴代4位（現・5位）の13秒52を出しているが、その記録を上回って木村が今季中学ランキング1位に立った。</p>
<p>なお、櫻井は今大会は100mに出場し、今季中学最高の10秒66（＋1.1）で快勝。予選では追い風2.3mの参考記録ながら中学記録に0.06秒と迫る10秒52をマークしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第42回三重県中学選抜大会が7月25日、三重県伊勢市の三重交通Ｇスポーツの杜 伊勢 陸上競技場で行われ、男子110mハードルで木村立樹（桜浜3三重）が中学歴代3位タイの13秒51（＋2.0）をマークして優勝した。</p><p>木村は中学1年時に14秒64をマークし、昨年も13秒87と中学学年別の最高記録を樹立している。5月に出した当時中学歴代6位の自己ベスト13秒66を0.15秒更新。中学史上2人目の13秒4台に肉薄し、合志侑乃輔（京教大京都中／現・洛南高）が昨年作った中学記録13秒48にあと0.03秒にまで迫った。</p><p>同種目は今季もハイレベルで、同じ三重の櫻井楽都（KINGDOM AC・3）が5月に当時中学歴代4位（現・5位）の13秒52を出しているが、その記録を上回って木村が今季中学ランキング1位に立った。</p><p>なお、櫻井は今大会は100mに出場し、今季中学最高の10秒66（＋1.1）で快勝。予選では追い風2.3mの参考記録ながら中学記録に0.06秒と迫る10秒52をマークしている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>【女子四種競技】柴田麻央（深川五3東京） 3130点＝中学歴代5位</oa:refTitle>
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	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>【女子200m】酒井聖夜（河津中3静岡） 24秒18＝中学歴代3位</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【男子走幅跳】松村春汰（小樽朝里中3） 7m32＝中学歴代3位タイ</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【800m】境原桜七（新島学園中）2分07秒91＝中学歴代4位</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【男子200m】大橋拓真（陸岐道／中3岐阜） 21秒60＝中学歴代8位</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>ライルズが自己タイ・今季世界最高9秒79で2年ぶり全米最速！女子100mはリチャードソン10秒79V／全米選手権</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212831</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2026 09:20:34 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ライルズ]]></category>
		<category><![CDATA[リチャードソン]]></category>
		<category><![CDATA[全米選手権]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 25 Jul 2026 10:19:30 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 25 Jul 2026 10:19:30 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>全米選手権の2日目が7月24日（現地時間）に米国・ニューヨークで行われ、男子100mはN.ライルズが今季世界最高の9秒79（＋0.8）で2年ぶりに制した。</p>
<p>準決勝では追い風2.3mの参考記録ながら、パリ五輪優勝時に出した9秒79の自己ベストを上回る9秒76をマークしたライルズ。決勝では自己タイの快走を見せ、9秒88で2位、3位のR.ベイカー、K.ベドナレクに0.1秒の大差をつけて完勝した。</p>
<p>今季の100mは5月に東京・国立競技場で行われたセイコーゴールデングランプリからスタートしたライルズ。9秒95（＋0.6）で貫録勝ちすると、その後は6月のダイヤモンドリーグを転戦し、ローマ（4日）は9秒88（＋0.4）で優勝、パリ（28日）は9秒92（＋0.1）で2位を占めていた。</p>
<p>ライルズは3日目からの200mにもエントリーしており、出場すれば3連覇と2年ぶり2冠が懸かることになる。</p>
<p>女子100mはS.リチャードソンが今季ベストタイの10秒77（＋0.9）で快勝し、2年ぶりの全米最速女王の座を奪還した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>全米選手権の2日目が7月24日（現地時間）に米国・ニューヨークで行われ、男子100mはN.ライルズが今季世界最高の9秒79（＋0.8）で2年ぶりに制した。</p><p>準決勝では追い風2.3mの参考記録ながら、パリ五輪優勝時に出した9秒79の自己ベストを上回る9秒76をマークしたライルズ。決勝では自己タイの快走を見せ、9秒88で2位、3位のR.ベイカー、K.ベドナレクに0.1秒の大差をつけて完勝した。</p><p>今季の100mは5月に東京・国立競技場で行われたセイコーゴールデングランプリからスタートしたライルズ。9秒95（＋0.6）で貫録勝ちすると、その後は6月のダイヤモンドリーグを転戦し、ローマ（4日）は9秒88（＋0.4）で優勝、パリ（28日）は9秒92（＋0.1）で2位を占めていた。</p><p>ライルズは3日目からの200mにもエントリーしており、出場すれば3連覇と2年ぶり2冠が懸かることになる。</p><p>女子100mはS.リチャードソンが今季ベストタイの10秒77（＋0.9）で快勝し、2年ぶりの全米最速女王の座を奪還した。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>ライルズ150m世界最高記録の14秒67！ヴェロが800mパフォーマンス歴代8位 400mHリマがV／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210293</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>男子走幅跳はグライムスが連覇 コールマン、ライルズが100m9秒台で予選通過／全米選手権</oa:refTitle>
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	</oa:reflink>
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		<oa:refTitle>3000m障害エル・バッカリが今季世界最高でV！200mベドナレクは大会新／DLラバト</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>世界室内棒高跳金メダリスト・コードリーが脊椎の手術 今季はこの後の競技会欠場を表明</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/209974</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>11年世界陸上女子1500m金メダリスト・シンプソン氏 レース中に倒れるも奇跡的に回復</oa:refTitle>
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		<title>名古屋アジア大会 マラソン、競歩のコースが決定！ マラソンは1周約20kmの周回コースで実施</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212796</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 17:43:09 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋アジア大会]]></category>
		<category><![CDATA[アジア大会]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 24 Jul 2026 17:43:09 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 24 Jul 2026 17:43:09 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>愛知・名古屋アジア大会の大会実行委員会は7月24日、9月に開催されるアジア大会のマラソンと競歩のコースを発表した。</p>
<p>マラソンはパロマ瑞穂スタジアム（瑞穂公園陸上競技場）を発着点とする1周約20kmの周回コースで実施される。</p>
<p>選手たちは瑞穂区のスタジアムをスタートし、瑞穂運動場西交差点を右折して周回コースへ。名古屋ウィメンズマラソンでも使用される環状線を北上し、内山町交差点を左折。名古屋テレビ塔近くの桜通大津交差点を右折すると、名城公園交差点で折り返し、再び瑞穂運動場西交差点へ戻るレイアウトとなっている。</p>
<p>コース全体の起伏は少ないが、名古屋ウィメンズマラソンでも勝負どころとなる名古屋市役所前の緩やかなアップダウンが、レース展開の鍵を握るポイントとなりそうだ。</p>
<p>一方、競歩種目は名古屋市のシンボル・名古屋城や愛知県庁近くに設けられる1周1kmの「名古屋市役所周辺コース」で実施される。今年2月には同コースでテストイベントも実施されており、本番に向けた準備が進められてきた。</p>
<p>名古屋アジア大会のマラソンは9月26日に、男子が7時30分、女子が7時50分にスタート。ハーフ競歩は9月23日、マラソン競歩は9月27日に男女ともに7時30分から行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>愛知・名古屋アジア大会の大会実行委員会は7月24日、9月に開催されるアジア大会のマラソンと競歩のコースを発表した。</p><p>マラソンはパロマ瑞穂スタジアム（瑞穂公園陸上競技場）を発着点とする1周約20kmの周回コースで実施される。</p><p>選手たちは瑞穂区のスタジアムをスタートし、瑞穂運動場西交差点を右折して周回コースへ。名古屋ウィメンズマラソンでも使用される環状線を北上し、内山町交差点を左折。名古屋テレビ塔近くの桜通大津交差点を右折すると、名城公園交差点で折り返し、再び瑞穂運動場西交差点へ戻るレイアウトとなっている。</p><p>コース全体の起伏は少ないが、名古屋ウィメンズマラソンでも勝負どころとなる名古屋市役所前の緩やかなアップダウンが、レース展開の鍵を握るポイントとなりそうだ。</p><p>一方、競歩種目は名古屋市のシンボル・名古屋城や愛知県庁近くに設けられる1周1kmの「名古屋市役所周辺コース」で実施される。今年2月には同コースでテストイベントも実施されており、本番に向けた準備が進められてきた。</p><p>名古屋アジア大会のマラソンは9月26日に、男子が7時30分、女子が7時50分にスタート。ハーフ競歩は9月23日、マラソン競歩は9月27日に男女ともに7時30分から行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>北口榛花、多田修平、田中希実、後藤大樹ら新たに23人がアジア大会代表に内定／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>名古屋アジア大会代表86名発表！100m多田修平、やり投・北口榛花ら いざ32年ぶり自国開催</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>100mH初Vで内定の中島ひとみ「いくつになっても挑戦できると伝えたい」／アジア大会内定会見</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>100m5年ぶりVの多田修平「混戦の中で勝ち取れた」個人、リレーでメダルへ意気込み／アジア大会内定会見</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>400mH代表内定の高校2年生・後藤大樹 「今も実感が沸かない」 初代表に「全部楽しもう」／アジア大会内定会見</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>OSAKA夢プログラム第3期メンバーが再編成！泉谷駿介、久保凛ら7名が最高ランク、林、塩見が昇格、郡が復帰、萬野が新加入</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212789</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 16:33:17 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[OSAKA夢プログラム]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 24 Jul 2026 22:57:11 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 24 Jul 2026 22:57:11 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>公益財団法人大阪陸上競技協会が独自に実施する選手支援プロジェクト「OSAKA夢プログラム」の第3期メンバーが再編成され、7月24日に発表された。</p>
<p>最高ランクにあたる「支援A」は、男子は110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13074" data-internallinksmanager029f6b8e52c="48" title="名鑑泉谷駿介">泉谷駿介</a>、ハンマー投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/64530" data-internallinksmanager029f6b8e52c="87" title="名鑑福田翔大">福田翔大</a>、十種競技の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="215" title="名鑑丸山優真">丸山優真</a>（いずれも住友電工）、女子は800mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141790" data-internallinksmanager029f6b8e52c="253" title="名鑑久保凛">久保凛</a>（積水化学）、100mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）、走幅跳の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="156" title="名鑑秦澄美鈴">秦澄美鈴</a>（住友電工）、三段跳の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13167" data-internallinksmanager029f6b8e52c="158" title="名鑑森本麻里子">森本麻里子</a>（オリコ）の7名。第2期から継続してメンバー入りしていた男子短距離の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75732" data-internallinksmanager029f6b8e52c="14" title="名鑑坂井隆一郎">坂井隆一郎</a>（大阪ガス）は除外となった。</p>
<p>「支援B」は8名で、日本選手権男子100mで2位に食い込んだ大学2年の西岡尚輝（筑波大）ら5名が継続となる。</p>
<p>6月の日本選手権の活躍でアジア大会代表の座を射止めた男子400mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180927" data-internallinksmanager029f6b8e52c="287" title="名鑑林申雅">林申雅</a>（筑波大）、女子800mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75039" data-internallinksmanager029f6b8e52c="129" title="名鑑塩見綾乃">塩見綾乃</a>（岩谷産業）が「支援C」から昇格した。林は2位に入った日本選手権の予選で学生新の44秒98をマーク、塩見も日本選手権で久保に次ぐ2位を占め、アジア大会派遣設定記録にピタリ到達する2分01秒67を出して代表の座をつかんでいる。</p>
<p>また、アジア大会女子円盤投代表の選<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13169" data-internallinksmanager029f6b8e52c="159" title="名鑑郡菜々佳">郡菜々佳</a>（ニコニコのり）が第1期以来の復帰を果たした。</p>
<p>「支援C」は女子マラソンの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29979" data-internallinksmanager029f6b8e52c="176" title="名鑑前田穂南">前田穂南</a>（天満屋）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29556" data-internallinksmanager029f6b8e52c="174" title="名鑑松田瑞生">松田瑞生</a>（ダイハツ）ら7名。男子800mで日本選手権を初制覇し、アジア大会代表に決まった<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210406" data-internallinksmanager029f6b8e52c="312" title="名鑑萬野七樹">萬野七樹</a>（関大）が初のメンバー入りとなった。</p>
<p>OSAKA夢プログラムは「大阪から世界へ」を掲げ、関西の企業や個人の協賛を受けて東京五輪を目指す大阪ゆかりの選手たちをサポートする独自プロジェクトとして2015年秋にスタートした。</p>
<p>第3期は2028年ロサンゼルス五輪を目指して2025年4月1日にスタートし、昨年の東京世界選手権には6名が出場。今回は2025年度の成績、2026年4月以降の成績、日本選手権の結果、ワールドランキング等を参考に再編成が行われた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>公益財団法人大阪陸上競技協会が独自に実施する選手支援プロジェクト「OSAKA夢プログラム」の第3期メンバーが再編成され、7月24日に発表された。</p><p>最高ランクにあたる「支援A」は、男子は110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13074" data-internallinksmanager029f6b8e52c="48" title="名鑑泉谷駿介">泉谷駿介</a>、ハンマー投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/64530" data-internallinksmanager029f6b8e52c="87" title="名鑑福田翔大">福田翔大</a>、十種競技の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="215" title="名鑑丸山優真">丸山優真</a>（いずれも住友電工）、女子は800mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141790" data-internallinksmanager029f6b8e52c="253" title="名鑑久保凛">久保凛</a>（積水化学）、100mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）、走幅跳の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="156" title="名鑑秦澄美鈴">秦澄美鈴</a>（住友電工）、三段跳の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13167" data-internallinksmanager029f6b8e52c="158" title="名鑑森本麻里子">森本麻里子</a>（オリコ）の7名。第2期から継続してメンバー入りしていた男子短距離の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75732" data-internallinksmanager029f6b8e52c="14" title="名鑑坂井隆一郎">坂井隆一郎</a>（大阪ガス）は除外となった。</p><p>「支援B」は8名で、日本選手権男子100mで2位に食い込んだ大学2年の西岡尚輝（筑波大）ら5名が継続となる。</p><p>6月の日本選手権の活躍でアジア大会代表の座を射止めた男子400mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180927" data-internallinksmanager029f6b8e52c="287" title="名鑑林申雅">林申雅</a>（筑波大）、女子800mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75039" data-internallinksmanager029f6b8e52c="129" title="名鑑塩見綾乃">塩見綾乃</a>（岩谷産業）が「支援C」から昇格した。林は2位に入った日本選手権の予選で学生新の44秒98をマーク、塩見も日本選手権で久保に次ぐ2位を占め、アジア大会派遣設定記録にピタリ到達する2分01秒67を出して代表の座をつかんでいる。</p><p>また、アジア大会女子円盤投代表の選<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13169" data-internallinksmanager029f6b8e52c="159" title="名鑑郡菜々佳">郡菜々佳</a>（ニコニコのり）が第1期以来の復帰を果たした。</p><p>「支援C」は女子マラソンの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29979" data-internallinksmanager029f6b8e52c="176" title="名鑑前田穂南">前田穂南</a>（天満屋）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29556" data-internallinksmanager029f6b8e52c="174" title="名鑑松田瑞生">松田瑞生</a>（ダイハツ）ら7名。男子800mで日本選手権を初制覇し、アジア大会代表に決まった<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210406" data-internallinksmanager029f6b8e52c="312" title="名鑑萬野七樹">萬野七樹</a>（関大）が初のメンバー入りとなった。</p><p>OSAKA夢プログラムは「大阪から世界へ」を掲げ、関西の企業や個人の協賛を受けて東京五輪を目指す大阪ゆかりの選手たちをサポートする独自プロジェクトとして2015年秋にスタートした。</p><p>第3期は2028年ロサンゼルス五輪を目指して2025年4月1日にスタートし、昨年の東京世界選手権には6名が出場。今回は2025年度の成績、2026年4月以降の成績、日本選手権の結果、ワールドランキング等を参考に再編成が行われた。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>“鳥人”ブブカとLOCOK岡田久美子監督が講演！ 保護者に向け「常にポジティブで支えてあげて」</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>名古屋アジア大会陸上のスケジュールが発表！9/25に男女100m決勝、9/27は女子やり投など注目種目が集中、男子4×100mR決勝は9/28！</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>守祐陽がアシックスとアドバイザリースタッフ契約「ともに世界の舞台に挑戦し、100m9秒台を目指す」</oa:refTitle>
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		<title>男子は前回優勝のキプリモはじめ、キプルト、メンゲシャ 女子はコスゲイ、フェイサら豪華メンバーがエントリー／シカゴマラソン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212771</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 13:27:33 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[シカゴマラソン]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 24 Jul 2026 13:27:33 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 24 Jul 2026 13:27:33 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>シカゴマラソン主催者は、7月23日に第48回大会のエントリー選手を発表した。</p>
<p>男子は前回チャンピオンで、今年のロンドンマラソンで世界歴代3位の2時間0分28秒をマークしたJ.キプリモ（ウガンダ）がエントリーした。</p>
<p>キプリモは21年東京五輪10000mの銅メダリスト。クロカン、ロードで強さを見せ、ハーフマラソンでは57分20秒の世界記録を持つ。</p>
<p>このほか、前回2位のA.キプルト（ケニア）と同3位のA.マサイ（ケニア）が今年もエントリー。24年ベルリン優勝のM.メンゲシャ（エチオピア）、25年東京優勝のT.タケレ（エチオピア）など、2時間4分を切る選手が6人も登録した。</p>
<p>女子も前回大会で、2位以下に2分以上の差をつけて圧勝したH.フェイサ（エチオピア）が連覇を狙う。19年のシカゴで2時間14分04秒の世界記録（当時）を樹立したB.コスゲイ（ケニア）も出場を予定。19年以来の出場でシカゴ3勝目を目指す。</p>
<p>大会は10月11日に行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>シカゴマラソン主催者は、7月23日に第48回大会のエントリー選手を発表した。</p><p>男子は前回チャンピオンで、今年のロンドンマラソンで世界歴代3位の2時間0分28秒をマークしたJ.キプリモ（ウガンダ）がエントリーした。</p><p>キプリモは21年東京五輪10000mの銅メダリスト。クロカン、ロードで強さを見せ、ハーフマラソンでは57分20秒の世界記録を持つ。</p><p>このほか、前回2位のA.キプルト（ケニア）と同3位のA.マサイ（ケニア）が今年もエントリー。24年ベルリン優勝のM.メンゲシャ（エチオピア）、25年東京優勝のT.タケレ（エチオピア）など、2時間4分を切る選手が6人も登録した。</p><p>女子も前回大会で、2位以下に2分以上の差をつけて圧勝したH.フェイサ（エチオピア）が連覇を狙う。19年のシカゴで2時間14分04秒の世界記録（当時）を樹立したB.コスゲイ（ケニア）も出場を予定。19年以来の出場でシカゴ3勝目を目指す。</p><p>大会は10月11日に行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>24年世界室内走幅跳銅メダル・マクレオドが2年間の資格停止 3度の居場所情報申告違反</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>男子走幅跳でU20世界新 ホデリンが8m46で従来の記録8cm更新 棒高跳でディアU20世界歴代2位／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>400mHザプレタロヴァーが世界歴代6位52秒40！ピチャルド17m71・ベラスコ15m13、男女三段跳で好ジャンプ／DLドーハ</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210748</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>20年にハーフ世界記録樹立のカンディエに7年間資格停止 AIUが複数選手に処分下す</oa:refTitle>
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		<item>
		<title>シカゴマラソンに大迫傑がエントリー！ パリ五輪6位・赤﨑夫妻も出場予定 太田智樹は初マラソン挑戦</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212773</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 12:58:53 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[シカゴマラソン]]></category>
		<category><![CDATA[赤﨑暁]]></category>
		<category><![CDATA[赤﨑優花]]></category>
		<category><![CDATA[大迫傑]]></category>
		<category><![CDATA[太田智樹]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 24 Jul 2026 12:58:53 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 24 Jul 2026 12:58:53 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>シカゴマラソンの主催者が7月23日、今年の第48回大会のエントリー選手を発表した。</p>
<p>日本からは、2時間4分55秒の日本記録保持者・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29930" data-internallinksmanager029f6b8e52c="101" title="名鑑大迫傑">大迫傑</a>（LI-NING）が招待選手として登録された。大迫は24年のパリ五輪出場後、28年ロサンゼルス五輪出場を目指して25年から本格的に再始動。昨年12月のバレンシアマラソンでは、鈴木健吾の日本記録を4年ぶりに更新する2時間4分55秒をマークした。</p>
<p>その後、短い準備期間で臨んだ今年3月の東京マラソンでは、鈴木との競り合いを制し、2時間5分59秒で日本人トップの成績を収めた。7月8日のホクレンディスタンスチャレンジ網走大会では10000mに出場し、秋のマラソンへ向けて順調な仕上がりを見せている。</p>
<p>シカゴマラソンへの出場は、2018年に2時間5分50秒で3位に入り、日本記録を樹立して以来となる。</p>
<p>また、パリ五輪6位の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（クラフティア）もエントリーした。赤﨑は昨年のベルリンで自己新の2時間6秒15秒で2位に入って以来のフルマラソン。25年に結婚した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131738" data-internallinksmanager029f6b8e52c="241" title="名鑑鈴木優花">赤﨑優花</a>（クラフティア）も登録されており、夫婦そろっての出場を予定している。</p>
<p>さらに、今年2月の別府大分毎日マラソンで自己ベストの2時間7分46秒をマークした古賀淳紫（安川電機）も登録。パリ五輪10000m代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/140143" data-internallinksmanager029f6b8e52c="247" title="選手名鑑太田智樹">太田智樹</a>（トヨタ自動車）は、初マラソンに挑戦する。</p>
<p>大会は10月11日に行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>シカゴマラソンの主催者が7月23日、今年の第48回大会のエントリー選手を発表した。</p><p>日本からは、2時間4分55秒の日本記録保持者・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29930" data-internallinksmanager029f6b8e52c="101" title="名鑑大迫傑">大迫傑</a>（LI-NING）が招待選手として登録された。大迫は24年のパリ五輪出場後、28年ロサンゼルス五輪出場を目指して25年から本格的に再始動。昨年12月のバレンシアマラソンでは、鈴木健吾の日本記録を4年ぶりに更新する2時間4分55秒をマークした。</p><p>その後、短い準備期間で臨んだ今年3月の東京マラソンでは、鈴木との競り合いを制し、2時間5分59秒で日本人トップの成績を収めた。7月8日のホクレンディスタンスチャレンジ網走大会では10000mに出場し、秋のマラソンへ向けて順調な仕上がりを見せている。</p><p>シカゴマラソンへの出場は、2018年に2時間5分50秒で3位に入り、日本記録を樹立して以来となる。</p><p>また、パリ五輪6位の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（クラフティア）もエントリーした。赤﨑は昨年のベルリンで自己新の2時間6秒15秒で2位に入って以来のフルマラソン。25年に結婚した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131738" data-internallinksmanager029f6b8e52c="241" title="名鑑鈴木優花">赤﨑優花</a>（クラフティア）も登録されており、夫婦そろっての出場を予定している。</p><p>さらに、今年2月の別府大分毎日マラソンで自己ベストの2時間7分46秒をマークした古賀淳紫（安川電機）も登録。パリ五輪10000m代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/140143" data-internallinksmanager029f6b8e52c="247" title="選手名鑑太田智樹">太田智樹</a>（トヨタ自動車）は、初マラソンに挑戦する。</p><p>大会は10月11日に行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>大迫傑が5000m13分46秒47で5位 1年ぶりのトラックで25年ベストを上回る／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>山本有真 10000m初挑戦！ 大迫傑は3年ぶり参戦 ホクレンDCエントリー途中経過発表</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>大迫傑は1万m28分03秒65で6着 3年ぶり参戦で「予定通りに走れました」／ホクレンDC網走</oa:refTitle>
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		<title>男子走幅跳はグライムスが連覇 コールマン、ライルズが100m9秒台で予選通過／全米選手権</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 12:17:42 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[全米選手権]]></category>
		<category><![CDATA[グライムス]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>米国・ニューヨークで行われる全米選手権が23日から始まり、大会1日目は男子走幅跳ではI.グライムスが8m18（＋0.7）で優勝した。</p>
<p>28歳のグライムスは昨年の全米に続く連覇。東京世界選手権出場で10位に入っている。また、東京世界選手権110mハードル金メダリストのC.ティンチが7m94（＋0.2）を跳んで4位に入った。</p>
<p>男子ハンマー投はR.ウィンクラーが77m05で2年連続6回目の優勝を果たし、男子10000mはW.キンケイドが30分13秒66、女子10000mがS.ヴォートが33分30秒60で優勝を飾っている。</p>
<p>その他の種目は予選が行われ、男子100mではドーハ世界選手権金のC.コールマンが9秒96（－0.3）、パリ五輪金のN.ライルズが9秒97（＋0.8）と、予選から9秒台をマークして準決勝に駒を進めた。女子100mはブダペスト世界選手権金のS.リチャードソンが10秒90（±0）でトップで通過した。M.ジャファーソン・ウッデンは100mには出場していない。</p>
<p>全米選手権は26日まで行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>米国・ニューヨークで行われる全米選手権が23日から始まり、大会1日目は男子走幅跳ではI.グライムスが8m18（＋0.7）で優勝した。</p><p>28歳のグライムスは昨年の全米に続く連覇。東京世界選手権出場で10位に入っている。また、東京世界選手権110mハードル金メダリストのC.ティンチが7m94（＋0.2）を跳んで4位に入った。</p><p>男子ハンマー投はR.ウィンクラーが77m05で2年連続6回目の優勝を果たし、男子10000mはW.キンケイドが30分13秒66、女子10000mがS.ヴォートが33分30秒60で優勝を飾っている。</p><p>その他の種目は予選が行われ、男子100mではドーハ世界選手権金のC.コールマンが9秒96（－0.3）、パリ五輪金のN.ライルズが9秒97（＋0.8）と、予選から9秒台をマークして準決勝に駒を進めた。女子100mはブダペスト世界選手権金のS.リチャードソンが10秒90（±0）でトップで通過した。M.ジャファーソン・ウッデンは100mには出場していない。</p><p>全米選手権は26日まで行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>世界陸連が女子選手の妊娠・出産を経て競技復帰に関する新プロジェクト立ち上げ</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>三段跳・ラフォンが世界歴代9位タイの15m25！ ファイデクはハンマー投で81m89／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>女子七種競技カリンが6819点の自己新V 男子十種競技はノイゲバウアーが制す／WA混成ツアー</oa:refTitle>
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		<title>厦門アジア選手権は来年5月開催、出場枠が各国3名に変更へ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 21:50:30 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[アジア選手権]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 22 Jul 2026 21:50:30 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 22 Jul 2026 21:50:30 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>日本陸連が7月22日に理事会を開き、強化委員会の山崎一彦強化委員長が報道陣に北京世界選手権の選考要項などについて説明した。</p>
<p>北京世界選手権、さらには28年ロサンゼルス五輪に向けて重要な競技会となる来年のアジア選手権についてアジア陸連から通達された情報も明かし、これまで各国2名だった代表枠が3名に増えることがわかった。また、前回チャンピオンに「ワイルドカード」として出場枠も付与。最大4人が出場可能となる。</p>
<p>昨年の韓国・クミ大会では、男子100mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75768" data-internallinksmanager029f6b8e52c="15" title="名鑑栁田大輝">栁田大輝</a>（Honda）、200mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105249" data-internallinksmanager029f6b8e52c="201" title="名鑑鵜澤飛羽">鵜澤飛羽</a>（JAL）、1500mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75027" data-internallinksmanager029f6b8e52c="41" title="名鑑飯澤千翔">飯澤千翔</a>（住友電工）、110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（JAL）、女子400mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29533" data-internallinksmanager029f6b8e52c="124" title="名鑑松本奈菜子">松本奈菜子</a>（東邦銀行）が優勝している。</p>
<p>アジア選手権は世界陸連の大会カテゴリーで上から4つ目の「GL」に位置づけられ、アジア大会や日本選手権よりもグレードが高く、ワールドランキングを上げるために重要となる。</p>
<p>北京世界選手権の代表選考においても、来年のアジア選手権優勝者で参加標準記録を満たした選手は即時内定となる。</p>
<p>アジア選手権の代表選考要項については7月末に発表される見込み。来年のアジア選手権は中国・厦門で、5月25日から30日まで行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>日本陸連が7月22日に理事会を開き、強化委員会の山崎一彦強化委員長が報道陣に北京世界選手権の選考要項などについて説明した。</p><p>北京世界選手権、さらには28年ロサンゼルス五輪に向けて重要な競技会となる来年のアジア選手権についてアジア陸連から通達された情報も明かし、これまで各国2名だった代表枠が3名に増えることがわかった。また、前回チャンピオンに「ワイルドカード」として出場枠も付与。最大4人が出場可能となる。</p><p>昨年の韓国・クミ大会では、男子100mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75768" data-internallinksmanager029f6b8e52c="15" title="名鑑栁田大輝">栁田大輝</a>（Honda）、200mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105249" data-internallinksmanager029f6b8e52c="201" title="名鑑鵜澤飛羽">鵜澤飛羽</a>（JAL）、1500mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75027" data-internallinksmanager029f6b8e52c="41" title="名鑑飯澤千翔">飯澤千翔</a>（住友電工）、110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（JAL）、女子400mの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29533" data-internallinksmanager029f6b8e52c="124" title="名鑑松本奈菜子">松本奈菜子</a>（東邦銀行）が優勝している。</p><p>アジア選手権は世界陸連の大会カテゴリーで上から4つ目の「GL」に位置づけられ、アジア大会や日本選手権よりもグレードが高く、ワールドランキングを上げるために重要となる。</p><p>北京世界選手権の代表選考においても、来年のアジア選手権優勝者で参加標準記録を満たした選手は即時内定となる。</p><p>アジア選手権の代表選考要項については7月末に発表される見込み。来年のアジア選手権は中国・厦門で、5月25日から30日まで行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>洛南高の大器・後藤大樹が48秒09！400mH初の高校生優勝でアジア内定、日本歴代4位・Ｕ20世界歴代4位／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>水久保漱至が悲願の初優勝！200mセカンドベストタイの20秒14でアジア大会内定つかむ／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>走高跳・派遣設定突破済みだった坂井宏和が初Vで内定／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>110mH・泉谷駿介が意地の連覇！後輩・阿部竜希との熱戦を13秒17で制す／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>110mH村竹ラシッド「金メダルとアジア記録目指して」10000m鈴木芽吹はアジア制覇へ7月に5000m日本新挑戦／アジア大会内定会見</oa:refTitle>
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		<title>北京世界陸上 競歩はアジア大会金で即時内定、マラソン代表はMGCシリーズG1などで選考</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212732</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 21:30:31 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[世界陸上]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[日本陸連]]></category>
		<category><![CDATA[北京世界陸上]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 22 Jul 2026 21:54:57 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 22 Jul 2026 21:54:57 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>日本陸連は7月22日に理事会を開催し、マラソン、競歩の代表選考要項を発表した。</p>
<p>競歩については「より多くのメダルや入賞を獲得することを目標とし、メダル獲得および8位入賞を目指す競技者」で編成する方針を打ち出す。</p>
<p>選考については、東京世界選手権優勝、もしくは26年世界競歩ツアー優勝者（26年12月決定）に与えられるワイルドカードを手にした選手が内定。さらにハーフマラソン競歩、マラソン競歩ともに9月に開催される名古屋アジア大会の金メダルを獲得し、派遣設定記録（ハーフマラソン男子1時間22分00秒、女子1時間32分10秒、マラソン男子2時間58分00秒、女子3時間25分00秒）を満たした選手も代表に内定となる。</p>
<p>次に、ハーフマラソン競歩は27年2月、マラソン競歩は同3月に実施される日本選手権で派遣設定記録を突破して優勝した選手も内定する。山崎一彦強化委員長は「秋になり、ここから競歩のシーズンが始まる。やみくもに競技会に出場するのもよくない。アジア大会のレベルは決して低くないですし、地元の大会として力を注ぐもの」ということを鑑み、金メダリストを評価しての設定となる。</p>
<p>このほかは、日本選手権3位以内で、世界ランキングカテゴリーC以上の大会で派遣設定記録突破した選手、ハーフマラソン競歩は27年3月の全日本競歩能美大会、マラソン競歩は26年10月の全日本競歩高畠大会で3位以内に入り、カテゴリーC以上の大会で派遣設定記録を突破した選手の順に選考。それでも出場枠が満たされない場合は標準記録（ハーフマラソン競歩男子1時間23分00秒、女子1時間33分10秒、マラソン競歩男子3時間1分00秒、女子3時間28分00秒）突破者の日本選手権、能美と高畠両大会の3位以内の選手から選考される。</p>
<p>マラソンの編成方針は、「メダル獲得および入賞を目指す競技者」。MGCシリーズ2025ｰ26およびMGCシリーズ2026ｰ27のG1レース、さらに2025年11月5日からMGCシリーズ2026ｰ27の終了日（男女G1大会の最終レース日）までに国内外で開催されるワールドマラソンメジャーズ、世界陸連（WA）ラベルロードレース（プラチナ、ゴールド、エリート、ラベル）が選考競技会となる。</p>
<p>この中で、2028年ロサンゼルス五輪選考の内定条件であるMGCファストパス設定記録を満たした選手、およびMGCシリーズ2026ｰ27チャンピオン（第110回日本選手権者）が即時内定となる。ただし、参加意思がない場合は内定は出されない。</p>
<p>このほかの選考は、1）選考競技会の中で参加標準記録（男子2時間6分00秒、女子2時間23分20秒）を突破した記録上位の選手、2）参加資格およびエントリー下限設定記録（男子2時間7分12秒、女子2時間26分16秒）を満たした選手が対象。ただし、2）での選考は内定条件、および1）での選考で1ヵ国3名の出場枠が満たされない場合となる。</p>
<p>なお、補欠競技者は設定されない。また、補足として北京世界選手権の前後1ヵ月は、競技力の維持やコンディショニングの観点から原則としてマラソンへの出場しないことを求める。そのため、2027年10月3日に開催予定のロサンゼルス五輪代表選考レースMGCには出場できないことになる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>日本陸連は7月22日に理事会を開催し、マラソン、競歩の代表選考要項を発表した。</p><p>競歩については「より多くのメダルや入賞を獲得することを目標とし、メダル獲得および8位入賞を目指す競技者」で編成する方針を打ち出す。</p><p>選考については、東京世界選手権優勝、もしくは26年世界競歩ツアー優勝者（26年12月決定）に与えられるワイルドカードを手にした選手が内定。さらにハーフマラソン競歩、マラソン競歩ともに9月に開催される名古屋アジア大会の金メダルを獲得し、派遣設定記録（ハーフマラソン男子1時間22分00秒、女子1時間32分10秒、マラソン男子2時間58分00秒、女子3時間25分00秒）を満たした選手も代表に内定となる。</p><p>次に、ハーフマラソン競歩は27年2月、マラソン競歩は同3月に実施される日本選手権で派遣設定記録を突破して優勝した選手も内定する。山崎一彦強化委員長は「秋になり、ここから競歩のシーズンが始まる。やみくもに競技会に出場するのもよくない。アジア大会のレベルは決して低くないですし、地元の大会として力を注ぐもの」ということを鑑み、金メダリストを評価しての設定となる。</p><p>このほかは、日本選手権3位以内で、世界ランキングカテゴリーC以上の大会で派遣設定記録突破した選手、ハーフマラソン競歩は27年3月の全日本競歩能美大会、マラソン競歩は26年10月の全日本競歩高畠大会で3位以内に入り、カテゴリーC以上の大会で派遣設定記録を突破した選手の順に選考。それでも出場枠が満たされない場合は標準記録（ハーフマラソン競歩男子1時間23分00秒、女子1時間33分10秒、マラソン競歩男子3時間1分00秒、女子3時間28分00秒）突破者の日本選手権、能美と高畠両大会の3位以内の選手から選考される。</p><p>マラソンの編成方針は、「メダル獲得および入賞を目指す競技者」。MGCシリーズ2025ｰ26およびMGCシリーズ2026ｰ27のG1レース、さらに2025年11月5日からMGCシリーズ2026ｰ27の終了日（男女G1大会の最終レース日）までに国内外で開催されるワールドマラソンメジャーズ、世界陸連（WA）ラベルロードレース（プラチナ、ゴールド、エリート、ラベル）が選考競技会となる。</p><p>この中で、2028年ロサンゼルス五輪選考の内定条件であるMGCファストパス設定記録を満たした選手、およびMGCシリーズ2026ｰ27チャンピオン（第110回日本選手権者）が即時内定となる。ただし、参加意思がない場合は内定は出されない。</p><p>このほかの選考は、1）選考競技会の中で参加標準記録（男子2時間6分00秒、女子2時間23分20秒）を突破した記録上位の選手、2）参加資格およびエントリー下限設定記録（男子2時間7分12秒、女子2時間26分16秒）を満たした選手が対象。ただし、2）での選考は内定条件、および1）での選考で1ヵ国3名の出場枠が満たされない場合となる。</p><p>なお、補欠競技者は設定されない。また、補足として北京世界選手権の前後1ヵ月は、競技力の維持やコンディショニングの観点から原則としてマラソンへの出場しないことを求める。そのため、2027年10月3日に開催予定のロサンゼルス五輪代表選考レースMGCには出場できないことになる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>27年北京世界陸上の選考要項発表！来年3月で最速内定、5月アジア選手権も重要に</oa:refTitle>
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		<title>27年北京世界陸上の選考要項発表！来年3月で最速内定、5月アジア選手権も重要に</title>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 21:26:52 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[世界陸上]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[北京世界陸上]]></category>
		<category><![CDATA[日本陸連]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 22 Jul 2026 21:55:20 +0900</gnf:modified>
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				<description><![CDATA[<p>日本陸連は7月22日に理事会を開き、来年の北京世界選手権の日本代表選考要項について発表された。</p>
<p>トラック＆フィールド種目の内定条件は、前回Vやダイヤモンドリーグ（DL）ファイナル王者などに与えられる「ワイルドカード」が内定を得られるが、東京世界選手権終了時点で得ている選手はいない。</p>
<p>次の内定条件には、2027年3月までのワールドランキングにおいて8位以内（※1ヵ国3名）の最上位選手が、厦門アジア選手権（中国）終了となる5月30日までに参加標準記録を突破した選手となった。なお、ワールドランキングは「Road to Beijin」ではなく、室内シーズンまでを考慮して3月最終週のランキングに設定した。</p>
<p>参加標準記録は8月23日からスタート。それ以降に参加標準記録を突破した選手は、最速で3月末には代表早期内定を得ることとなる。</p>
<p>さらに、厦門アジア選手権優勝で、大会終了までに参加標準記録突破すればこちらも即時内定となる。次に優先されるのが日本選手権優勝者で、日本選手権終了までに参加標準記録を満たした場合も内定。つまり、各種目3名のうち日本選手権前に2名が早期内定する可能性がある。</p>
<p>日本選手権は来年6月中旬を予定。なお、10000mのみ今年12月5月に開催（世田谷）のため、ここでは有効期間内で参加標準記録を突破している選手が優勝すれば代表に内定する。</p>
<p>今回の選考では、参加標準記録やワールドランキングについて重視した要項になり、内定条件のバリエーションが多い特徴がある。これについて日本陸連強化委員会の山崎一彦強化委員長は「参加標準記録が高く設定されていること」と、「ワールドランキング上位は世界大会で入賞する確率が高いというデータがある」ことに触れる。</p>
<p>その上で「ワールドランキングの上位に入るためには、DLなど出ていなければいけない。そうした有力選手で参加標準記録を突破する選手や、参加標準記録を突破してアジア選手権を優勝する選手には早めに準備し、海外競技会のスケジュールで進めていき、ワールドランキングを上げてほしい」と内定条件を定めた理由とともに期待を寄せる。</p>
<p>選考条件については、日本選手権8位居ないのうち、参加標準記録を満たした選手から選ばれ、日本選手権の上位から選考される。</p>
<p>北京世界選手権は来年9月11日から19日に行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>日本陸連は7月22日に理事会を開き、来年の北京世界選手権の日本代表選考要項について発表された。</p><p>トラック＆フィールド種目の内定条件は、前回Vやダイヤモンドリーグ（DL）ファイナル王者などに与えられる「ワイルドカード」が内定を得られるが、東京世界選手権終了時点で得ている選手はいない。</p><p>次の内定条件には、2027年3月までのワールドランキングにおいて8位以内（※1ヵ国3名）の最上位選手が、厦門アジア選手権（中国）終了となる5月30日までに参加標準記録を突破した選手となった。なお、ワールドランキングは「Road to Beijin」ではなく、室内シーズンまでを考慮して3月最終週のランキングに設定した。</p><p>参加標準記録は8月23日からスタート。それ以降に参加標準記録を突破した選手は、最速で3月末には代表早期内定を得ることとなる。</p><p>さらに、厦門アジア選手権優勝で、大会終了までに参加標準記録突破すればこちらも即時内定となる。次に優先されるのが日本選手権優勝者で、日本選手権終了までに参加標準記録を満たした場合も内定。つまり、各種目3名のうち日本選手権前に2名が早期内定する可能性がある。</p><p>日本選手権は来年6月中旬を予定。なお、10000mのみ今年12月5月に開催（世田谷）のため、ここでは有効期間内で参加標準記録を突破している選手が優勝すれば代表に内定する。</p><p>今回の選考では、参加標準記録やワールドランキングについて重視した要項になり、内定条件のバリエーションが多い特徴がある。これについて日本陸連強化委員会の山崎一彦強化委員長は「参加標準記録が高く設定されていること」と、「ワールドランキング上位は世界大会で入賞する確率が高いというデータがある」ことに触れる。</p><p>その上で「ワールドランキングの上位に入るためには、DLなど出ていなければいけない。そうした有力選手で参加標準記録を突破する選手や、参加標準記録を突破してアジア選手権を優勝する選手には早めに準備し、海外競技会のスケジュールで進めていき、ワールドランキングを上げてほしい」と内定条件を定めた理由とともに期待を寄せる。</p><p>選考条件については、日本選手権8位居ないのうち、参加標準記録を満たした選手から選ばれ、日本選手権の上位から選考される。</p><p>北京世界選手権は来年9月11日から19日に行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>北京世界陸上 競歩はアジア大会金で即時内定、マラソン代表はMGCシリーズG1などで選考</oa:refTitle>
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	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>洛南高の大器・後藤大樹が48秒09！400mH初の高校生優勝でアジア内定、日本歴代4位・Ｕ20世界歴代4位／日本選手権</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/209761</oa:refUrl>
	</oa:reflink>
	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>走高跳・派遣設定突破済みだった坂井宏和が初Vで内定／日本選手権</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/209800</oa:refUrl>
	</oa:reflink>
	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>110mH村竹ラシッド「金メダルとアジア記録目指して」10000m鈴木芽吹はアジア制覇へ7月に5000m日本新挑戦／アジア大会内定会見</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210170</oa:refUrl>
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					</item>
		<item>
		<title>【男子四種競技】山﨑琉生（落合2栃木） 2857点＝中学2年最高記録</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212719</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 17:43:00 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[中学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[好記録]]></category>
		<category><![CDATA[山﨑琉生]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 22 Jul 2026 18:00:55 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 22 Jul 2026 18:00:55 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第79回栃木県中学総体が7月21日、22日の両日、宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎで行われ、男子四種競技で山﨑琉生（落合2栃木）が2857点の中2最高記録で優勝した。</p>
<p>山﨑は昨年から四種競技に取り組み、栃木県中学新人では中1歴代3位の2131点をマークしている。今年は進級前の3月に2468点の中1最高を樹立。さらに各種目で大きく自己記録を伸ばし、6月中旬の県通信大会では中2歴代2位（当時）の2733点で優勝を飾っていた。</p>
<p>総体では1種目めの110mハードルで自身初の14秒台となる14秒96（＋1.1）で走り、続く砲丸投（4kg）でも13m78をプット。走高跳でも1m83とこれまでのベストを7cm上回り、従来の中2最高（2852点）を塗り替えた。</p>
<p>2857点は、7月22日時点で中学リストトップにつけ、8月に行われる全中での活躍も期待される。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第79回栃木県中学総体が7月21日、22日の両日、宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎで行われ、男子四種競技で山﨑琉生（落合2栃木）が2857点の中2最高記録で優勝した。</p><p>山﨑は昨年から四種競技に取り組み、栃木県中学新人では中1歴代3位の2131点をマークしている。今年は進級前の3月に2468点の中1最高を樹立。さらに各種目で大きく自己記録を伸ばし、6月中旬の県通信大会では中2歴代2位（当時）の2733点で優勝を飾っていた。</p><p>総体では1種目めの110mハードルで自身初の14秒台となる14秒96（＋1.1）で走り、続く砲丸投（4kg）でも13m78をプット。走高跳でも1m83とこれまでのベストを7cm上回り、従来の中2最高（2852点）を塗り替えた。</p><p>2857点は、7月22日時点で中学リストトップにつけ、8月に行われる全中での活躍も期待される。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>【男子800m】柵木快心（YRC／六ツ美北中3愛知） 1分53秒41＝中学歴代6位</oa:refTitle>
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	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>【女子四種競技】柴田麻央（深川五3東京） 3130点＝中学歴代5位</oa:refTitle>
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	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>【女子200m】酒井聖夜（河津中3静岡） 24秒18＝中学歴代3位</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/208860</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>走幅跳・松村春汰が中学タイの7m40！昨年はU16大会で高校生抑えV</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【男子200m】大橋拓真（陸岐道／中3岐阜） 21秒60＝中学歴代8位</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>JOCが名古屋アジア大会陸上代表メンバーを認定！男子45名、女子41名 山崎一彦チームリーダーはじめ116名の大選手団に</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212709</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 15:41:43 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[アジア大会]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋アジア大会]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 22 Jul 2026 15:56:20 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 22 Jul 2026 15:56:20 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>日本オリンピック委員会（JOC）は7月22日、名古屋アジア大会の陸上競技代表86名を認定したことを発表した。これにより、正式な日本代表に決定したことになる。</p>
<p>オリンピックやアジア大会など、JOCが派遣する総合競技会の日本代表は、各競技団体からの推薦を受け、JOCが認定するという流れで決定する。</p>
<p>名古屋アジア大会の陸上日本代表は、6月12日～14日の第110回日本選手権を経て、翌日の15日に女子やり投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）、男子110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（同）、女子中長距離の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（豊田自動織機）らをはじめとする男子45名、女子41名、大会史上最多86名が内定。日本陸連がJOCにそのメンバーを推薦していたが、この日、正式に認定された。</p>
<p>このほか、コーチ陣も正式に決まり、チームリーダーには日本陸連の山崎一彦強化委員長が就任。コーチ、ドクター、トレーナーなどの役員20名と、アディショナルスタッフ10名の計30名が選手サポートに携わり、計116名の大選手団となる。</p>
<p>名古屋アジア大会は9月19日から10月4日まで、愛知県名古屋市を中心に開催。陸上は9月23日から29日までの8日間、パロマ瑞穂スタジアムをメイン会場に行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>日本オリンピック委員会（JOC）は7月22日、名古屋アジア大会の陸上競技代表86名を認定したことを発表した。これにより、正式な日本代表に決定したことになる。</p><p>オリンピックやアジア大会など、JOCが派遣する総合競技会の日本代表は、各競技団体からの推薦を受け、JOCが認定するという流れで決定する。</p><p>名古屋アジア大会の陸上日本代表は、6月12日～14日の第110回日本選手権を経て、翌日の15日に女子やり投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）、男子110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（同）、女子中長距離の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（豊田自動織機）らをはじめとする男子45名、女子41名、大会史上最多86名が内定。日本陸連がJOCにそのメンバーを推薦していたが、この日、正式に認定された。</p><p>このほか、コーチ陣も正式に決まり、チームリーダーには日本陸連の山崎一彦強化委員長が就任。コーチ、ドクター、トレーナーなどの役員20名と、アディショナルスタッフ10名の計30名が選手サポートに携わり、計116名の大選手団となる。</p><p>名古屋アジア大会は9月19日から10月4日まで、愛知県名古屋市を中心に開催。陸上は9月23日から29日までの8日間、パロマ瑞穂スタジアムをメイン会場に行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>名古屋アジア大会陸上のスケジュールが発表！9/25に男女100m決勝、9/27は女子やり投など注目種目が集中、男子4×100mR決勝は9/28！</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>北口榛花、多田修平、田中希実、後藤大樹ら新たに23人がアジア大会代表に内定／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>100m5年ぶりVの多田修平「混戦の中で勝ち取れた」個人、リレーでメダルへ意気込み／アジア大会内定会見</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>400mH代表内定の高校2年生・後藤大樹 「今も実感が沸かない」 初代表に「全部楽しもう」／アジア大会内定会見</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>110mH村竹ラシッド「金メダルとアジア記録目指して」10000m鈴木芽吹はアジア制覇へ7月に5000m日本新挑戦／アジア大会内定会見</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>ユース五輪日本代表候補が発表！走幅跳・⾧谷部光輝、三段跳・野澤和心ら男女7名 11月にセネガル・ダカールで開催</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212698</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 14:29:03 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ユース五輪]]></category>
		<category><![CDATA[⾧谷部光輝]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 22 Jul 2026 17:13:32 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 22 Jul 2026 17:13:32 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>日本陸連は7月22日、第4回ユース五輪の日本代表候補を発表した。</p>
<p>男子3名、女子4名の計7名が選出。男子はU20世界選手権代表の⾧谷部光輝（県岐阜商高2）、男子400mハードルで50秒92を持つ髙野徳之（上伊那農高3長野）、5km競歩の阿部楓士（西京高2京都）が名を連ねた。</p>
<p>女子は三段跳で高2歴代2位の12m88を持つ野澤和心（甲府南高2山梨）、棒高跳で4m10（高校歴代4位タイ）が自己ベストの松浦清愛（久御山高2京都）、円盤投の永田麗紗（松阪商高3三重）が選出。5km競歩では昨年の国民スポーツ大会5000m競歩優勝の逢坂ひかり（市西宮高3兵庫）が選ばれている。</p>
<p>大会は10月31日～11月18日にセネガルの首都ダカールで開催される総合競技会で、陸上競技は11月8日～10日に実施される予定。U18世代を対象に、競技だけでなく文化・教育プログラムも実施されるなど、次世代アスリートの育成を目的に、2010年シンガポール大会からスタートした。今回で4回目となる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>日本陸連は7月22日、第4回ユース五輪の日本代表候補を発表した。</p><p>男子3名、女子4名の計7名が選出。男子はU20世界選手権代表の⾧谷部光輝（県岐阜商高2）、男子400mハードルで50秒92を持つ髙野徳之（上伊那農高3長野）、5km競歩の阿部楓士（西京高2京都）が名を連ねた。</p><p>女子は三段跳で高2歴代2位の12m88を持つ野澤和心（甲府南高2山梨）、棒高跳で4m10（高校歴代4位タイ）が自己ベストの松浦清愛（久御山高2京都）、円盤投の永田麗紗（松阪商高3三重）が選出。5km競歩では昨年の国民スポーツ大会5000m競歩優勝の逢坂ひかり（市西宮高3兵庫）が選ばれている。</p><p>大会は10月31日～11月18日にセネガルの首都ダカールで開催される総合競技会で、陸上競技は11月8日～10日に実施される予定。U18世代を対象に、競技だけでなく文化・教育プログラムも実施されるなど、次世代アスリートの育成を目的に、2010年シンガポール大会からスタートした。今回で4回目となる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>ミズノが27年秋に東京本社を大崎へ移転 「次の成長ステージへの歩みを加速する新拠点」</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>4年ぶりV狙う奥田啓祐「自分らしく楽しみたい」ヘンプヒル恵とそろって丸山に刺激／日本選手権混成</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>歴史動く！七種競技・田中友梨が日本女子初6000点超え 地元アジア大会も内定／日本選手権混成</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>世界陸上アルティメット選手権は新たな観戦体験を導入 AR演出や黒色フィールド採用</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212689</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 12:40:29 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[世界陸上アルティメット選手権]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 22 Jul 2026 12:40:29 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 22 Jul 2026 12:40:29 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>世界陸連（WA）は7月21日、9月11日から13日にハンガリー・ブダペストで開催される「世界陸上アルティメット選手権」における大会演出や放送、デジタル施策などの新たな取り組みを発表した。</p>
<p>同大会はWAが今年から創設する新たな世界大会。世界選手権優勝者、五輪金メダリスト、ダイヤモンドリーグ優勝者に加え、昨年9月から今年9月までのワールドランキング上位選手が招待される。五輪や世界選手権とは異なり、1カ国あたりの出場人数制限が設けられておらず、各種目のトップ選手が集結する最高峰の大会となる。</p>
<p>賞金総額は陸上競技史上最高となる1000万ドル（約16億円）で、各種目の優勝者には15万ドル（約2400万円）が贈られる。出場した全選手にも賞金が支給される。また、表彰方法も従来とは異なる。メダルは授与されず、参加選手全員に配られる特別な「参加トークン」と、優勝者に贈られるトロフィーを組み合わせることで一つの完成形となる新たなコンセプトが採用された。</p>
<p>大会では放送面でも大幅な刷新が行われる。AR（拡張現実）を活用した新たなグラフィックや選手写真の表示に加え、過去の成績をもとに算出される優勝確率や予想順位をリアルタイムで表示。レース時計も画面下中央へ配置し、スマートフォンなど縦型視聴への対応も意識したデザインとなる。</p>
<p>競技会場ではフィールド内を黒一色に演出し、その時間帯に実施される種目エリアだけを際立たせる新たなビジュアルを採用。競技は3日間、各日3時間のイブニングセッションで実施され、毎日トラック種目の決勝に加え、跳躍種目、投てき種目がそれぞれ行われる。できる限り同時に実施されるフィールド種目を1種目に絞り、各競技へ観客の注目を集める工夫を施すという。</p>
<p>日本勢では女子やり投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）がパリ五輪金メダリストとして出場が決定。7月22日時点のランキングでは男子110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（JAL）と<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13074" data-internallinksmanager029f6b8e52c="48" title="名鑑泉谷駿介">泉谷駿介</a>（住友電工）が出場圏内につけている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界陸連（WA）は7月21日、9月11日から13日にハンガリー・ブダペストで開催される「世界陸上アルティメット選手権」における大会演出や放送、デジタル施策などの新たな取り組みを発表した。</p><p>同大会はWAが今年から創設する新たな世界大会。世界選手権優勝者、五輪金メダリスト、ダイヤモンドリーグ優勝者に加え、昨年9月から今年9月までのワールドランキング上位選手が招待される。五輪や世界選手権とは異なり、1カ国あたりの出場人数制限が設けられておらず、各種目のトップ選手が集結する最高峰の大会となる。</p><p>賞金総額は陸上競技史上最高となる1000万ドル（約16億円）で、各種目の優勝者には15万ドル（約2400万円）が贈られる。出場した全選手にも賞金が支給される。また、表彰方法も従来とは異なる。メダルは授与されず、参加選手全員に配られる特別な「参加トークン」と、優勝者に贈られるトロフィーを組み合わせることで一つの完成形となる新たなコンセプトが採用された。</p><p>大会では放送面でも大幅な刷新が行われる。AR（拡張現実）を活用した新たなグラフィックや選手写真の表示に加え、過去の成績をもとに算出される優勝確率や予想順位をリアルタイムで表示。レース時計も画面下中央へ配置し、スマートフォンなど縦型視聴への対応も意識したデザインとなる。</p><p>競技会場ではフィールド内を黒一色に演出し、その時間帯に実施される種目エリアだけを際立たせる新たなビジュアルを採用。競技は3日間、各日3時間のイブニングセッションで実施され、毎日トラック種目の決勝に加え、跳躍種目、投てき種目がそれぞれ行われる。できる限り同時に実施されるフィールド種目を1種目に絞り、各競技へ観客の注目を集める工夫を施すという。</p><p>日本勢では女子やり投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）がパリ五輪金メダリストとして出場が決定。7月22日時点のランキングでは男子110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（JAL）と<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13074" data-internallinksmanager029f6b8e52c="48" title="名鑑泉谷駿介">泉谷駿介</a>（住友電工）が出場圏内につけている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>ダイヤモンドリーグ・ローマ大会に村竹ラシッド出場 初制覇なるか 真野友博、田中希実もエントリー</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/208384</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>ハンマー投・村上来花が65m85で4位 台湾で世界記録保持者・ヴォダルチクと対決／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/208739</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>記録的猛暑に見舞われるDLパリは開催へ プロ選手向けの競技のみ実施</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>シドニーマラソンに白石光星、西村美月がエントリー 海外勢は東京世界陸上金のシンブ＆ジェプチルチルら豪華メンバー</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/211552</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>桐生が9秒99wで4位！4m超の追い風受けジェイコブスが史上2番目の9秒67wでV／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/211623</oa:refUrl>
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					</item>
		<item>
		<title>800mクレイ・アーロン竜波が1分44秒62の2位 阿部竜希、黒川和樹も2位フィニッシュ／WAコンチネンタルツアー</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212687</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 12:08:20 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[クレイ・アーロン竜波]]></category>
		<category><![CDATA[黒川和樹]]></category>
		<category><![CDATA[WAコンチネンタルツアー]]></category>
		<category><![CDATA[阿部竜希]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 22 Jul 2026 12:09:03 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 22 Jul 2026 12:09:03 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>世界陸連（WA）コンチネンタルツアー・シルバーのPTS競技会がスロヴァキアのバンスカー・ビストリツァで開催され、男子800mで<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13064" data-internallinksmanager029f6b8e52c="31" title="名鑑クレイ・アーロン竜波">クレイ・アーロン竜波</a>（ペンシルベニア州立大）が1分44秒62の2位に入った。</p>
<p>クレイは3月の世界室内選手権で日本人初の6位に入賞。屋外シーズンも自己記録を更新し続け、6月の全米学生選手権は4位に入っている。</p>
<p>7月からはカナダや欧州での連戦に挑み、7月12日のエドモントン招待では1分44秒32（日本歴代2位）をマーク。この日も積極的なレースを展開し、優勝したA.エル・ゲッセイ（モロッコ）には0.16秒差で敗れたものの、自己3番目の記録で従来の大会記録（1分44秒70）を10年ぶりに更新した。</p>
<p>男子400mハードルでもアジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/35412" data-internallinksmanager029f6b8e52c="53" title="名鑑黒川和樹">黒川和樹</a>（住友電工）が、48秒71で2位入賞。男子110ハードルでは阿部竜希（エターナルホスピタリティグループ）が13秒32（＋0.9）で2位に入った。</p>
<p>また、女子走幅跳では<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="156" title="名鑑秦澄美鈴">秦澄美鈴</a>（住友電工）が6m24（＋1.0）で5位に入っている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界陸連（WA）コンチネンタルツアー・シルバーのPTS競技会がスロヴァキアのバンスカー・ビストリツァで開催され、男子800mで<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13064" data-internallinksmanager029f6b8e52c="31" title="名鑑クレイ・アーロン竜波">クレイ・アーロン竜波</a>（ペンシルベニア州立大）が1分44秒62の2位に入った。</p><p>クレイは3月の世界室内選手権で日本人初の6位に入賞。屋外シーズンも自己記録を更新し続け、6月の全米学生選手権は4位に入っている。</p><p>7月からはカナダや欧州での連戦に挑み、7月12日のエドモントン招待では1分44秒32（日本歴代2位）をマーク。この日も積極的なレースを展開し、優勝したA.エル・ゲッセイ（モロッコ）には0.16秒差で敗れたものの、自己3番目の記録で従来の大会記録（1分44秒70）を10年ぶりに更新した。</p><p>男子400mハードルでもアジア大会代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/35412" data-internallinksmanager029f6b8e52c="53" title="名鑑黒川和樹">黒川和樹</a>（住友電工）が、48秒71で2位入賞。男子110ハードルでは阿部竜希（エターナルホスピタリティグループ）が13秒32（＋0.9）で2位に入った。</p><p>また、女子走幅跳では<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="156" title="名鑑秦澄美鈴">秦澄美鈴</a>（住友電工）が6m24（＋1.0）で5位に入っている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>クレイ・アーロン竜波が1分44秒32の自己新！ 世界大会4年連続メダルのアロプに食らいつく／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>橋岡優輝がツアー・ゴールドで5位 クレイ・アーロン竜波は800m優勝、久保凛は3位／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>110mH阿部竜希が13秒33で2位！ 五輪、世界陸上4位のリョピスと接戦演じる／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>クレイ・アーロン竜波が800m2位 やり投・清川裕哉は2位 男子5000mに鈴木芽吹ら出場／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>クレイ・アーロン竜波が800mで決勝進出！ サニブラウン以来日本人2人目の快挙！／全米学生選手権</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>【男子200m】大橋拓真（陸岐道／中3岐阜） 21秒60＝中学歴代8位</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212646</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2026 16:21:36 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[中学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[好記録]]></category>
		<category><![CDATA[大橋拓真]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 21 Jul 2026 16:21:36 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 21 Jul 2026 16:21:36 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第67回岐阜県中学総体が7月18日、19日の両日、岐阜市の岐阜メモリアルセンター長良川競技場で開催され、男子200mで大橋拓真（陸岐道／中3）が21秒60（＋1.0）の中学歴代8位の好タイムで優勝を飾った。</p>
<p>大橋は昨年までのベストが22秒66で、2年生ながら東海大会に出場を果たしている。今季はシーズン初戦の岐阜県春季記録会で22秒39（－1.5）と向かい風でも自己記録を更新。5月に自身初の21秒台となる21秒91（－1.1）で走ると、6月末の通信大会では21秒70（＋0.5）までタイムを縮めていた。</p>
<p>また、総体ではアンカーを務めた4×100mリレーでも42秒54で優勝し、8月の山口全中への出場権を手にしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第67回岐阜県中学総体が7月18日、19日の両日、岐阜市の岐阜メモリアルセンター長良川競技場で開催され、男子200mで大橋拓真（陸岐道／中3）が21秒60（＋1.0）の中学歴代8位の好タイムで優勝を飾った。</p><p>大橋は昨年までのベストが22秒66で、2年生ながら東海大会に出場を果たしている。今季はシーズン初戦の岐阜県春季記録会で22秒39（－1.5）と向かい風でも自己記録を更新。5月に自身初の21秒台となる21秒91（－1.1）で走ると、6月末の通信大会では21秒70（＋0.5）までタイムを縮めていた。</p><p>また、総体ではアンカーを務めた4×100mリレーでも42秒54で優勝し、8月の山口全中への出場権を手にしている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>【男子100m】目野惺大（MINTTOKYO・中1福岡）が11秒01！ 28年ぶりに中1最高記録更新</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【女子200ｍ】村田愛衣紗（ナンバーワンクラブ・中3鹿児島） 24秒32＝中学歴代6位</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/208568</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>男子800mで中3・柵木快心が1分52秒31の中学新記録！従来の記録を10年ぶりに更新</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【女子四種競技】山口葵生（軽井沢A＆AC・中2長野）  3044点＝中2歴代2位</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210844</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>【男子110mH】櫻井楽都（KINGDOM AC／中3）13秒89＝U20規格中学歴代3位</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>砲丸投世界記録保持者・クラウザー 肘頭骨折で26年シーズン欠場 「まだ終わってない。戻ってくるよ」</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212616</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2026 12:57:29 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[クラウザー]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 21 Jul 2026 12:59:50 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 21 Jul 2026 12:59:50 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>男子砲丸投げで世界記録23m56を持つライアン・クラウザー（米国）が、7月19日に自身のYouTubeチャンネルで動画を公開し、肘頭骨折のため26年シーズンを終了することを明らかにした。</p>
<p>クラウザーは1992年生まれの33歳。五輪では16年リオ、21年東京、24年パリと3連覇を達成。21年には31年ぶりに世界記録を更新する23m37を投げ、23年には23m56まで記録を伸ばしている。</p>
<p>24年頃から肩や肘の故障が相次ぎ、25年はシーズン終盤まで試合に出場していなかったが、約1年ぶりの実戦となった東京世界選手権では22m34を投げ、史上2人目となる大会3連覇を果たした。今季はダイヤモンドリーグに3試合出場し、3位、2位、3位と優勝はなく、21m59がシーズンベストだった。</p>
<p>クラウザーは動画の中で、肘の尺骨先端（肘頭）が折れて骨片が浮遊している状態だったと説明。「この数ヵ月間はマッサージ、鍼などの処置を施しながら競技を続けていたが限界を迎えた」と語った。今後は手術で骨片の除去などを行い、リハビリに臨むという。</p>
<p>「残念だが、28年ロス五輪を見据えた長期的な決断だった。まだ終わっていない。27年に復帰して、強くなって戻ってくるよ」とファンに向け、力強く宣言した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>男子砲丸投げで世界記録23m56を持つライアン・クラウザー（米国）が、7月19日に自身のYouTubeチャンネルで動画を公開し、肘頭骨折のため26年シーズンを終了することを明らかにした。</p><p>クラウザーは1992年生まれの33歳。五輪では16年リオ、21年東京、24年パリと3連覇を達成。21年には31年ぶりに世界記録を更新する23m37を投げ、23年には23m56まで記録を伸ばしている。</p><p>24年頃から肩や肘の故障が相次ぎ、25年はシーズン終盤まで試合に出場していなかったが、約1年ぶりの実戦となった東京世界選手権では22m34を投げ、史上2人目となる大会3連覇を果たした。今季はダイヤモンドリーグに3試合出場し、3位、2位、3位と優勝はなく、21m59がシーズンベストだった。</p><p>クラウザーは動画の中で、肘の尺骨先端（肘頭）が折れて骨片が浮遊している状態だったと説明。「この数ヵ月間はマッサージ、鍼などの処置を施しながら競技を続けていたが限界を迎えた」と語った。今後は手術で骨片の除去などを行い、リハビリに臨むという。</p><p>「残念だが、28年ロス五輪を見据えた長期的な決断だった。まだ終わっていない。27年に復帰して、強くなって戻ってくるよ」とファンに向け、力強く宣言した。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>世界陸連が女子選手の妊娠・出産を経て競技復帰に関する新プロジェクト立ち上げ</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>三段跳・ラフォンが世界歴代9位タイの15m25！ ファイデクはハンマー投で81m89／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/211328</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>女子七種競技カリンが6819点の自己新V 男子十種競技はノイゲバウアーが制す／WA混成ツアー</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/211447</oa:refUrl>
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					</item>
		<item>
		<title>高島由香がユニクロへ加入！10000mで五輪2度出場「一日でも早くチームに貢献を」</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212610</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2026 11:39:44 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[高島由香]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 21 Jul 2026 18:16:45 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 21 Jul 2026 18:16:45 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ユニクロ女子陸上部は7月21日、10000mで五輪に2度出場経験のある高島由香が7月16日付で入部したことを発表した。</p>
<p>高島は1988年生まれで山口県出身。岡山・興譲館高時代は2005年全国高校駅伝でアンカーとして初優勝のフィニッシュテープを切っている。卒業後はデンソーへ入社し、全日本実業団対抗女子駅伝（クイーンズ駅伝）で3連覇に貢献。10000mで2015年世界選手権代表に選ばれた。</p>
<p>16年春からは資生堂に所属し、リオデジャネイロ五輪10000mに出場。駅伝でも活躍し、22年クイーンズ駅伝ではアンカーとして16年ぶりの優勝に貢献した。23年には日本選手権10000mで2位に入り、24年パリ五輪で2度目のオリンピック出場を果たしている。自己ベストは5000m15分26秒33、10000m30分57秒26、マラソン2時間26分13秒。</p>
<p>資生堂は26年3月末で退部。新たな所属での一歩について、高島はチームのSNSを通じて「これまで培ってきた経験を生かしながら、一日でも早くチームに貢献できるよう全力で取り組んでまいります」とコメントした。</p>
<p>ユニクロは1997年に創部。クイーンズ駅伝には2003年に初出場し、昨年の大会では過去最高の6位となって2度目のシード権を獲得している。</p>
<p>今春には昨年の東京世界選手権10000mで6位入賞を果たした廣中璃梨佳が加入。6月1日には資生堂で監督を務めた青野宰明氏がコーチに就任するなど、クイーンズ駅伝初優勝を目指して強化を進めている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ユニクロ女子陸上部は7月21日、10000mで五輪に2度出場経験のある高島由香が7月16日付で入部したことを発表した。</p><p>高島は1988年生まれで山口県出身。岡山・興譲館高時代は2005年全国高校駅伝でアンカーとして初優勝のフィニッシュテープを切っている。卒業後はデンソーへ入社し、全日本実業団対抗女子駅伝（クイーンズ駅伝）で3連覇に貢献。10000mで2015年世界選手権代表に選ばれた。</p><p>16年春からは資生堂に所属し、リオデジャネイロ五輪10000mに出場。駅伝でも活躍し、22年クイーンズ駅伝ではアンカーとして16年ぶりの優勝に貢献した。23年には日本選手権10000mで2位に入り、24年パリ五輪で2度目のオリンピック出場を果たしている。自己ベストは5000m15分26秒33、10000m30分57秒26、マラソン2時間26分13秒。</p><p>資生堂は26年3月末で退部。新たな所属での一歩について、高島はチームのSNSを通じて「これまで培ってきた経験を生かしながら、一日でも早くチームに貢献できるよう全力で取り組んでまいります」とコメントした。</p><p>ユニクロは1997年に創部。クイーンズ駅伝には2003年に初出場し、昨年の大会では過去最高の6位となって2度目のシード権を獲得している。</p><p>今春には昨年の東京世界選手権10000mで6位入賞を果たした廣中璃梨佳が加入。6月1日には資生堂で監督を務めた青野宰明氏がコーチに就任するなど、クイーンズ駅伝初優勝を目指して強化を進めている。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>16歳・ボトコヴァが400mHでU18世界歴代2位&#038;U20欧州新 走高跳でジェームス2m25／U18欧州選手権</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212580</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 12:39:43 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[U18欧州選手権]]></category>
		<category><![CDATA[ボトコヴァ]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 20 Jul 2026 13:30:37 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 20 Jul 2026 13:30:37 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>U18欧州選手権が7月16日から19日までの4日間、イタリア・リエティで開催され、女子400mハードルではL.ボトコヴァ（チェコ）がU18世界歴代2位、U20欧州新の55秒19で優勝した。</p>
<p>この種目のU18世界記録はS.マクローリン（現・S.マクローリン・レブロ二）が2016年に出した54秒15。また、従来のU20欧州記録はI.ティルレア・マノラケ（ルーマニア）が1995年に出した55秒26（1995年）で、2019年にF.ボル（オランダ）がそれに迫る55秒32をマークしていたが、ボトコヴァがそれらを上回った。</p>
<p>ボトコヴァは2010年生まれの16歳。400mハードルは今年から始め、大会前の自己ベストは57秒03だった。U20世界選手権（8月5日～9日／米国・オレゴン）には100mハードルで出場を予定している。</p>
<p>男子走高跳ではS.ジェームス（英国）が2m25で優勝。女子800mはZ.レミック（スロベニア）が2分03秒77で制した。</p>
<p>女子3000mではA.デクラウザ（スイス）が9分06秒60で2位以下に14秒以上の差をつける快勝。男子やり投（700g）ではJ.ムルト（フィンランド）が80m41で、2位以下に10m以上の大差をつけて制した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>U18欧州選手権が7月16日から19日までの4日間、イタリア・リエティで開催され、女子400mハードルではL.ボトコヴァ（チェコ）がU18世界歴代2位、U20欧州新の55秒19で優勝した。</p><p>この種目のU18世界記録はS.マクローリン（現・S.マクローリン・レブロ二）が2016年に出した54秒15。また、従来のU20欧州記録はI.ティルレア・マノラケ（ルーマニア）が1995年に出した55秒26（1995年）で、2019年にF.ボル（オランダ）がそれに迫る55秒32をマークしていたが、ボトコヴァがそれらを上回った。</p><p>ボトコヴァは2010年生まれの16歳。400mハードルは今年から始め、大会前の自己ベストは57秒03だった。U20世界選手権（8月5日～9日／米国・オレゴン）には100mハードルで出場を予定している。</p><p>男子走高跳ではS.ジェームス（英国）が2m25で優勝。女子800mはZ.レミック（スロベニア）が2分03秒77で制した。</p><p>女子3000mではA.デクラウザ（スイス）が9分06秒60で2位以下に14秒以上の差をつける快勝。男子やり投（700g）ではJ.ムルト（フィンランド）が80m41で、2位以下に10m以上の大差をつけて制した。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>3000m障害エル・バッカリが今季世界最高でV！200mベドナレクは大会新／DLラバト</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>世界室内棒高跳金メダリスト・コードリーが脊椎の手術 今季はこの後の競技会欠場を表明</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>11年世界陸上女子1500m金メダリスト・シンプソン氏 レース中に倒れるも奇跡的に回復</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>100m王者・セヴィルが今季世界最高の9秒82！ 英国では女子800mハンター・ベルが快勝</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>【男子300mH】後藤大樹（洛南高2京都）35秒29＝日本歴代2位、高校最高</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Jul 2026 17:21:39 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[好記録]]></category>
		<category><![CDATA[後藤大樹]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 21 Jul 2026 11:31:39 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 21 Jul 2026 11:31:39 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>京都府高校記録会は7月19日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子300mハードル（7台）で<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210415" data-internallinksmanager029f6b8e52c="315" title="名鑑後藤大樹">後藤大樹</a>（洛南高2京都）が日本歴代2位、日本高校最高の35秒29をマークした。</p>
<p>後藤は400mハードルで48秒09のU20日本記録、U18世界最高記録、高校記録を持ち、6月の日本選手権で優勝している。</p>
<p>8月のU20世界選手権、9月のアジア大会代表に選ばれており、弾みのつく結果となった。また、日本規格（8台）での高校最高は志村武（日本工大駒場）が2023年にマークした35秒18。</p>
<p>※記事内容の一部を訂正いたしました。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>京都府高校記録会は7月19日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子300mハードル（7台）で<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210415" data-internallinksmanager029f6b8e52c="315" title="名鑑後藤大樹">後藤大樹</a>（洛南高2京都）が日本歴代2位、日本高校最高の35秒29をマークした。</p><p>後藤は400mハードルで48秒09のU20日本記録、U18世界最高記録、高校記録を持ち、6月の日本選手権で優勝している。</p><p>8月のU20世界選手権、9月のアジア大会代表に選ばれており、弾みのつく結果となった。また、日本規格（8台）での高校最高は志村武（日本工大駒場）が2023年にマークした35秒18。</p><p>※記事内容の一部を訂正いたしました。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>400mH・後藤大樹48秒31!!高校生初の49秒切り、Ｕ18世界最高、Ｕ20世界歴代6位の大記録／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>洛南高2年の後藤大樹が400mH世界水準の48秒31！「48秒台は出す自信はあったけどビックリ」／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>洛南高の大器・後藤大樹が48秒09！400mH初の高校生優勝でアジア内定、日本歴代4位・Ｕ20世界歴代4位／日本選手権</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/209761</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>400mH・後藤大樹「高校生らしく楽しもう」驚愕の48秒09で史上初高校生優勝／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>400mH代表内定の高校2年生・後藤大樹 「今も実感が沸かない」 初代表に「全部楽しもう」／アジア大会内定会見</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>佐藤風雅が100mと200mでともに自己新！ 約2時間の間に1日2レース</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212561</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Jul 2026 15:27:04 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤風雅]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 19 Jul 2026 15:27:04 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 19 Jul 2026 15:27:04 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>国民スポーツ大会栃木県予選会第2日は7月19日、栃木県宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎで行われ、400mを本職とする<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75389" data-internallinksmanager029f6b8e52c="28" title="名鑑佐藤風雅">佐藤風雅</a>（ミズノ）が100mと200mでともに自己新記録をマークした。</p>
<p>11時55分スタートの100mは1組に出場し、10秒37（－0.7）で従来の自己記録を5年ぶりに0.07秒更新。約2時間後の14時15分開始の200mでも1組に登場し、20秒60（－0.7）で自己記録を2年ぶりに0.07秒塗り替えた。</p>
<p>佐藤は22年オレゴン大会、23年ブタペスト大会と25年東京大会と3大会連続で世界選手権、24年パリ五輪にも出場。4×400mリレーでは22年オレゴン大会の4位、昨年のパリ五輪6位に貢献した。</p>
<p>今季は日本選手権で3位に入り、9月のアジア大会では4×400mリレーと男女混合4×400mリレーで代表に選ばれている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>国民スポーツ大会栃木県予選会第2日は7月19日、栃木県宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎで行われ、400mを本職とする<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75389" data-internallinksmanager029f6b8e52c="28" title="名鑑佐藤風雅">佐藤風雅</a>（ミズノ）が100mと200mでともに自己新記録をマークした。</p><p>11時55分スタートの100mは1組に出場し、10秒37（－0.7）で従来の自己記録を5年ぶりに0.07秒更新。約2時間後の14時15分開始の200mでも1組に登場し、20秒60（－0.7）で自己記録を2年ぶりに0.07秒塗り替えた。</p><p>佐藤は22年オレゴン大会、23年ブタペスト大会と25年東京大会と3大会連続で世界選手権、24年パリ五輪にも出場。4×400mリレーでは22年オレゴン大会の4位、昨年のパリ五輪6位に貢献した。</p><p>今季は日本選手権で3位に入り、9月のアジア大会では4×400mリレーと男女混合4×400mリレーで代表に選ばれている。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>クレイ・アーロン竜波が800m2位 やり投・清川裕哉は2位 男子5000mに鈴木芽吹ら出場／WAコンチネンタルツアー</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212552</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Jul 2026 11:25:55 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木芽吹]]></category>
		<category><![CDATA[WAコンチネンタルツアー]]></category>
		<category><![CDATA[清川裕哉]]></category>
		<category><![CDATA[クレイ・アーロン竜波]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 19 Jul 2026 11:34:37 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 19 Jul 2026 11:34:37 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>世界陸連（WA）コンチネンタルツアー・ブロンズの「ナイトオブアスレチックス」は7月18日、ベルギーのヒュースデン＝ゾルダーで行われ、男子800mでクレイ・アーロン竜波が1分45秒11で2位に入った。</p>
<p>男子5000mA組では<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/169807" data-internallinksmanager029f6b8e52c="260" title="名鑑鈴木芽吹">鈴木芽吹</a>（トヨタ自動車）が13分34秒68で14着、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210413" data-internallinksmanager029f6b8e52c="310" title="名鑑吉居大和">吉居大和</a>（同）が13分35秒43で15着、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/178530" data-internallinksmanager029f6b8e52c="292" title="名鑑井川龍人">井川龍人</a>（旭化成）は13分52秒86で19着。B組では太田直希（ヤクルト）が13分28秒75で4着、荻久保寛也（ひらまつ病院）が13分38秒98で12着となっている。</p>
<p>男子やり投の清川裕哉（東海大）は74m46で2位、女子3000m障害の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170603" data-internallinksmanager029f6b8e52c="271" title="名鑑齋藤みう">齋藤みう</a>（パナソニック）は9分34秒21で8位。男子100mBでは竹田一平（オープンハウス）が10秒62（－2.3）で4着。<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/140162" data-internallinksmanager029f6b8e52c="248" title="名鑑吉津拓歩">吉津拓歩</a>（ミキハウス）は男子400mB組5着の47秒28だった。</p>
<p>プレプログラムの女子1500mでは田島愛理（順大）が4分11秒49で4組5着となっている。</p>
<p>また、フィンランドのラッペーンランタで行われたWAコンチネンタルツアー・チャレンジャーのラッペーンランタ・ゲームスの男子走幅跳では藤原孝輝（東洋大院）が7m91（＋4.1）で2位に入っている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界陸連（WA）コンチネンタルツアー・ブロンズの「ナイトオブアスレチックス」は7月18日、ベルギーのヒュースデン＝ゾルダーで行われ、男子800mでクレイ・アーロン竜波が1分45秒11で2位に入った。</p><p>男子5000mA組では<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/169807" data-internallinksmanager029f6b8e52c="260" title="名鑑鈴木芽吹">鈴木芽吹</a>（トヨタ自動車）が13分34秒68で14着、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210413" data-internallinksmanager029f6b8e52c="310" title="名鑑吉居大和">吉居大和</a>（同）が13分35秒43で15着、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/178530" data-internallinksmanager029f6b8e52c="292" title="名鑑井川龍人">井川龍人</a>（旭化成）は13分52秒86で19着。B組では太田直希（ヤクルト）が13分28秒75で4着、荻久保寛也（ひらまつ病院）が13分38秒98で12着となっている。</p><p>男子やり投の清川裕哉（東海大）は74m46で2位、女子3000m障害の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170603" data-internallinksmanager029f6b8e52c="271" title="名鑑齋藤みう">齋藤みう</a>（パナソニック）は9分34秒21で8位。男子100mBでは竹田一平（オープンハウス）が10秒62（－2.3）で4着。<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/140162" data-internallinksmanager029f6b8e52c="248" title="名鑑吉津拓歩">吉津拓歩</a>（ミキハウス）は男子400mB組5着の47秒28だった。</p><p>プレプログラムの女子1500mでは田島愛理（順大）が4分11秒49で4組5着となっている。</p><p>また、フィンランドのラッペーンランタで行われたWAコンチネンタルツアー・チャレンジャーのラッペーンランタ・ゲームスの男子走幅跳では藤原孝輝（東洋大院）が7m91（＋4.1）で2位に入っている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>クレイ・アーロン竜波が1分44秒32の自己新！ 世界大会4年連続メダルのアロプに食らいつく／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>橋岡優輝がツアー・ゴールドで5位 クレイ・アーロン竜波は800m優勝、久保凛は3位／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>クレイ・アーロン竜波は800m4位！ 1分44秒98で日本人7年ぶりの入賞！／全米学生選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>ハンマー投はアジア大会代表内定の村上来花が67m20でV 竹田一平100mで3位／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>カーが1マイル3分42秒66の世界新記録！ ワルホルムは10年連続優勝／DLロンドン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212546</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Jul 2026 10:50:47 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[ワルホルム]]></category>
		<category><![CDATA[カー]]></category>
		<category><![CDATA[DLロンドン]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 19 Jul 2026 10:57:33 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 19 Jul 2026 10:57:33 +0900</oa:lastPubDate>

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				<media:thumbnail url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/f55fd5901e4ab101b5c23dc25f67ddfd.jpg" />

				<description><![CDATA[<p>ダイヤモンドリーグ（DL）第11戦のノヴナ・ロンドン陸上大会は7月18日、英国・ロンドンで開催され、男子1マイルでは、ブダペスト世界選手権1500m金メダリストのJ.カー（英国）が3分42秒66の世界新記録で優勝した。</p>
<p>パリ五輪1500m銅メダルのY.ヌグーセ（米国）が3分45秒69で2位に続いたが、カーが3秒近い差をつけて27年ぶりの世界記録更新となった。従来の世界記録はH.エルゲルージ（モロッコ）の3分43秒13（1999年）。</p>
<p>カーは現在28歳。1500mで東京五輪で銅メダル、パリ五輪で銀メダルを獲得。昨年の東京世界選手権では1500m決勝でケガのアクシデントがありながらもフィニッシュ（4分11秒23で14位）してファンサービスにも対応し、後に世界陸連（WA）のフェアプレー賞にもノミネートされた。</p>
<p>「すばらしい仲間に恵まれ努力を続けられたから、3分42秒台が出せる自信はあった。最後は危うかったが、なんとかたどり着けた。偉大な先人に続く英国アスリートとして自分が競技で足跡を残すのなら、こういったパフォーマンスができなければならない」とコメントした。</p>
<p>男子400mハードルは世界記録保持者K.ワルホルム（ノルウェー）が今季世界最高の46秒61で大会新V。今季DLでの初勝利で、17年以来10年連続でのDL優勝となった。</p>
<p>女子円盤投ではC.ジャクソン（米国）が71m72のDL新で、自己記録を更新してDL初勝利。男子110mハードルは世界記録保持者のJ.サープ（米国）が12秒89（＋0.3）で快勝した。男子100m（－0.7）ではK.アジャイー（ナイジェリア）が9秒84の自己タイで制覇。東京世界選手権金メダルのO.セヴィル（ジャマイカ）が9秒87で2位となった。</p>
<p>女子200mはパリ五輪100m金のJ.アルフレッド（セントルシア）が21秒66（＋0.1）の大会記録で100mを含んで今季DL4勝目。女子走高跳は東京五輪金メダルのN.オリスラガース（豪州）が2m01で制し、世界記録保持者Y.マフチフ（ウクライナ）は同記録ながら2位となった。女子800mではパリ五輪金のK.ホジキンソン（英国）が1分56秒21で地元で優勝を飾った。</p>
<p>男子棒高跳はS.ケンドリックス（米国）が5m95で5年ぶりのDL優勝。世界記録ホルダーのA.デュプランティス（スウェーデン）は同じく5m95をクリアしていたが、脚のケガのため途中棄権し、試技数差で2位となった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ダイヤモンドリーグ（DL）第11戦のノヴナ・ロンドン陸上大会は7月18日、英国・ロンドンで開催され、男子1マイルでは、ブダペスト世界選手権1500m金メダリストのJ.カー（英国）が3分42秒66の世界新記録で優勝した。</p><p>パリ五輪1500m銅メダルのY.ヌグーセ（米国）が3分45秒69で2位に続いたが、カーが3秒近い差をつけて27年ぶりの世界記録更新となった。従来の世界記録はH.エルゲルージ（モロッコ）の3分43秒13（1999年）。</p><p>カーは現在28歳。1500mで東京五輪で銅メダル、パリ五輪で銀メダルを獲得。昨年の東京世界選手権では1500m決勝でケガのアクシデントがありながらもフィニッシュ（4分11秒23で14位）してファンサービスにも対応し、後に世界陸連（WA）のフェアプレー賞にもノミネートされた。</p><p>「すばらしい仲間に恵まれ努力を続けられたから、3分42秒台が出せる自信はあった。最後は危うかったが、なんとかたどり着けた。偉大な先人に続く英国アスリートとして自分が競技で足跡を残すのなら、こういったパフォーマンスができなければならない」とコメントした。</p><p>男子400mハードルは世界記録保持者K.ワルホルム（ノルウェー）が今季世界最高の46秒61で大会新V。今季DLでの初勝利で、17年以来10年連続でのDL優勝となった。</p><p>女子円盤投ではC.ジャクソン（米国）が71m72のDL新で、自己記録を更新してDL初勝利。男子110mハードルは世界記録保持者のJ.サープ（米国）が12秒89（＋0.3）で快勝した。男子100m（－0.7）ではK.アジャイー（ナイジェリア）が9秒84の自己タイで制覇。東京世界選手権金メダルのO.セヴィル（ジャマイカ）が9秒87で2位となった。</p><p>女子200mはパリ五輪100m金のJ.アルフレッド（セントルシア）が21秒66（＋0.1）の大会記録で100mを含んで今季DL4勝目。女子走高跳は東京五輪金メダルのN.オリスラガース（豪州）が2m01で制し、世界記録保持者Y.マフチフ（ウクライナ）は同記録ながら2位となった。女子800mではパリ五輪金のK.ホジキンソン（英国）が1分56秒21で地元で優勝を飾った。</p><p>男子棒高跳はS.ケンドリックス（米国）が5m95で5年ぶりのDL優勝。世界記録ホルダーのA.デュプランティス（スウェーデン）は同じく5m95をクリアしていたが、脚のケガのため途中棄権し、試技数差で2位となった。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>ダイヤモンドリーグ・ローマ大会に村竹ラシッド出場 初制覇なるか 真野友博、田中希実もエントリー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>やり投・パティラゲが世界歴代8位のビックスローでV！100mはライルズが制す／DLローマ</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>女子800mヴェロが歴代3位の1分53秒98！ デュプランティスまさかの敗戦で連勝が「40」でストップ／DLストックホルム</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>ワルホルムが中国車「ジーカー」のアンバサダーに就任</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>800mで高校生ルッケンハウスが王者・ワニョニイを撃破！ 18歳の嚴子怡もやり投で圧勝／DLオスロ</oa:refTitle>
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		<title>【男子1500m】近藤寿樹（東海大1）3分40秒01＝U20日本歴代6位</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212539</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Jul 2026 06:55:49 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[好記録]]></category>
		<category><![CDATA[近藤寿樹]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 19 Jul 2026 00:45:33 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 19 Jul 2026 00:45:33 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第250回東海大長距離競技会の初日が7月18日に東海大湘南校舎陸上競技場で開催され、男子1500m17組に出場した近藤寿樹（東海大）がU20日本歴代6位となる3分40秒01をマークした。</p>
<p>近藤は神奈川県出身の大学1年生。中学時代は県大会8位入賞が最高成績だったが、東海大相模高で実力を伸ばし、3年次にはインターハイ出場、5000mでは13分59秒00で走った。全国高校駅伝では1区を務めている。</p>
<p>大学では関東インカレこそ予選落ちを喫したものの、7月8日のホクレンディスタンス網走で5000m13分45秒97のベストをマークしていた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第250回東海大長距離競技会の初日が7月18日に東海大湘南校舎陸上競技場で開催され、男子1500m17組に出場した近藤寿樹（東海大）がU20日本歴代6位となる3分40秒01をマークした。</p><p>近藤は神奈川県出身の大学1年生。中学時代は県大会8位入賞が最高成績だったが、東海大相模高で実力を伸ばし、3年次にはインターハイ出場、5000mでは13分59秒00で走った。全国高校駅伝では1区を務めている。</p><p>大学では関東インカレこそ予選落ちを喫したものの、7月8日のホクレンディスタンス網走で5000m13分45秒97のベストをマークしていた。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>ハンマー投のアツオビン・アンドリュウが72m27！ U20規格の日本記録更新</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>山本有真 10000m初挑戦！ 大迫傑は3年ぶり参戦 ホクレンDCエントリー途中経過発表</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>三段跳・髙島真織子が日本人3人目の14mオーバー!! 自己記録10cm更新の14ｍ04</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212533</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Jul 2026 06:55:35 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[髙島真織子]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 19 Jul 2026 13:30:27 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 19 Jul 2026 13:30:27 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>令和8年度福岡大競技会が7月18日に、福岡大学陸上競技場で行われ、女子三段跳で<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106543" data-internallinksmanager029f6b8e52c="234" title="名鑑髙島真織子">髙島真織子</a>（クラフティア）が日本歴代2位タイとなる14m04（＋0.1）をマークした。</p>
<p>髙島は23年、25年世界選手権代表の27歳。今季は織田記念で2位に入っていたが、6月の日本選手権では13m22の3位にとどまり、アジア大会代表を逃している。</p>
<p>その後、7月11日に行われた福岡県国スポ選考会では13m82（＋0.5）と復調の兆しを見せていた。2週連続の試合となった今大会では、1回目から13m85（＋0.6）とシーズンベストをマークし、4回目で自身初の14m台ジャンプを披露。6回目にも13m90（＋2.5）とハイアベレージを残した。</p>
<p>女子三段跳の14mは花岡麻帆、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13167" data-internallinksmanager029f6b8e52c="158" title="名鑑森本麻里子">森本麻里子</a>（内田建設AC／現・オリコ）に次いで日本人3人目。森本の日本記録まであと12cmと迫った。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>令和8年度福岡大競技会が7月18日に、福岡大学陸上競技場で行われ、女子三段跳で<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106543" data-internallinksmanager029f6b8e52c="234" title="名鑑髙島真織子">髙島真織子</a>（クラフティア）が日本歴代2位タイとなる14m04（＋0.1）をマークした。</p><p>髙島は23年、25年世界選手権代表の27歳。今季は織田記念で2位に入っていたが、6月の日本選手権では13m22の3位にとどまり、アジア大会代表を逃している。</p><p>その後、7月11日に行われた福岡県国スポ選考会では13m82（＋0.5）と復調の兆しを見せていた。2週連続の試合となった今大会では、1回目から13m85（＋0.6）とシーズンベストをマークし、4回目で自身初の14m台ジャンプを披露。6回目にも13m90（＋2.5）とハイアベレージを残した。</p><p>女子三段跳の14mは花岡麻帆、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13167" data-internallinksmanager029f6b8e52c="158" title="名鑑森本麻里子">森本麻里子</a>（内田建設AC／現・オリコ）に次いで日本人3人目。森本の日本記録まであと12cmと迫った。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>100m5年ぶりV多田修平「シンプルにうれしい」一時はモチベーション低下やケガに苦しむも復活／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>200m・水久保漱至が20秒14で初V！ 昨年感じた世界との差「ゼロからやり直したことが良かった」／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>砲丸投・森下大地が18m69の自己新でV2！ 「試合の中でリズムに乗れた」／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>ハンマー投はアジア大会代表内定の村上来花が67m20でV 竹田一平100mで3位／WAコンチネンタルツアー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>山本有真 10000m初挑戦！ 大迫傑は3年ぶり参戦 ホクレンDCエントリー途中経過発表</oa:refTitle>
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		<title>田中希実が3000m8分32秒29の日本新!! 自身の記録を1年5ヵ月ぶりに更新！／DLロンドン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212527</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 23:12:43 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[日本新]]></category>
		<category><![CDATA[田中希実]]></category>
		<category><![CDATA[DLロンドン]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 18 Jul 2026 23:17:46 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 18 Jul 2026 23:17:46 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>世界最高峰のダイヤモンドリーグ（DL）第11戦・ロンドン大会が行われ、女子3000mで<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（豊田自動織機）が8分32秒29の日本新記録を樹立した。従来の記録は田中が25年2月に出した8分33秒52。</p>
<p>田中は6月の日本選手権後、ホクレンDCを経て7月上旬から欧州遠征に向かい、10日のDLモナコでは3000m8分37秒85で13位に入っていた。</p>
<p>この日は1000mを2分48秒、2000mを5分41秒で通過するハイペースの展開。田中は3位集団の中団で落ち着いてレースを進めると、ペースアップにも対応し、残り1周では先頭集団につけた。</p>
<p>バックストレートでJ.ハル（豪州）らがスパートすると離されたものの、最後まで大きくペースを落とすことなく力走。13位でフィニッシュしたが、自身が保持していた日本記録を1秒23更新し、3種目エントリーしている9月の名古屋アジア大会への弾みとした。</p>
<p>優勝はハルで、8分24秒69でフィニッシュ。2位のR.デイヴィス（豪州）が自己新の8分25秒38で続いた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界最高峰のダイヤモンドリーグ（DL）第11戦・ロンドン大会が行われ、女子3000mで<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（豊田自動織機）が8分32秒29の日本新記録を樹立した。従来の記録は田中が25年2月に出した8分33秒52。</p><p>田中は6月の日本選手権後、ホクレンDCを経て7月上旬から欧州遠征に向かい、10日のDLモナコでは3000m8分37秒85で13位に入っていた。</p><p>この日は1000mを2分48秒、2000mを5分41秒で通過するハイペースの展開。田中は3位集団の中団で落ち着いてレースを進めると、ペースアップにも対応し、残り1周では先頭集団につけた。</p><p>バックストレートでJ.ハル（豪州）らがスパートすると離されたものの、最後まで大きくペースを落とすことなく力走。13位でフィニッシュしたが、自身が保持していた日本記録を1秒23更新し、3種目エントリーしている9月の名古屋アジア大会への弾みとした。</p><p>優勝はハルで、8分24秒69でフィニッシュ。2位のR.デイヴィス（豪州）が自己新の8分25秒38で続いた。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>DLロンドン女子3000mに田中希実がエントリー！ 男子4×100mリレーには日本チームが出場予定</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>ダイヤモンドリーグ・ローマ大会に村竹ラシッド出場 初制覇なるか 真野友博、田中希実もエントリー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>村竹ラシッドは4位 フィニッシュ直前接触でヒヤリ 走高跳・真野は4位タイ、田中は苦戦／DLローマ</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>落合晃ダイヤモンドリーグ初参戦！ 800m日本記録保持者が1000mで挑む 日本勢4人エントリー／DLモナコ</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>落合晃が1000m2分15秒24の日本新！ 初参戦のDLで7位入賞 優勝のワニョニイは世界新／DLモナコ</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>男子4×100ｍR 日本は38秒66で3位 オーバーハンドパス挑戦も記録伸びず／DLロンドン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212522</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 22:14:35 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[DLロンドン]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[小池祐貴]]></category>
		<category><![CDATA[桐生祥秀]]></category>
		<category><![CDATA[多田修平]]></category>
		<category><![CDATA[小室歩久斗]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 18 Jul 2026 22:54:30 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 18 Jul 2026 22:54:30 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>世界最高峰のダイヤモンドリーグ（DL）第11戦・ロンドン大会が行われ、男子4×100mリレー（DL対象外）に出場した日本は38秒66で3位だった。</p>
<p>日本は5月の世界リレーで上位12ヵ国以内に入れず、27年の北京世界選手権の出場権を逃した。残る4枠は、記録有効期間（26年2月23日〜27年8月22日）の記録上位国に与えられるため、世界リレーの予選でマークした38秒01の更新を目指して、DLロンドンへの参戦となった。</p>
<p>オーダーは9月の名古屋アジア大会代表に選ばれている<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13044" data-internallinksmanager029f6b8e52c="8" title="名鑑多田修平">多田修平</a>（住友電工）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210428" data-internallinksmanager029f6b8e52c="297" title="名鑑小室歩久斗">小室歩久斗</a>（中大）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/12949" data-internallinksmanager029f6b8e52c="1" title="名鑑桐生">桐生祥秀</a>（日本生命）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13038" data-internallinksmanager029f6b8e52c="5" title="名鑑小池祐貴">小池祐貴</a>（住友電工）の4人。今回は、日本リレーチームの代名詞だった「アンダーハンドパス」ではなく、一般的な「オーバーハンドパス」を採用してレースに挑んだ。</p>
<p>1走の多田は鋭いスタートで飛び出し、アウトレーンの豪州を追走。しかし徐々に差を広げられると、2走・小室へのバトンパスもやや詰まり、英国、オランダにも先行を許した。</p>
<p>3走の桐生が懸命に差を詰め、アンカーの小池がオランダをかわして3位に浮上。しかし、37秒95で優勝した英国、38秒00で2位の豪州には大きく差を広げられた。</p>
<p>今大会で記録更新は果たせなかったが、現時点で世界選手権の出場圏を獲得していない国のランキングでトップを維持。出場権獲得を確実なものとするため、地元で開催される名古屋アジア大会で37秒台を狙う。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界最高峰のダイヤモンドリーグ（DL）第11戦・ロンドン大会が行われ、男子4×100mリレー（DL対象外）に出場した日本は38秒66で3位だった。</p><p>日本は5月の世界リレーで上位12ヵ国以内に入れず、27年の北京世界選手権の出場権を逃した。残る4枠は、記録有効期間（26年2月23日〜27年8月22日）の記録上位国に与えられるため、世界リレーの予選でマークした38秒01の更新を目指して、DLロンドンへの参戦となった。</p><p>オーダーは9月の名古屋アジア大会代表に選ばれている<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13044" data-internallinksmanager029f6b8e52c="8" title="名鑑多田修平">多田修平</a>（住友電工）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/210428" data-internallinksmanager029f6b8e52c="297" title="名鑑小室歩久斗">小室歩久斗</a>（中大）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/12949" data-internallinksmanager029f6b8e52c="1" title="名鑑桐生">桐生祥秀</a>（日本生命）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13038" data-internallinksmanager029f6b8e52c="5" title="名鑑小池祐貴">小池祐貴</a>（住友電工）の4人。今回は、日本リレーチームの代名詞だった「アンダーハンドパス」ではなく、一般的な「オーバーハンドパス」を採用してレースに挑んだ。</p><p>1走の多田は鋭いスタートで飛び出し、アウトレーンの豪州を追走。しかし徐々に差を広げられると、2走・小室へのバトンパスもやや詰まり、英国、オランダにも先行を許した。</p><p>3走の桐生が懸命に差を詰め、アンカーの小池がオランダをかわして3位に浮上。しかし、37秒95で優勝した英国、38秒00で2位の豪州には大きく差を広げられた。</p><p>今大会で記録更新は果たせなかったが、現時点で世界選手権の出場圏を獲得していない国のランキングでトップを維持。出場権獲得を確実なものとするため、地元で開催される名古屋アジア大会で37秒台を狙う。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>DLロンドン女子3000mに田中希実がエントリー！ 男子4×100mリレーには日本チームが出場予定</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>男子4継 25年の封印解きオーバーハンドにトライ ロス五輪へ「分析が必要」桐生祥秀「やってみたかった」</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212201</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>桐生祥秀が連覇へ10秒09発進！小室が学生歴代5位タイ10秒07で全体トップ、西岡10秒12 菅野が高校歴代4位の10秒16／日本選手権</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>前回覇者・桐生祥秀と今季好調の小室歩久斗が順当に決勝 西岡尚輝が自己新10秒09で準決勝トップ／日本選手権</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>中学1年・目野惺大が100m10秒96！ 中1初の10秒台到達！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 20:48:31 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[中学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[目野惺大]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 18 Jul 2026 20:54:58 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 18 Jul 2026 20:54:58 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第8回福岡大競技会が7月18日、福岡市の福岡大競技場で行われ、男子100mで目野惺大（MINTTOKYO・中1）が10秒96（＋1.3）をマーク。自身が保持する中学1年最高記録を更新するとともに、中学1年生として史上初となる公認での100m10秒台を達成した。</p>
<p>昨年の全国小学生陸上交流大会の100mで優勝。中学に進学した今季はシーズン当初から自己記録を更新し続け、6月3日に中1最高記録を28年ぶりに更新する11秒01（＋1.8）をマークした。</p>
<p>6月下旬の福岡県中学通信では予選で11秒00（＋1.6）で走り、8月に開催される山口全中への出場権を獲得。決勝は追い風参考ながら自身初の10秒台となる10秒96（＋2.7）で優勝を飾っている。</p>
<p>この日は社会人や大学生と同じ組でレースに臨み、中盤以降は先頭から少し引き離されたものの、最後までフォームを大きく崩さずフィニッシュ。7着ながら、自己記録を0.04秒更新して、快挙を成し遂げた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第8回福岡大競技会が7月18日、福岡市の福岡大競技場で行われ、男子100mで目野惺大（MINTTOKYO・中1）が10秒96（＋1.3）をマーク。自身が保持する中学1年最高記録を更新するとともに、中学1年生として史上初となる公認での100m10秒台を達成した。</p><p>昨年の全国小学生陸上交流大会の100mで優勝。中学に進学した今季はシーズン当初から自己記録を更新し続け、6月3日に中1最高記録を28年ぶりに更新する11秒01（＋1.8）をマークした。</p><p>6月下旬の福岡県中学通信では予選で11秒00（＋1.6）で走り、8月に開催される山口全中への出場権を獲得。決勝は追い風参考ながら自身初の10秒台となる10秒96（＋2.7）で優勝を飾っている。</p><p>この日は社会人や大学生と同じ組でレースに臨み、中盤以降は先頭から少し引き離されたものの、最後までフォームを大きく崩さずフィニッシュ。7着ながら、自己記録を0.04秒更新して、快挙を成し遂げた。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>【男子100m】目野惺大（MINTTOKYO・中1福岡）が11秒01！ 28年ぶりに中1最高記録更新</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【男子100m】目野惺大（MINTTOKYO・中1福岡）が11秒00！ 自身の中1最高を0.01秒更新</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>【男子800m】柵木快心（YRC／六ツ美北中3愛知） 1分53秒41＝中学歴代6位</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/208717</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>山口全中のタイムテーブルが確定 男子3000mはタイムレース決勝で実施</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>男子5000mは青木涼真が日本人トップ 800m塩見綾乃サードベスト 1500m川口峻太朗はU20歴代3位／ホクレンDC士別</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212496</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 20:03:01 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[青木涼真]]></category>
		<category><![CDATA[川口峻太朗]]></category>
		<category><![CDATA[ホクレンDC]]></category>
		<category><![CDATA[塩見綾乃]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 19 Jul 2026 00:34:37 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 19 Jul 2026 00:34:37 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇ホクレンディスタンスチャレンジ第5戦・士別大会（7月18日）</p>
<p>中長距離に特化したシリーズのホクレンDC最終戦が行われ、男子5000mはアジア大会3000m障害代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/37497" data-internallinksmanager029f6b8e52c="60" title="名鑑青木涼真">青木涼真</a>（Honda）が13分31秒41で日本人最上位の3着に入った。</p>
<p>大会は終始雨に見舞われ、男子5000mが始まる19時過ぎには雨脚がさらに強まる悪条件。それでもケニア勢がレースを引っ張る展開となり、青木は先頭集団の中団で冷静にレースを進めた。</p>
<p>4000mは学生の井上朋也（順大）、簡子傑（中大）とともに10分53秒で通過。4200m過ぎにスパートを仕掛けると粘る2人を振り切って、日本人トップを確保した。</p>
<p>青木は6月の日本選手権では3000m障害で優勝を果たし、アジア大会代表を射止めた。現在は北海道で合宿を続けており、北見大会でペースメーカーを務めるなど、アジア大会へ向けて調整を進めている。</p>
<p>また、井上は13分38秒67、簡は13分39秒61で自己記録を更新した。優勝はB.キプトゥー（麗澤大）が13分28秒09で飾っている。</p>
<p>女子800mでは<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75039" data-internallinksmanager029f6b8e52c="129" title="名鑑塩見綾乃">塩見綾乃</a>（岩谷産業）が、深川大会1500mに続く優勝。自己3番目の2分01秒80をマークした。</p>
<p>男子1500mは川口峻太朗（順大）が3分38秒46で優勝。U20日本歴代3位、日本人学生歴代8位の好記録をマークした。宮本凪（城西大）が3分38秒86で2位、田村亘之介（城西大）が3分39秒08で3位に入り、学生勢が上位を占めた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇ホクレンディスタンスチャレンジ第5戦・士別大会（7月18日）</p><p>中長距離に特化したシリーズのホクレンDC最終戦が行われ、男子5000mはアジア大会3000m障害代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/37497" data-internallinksmanager029f6b8e52c="60" title="名鑑青木涼真">青木涼真</a>（Honda）が13分31秒41で日本人最上位の3着に入った。</p><p>大会は終始雨に見舞われ、男子5000mが始まる19時過ぎには雨脚がさらに強まる悪条件。それでもケニア勢がレースを引っ張る展開となり、青木は先頭集団の中団で冷静にレースを進めた。</p><p>4000mは学生の井上朋也（順大）、簡子傑（中大）とともに10分53秒で通過。4200m過ぎにスパートを仕掛けると粘る2人を振り切って、日本人トップを確保した。</p><p>青木は6月の日本選手権では3000m障害で優勝を果たし、アジア大会代表を射止めた。現在は北海道で合宿を続けており、北見大会でペースメーカーを務めるなど、アジア大会へ向けて調整を進めている。</p><p>また、井上は13分38秒67、簡は13分39秒61で自己記録を更新した。優勝はB.キプトゥー（麗澤大）が13分28秒09で飾っている。</p><p>女子800mでは<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75039" data-internallinksmanager029f6b8e52c="129" title="名鑑塩見綾乃">塩見綾乃</a>（岩谷産業）が、深川大会1500mに続く優勝。自己3番目の2分01秒80をマークした。</p><p>男子1500mは川口峻太朗（順大）が3分38秒46で優勝。U20日本歴代3位、日本人学生歴代8位の好記録をマークした。宮本凪（城西大）が3分38秒86で2位、田村亘之介（城西大）が3分39秒08で3位に入り、学生勢が上位を占めた。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>1500m田中希実が4分08秒53秒 順大・木田が学生歴代3位、800mは塩見が制す／ホクレンDC千歳</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>山本有真 10000m初挑戦！ 大迫傑は3年ぶり参戦 ホクレンDCエントリー途中経過発表</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/211129</oa:refUrl>
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		<oa:refTitle>ホクレンDC北見にアジア大会代表・飯澤千翔、青木涼真、道下美槻がエントリー</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>塩見綾乃が1500mで4分11秒12の自己新！「持久系を強化してきた」800m1分台へ弾み／ホクレンDC深川</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>1万m・女子は松田瑞生V、男子は小池莉希が日本人トップ 1500m漆畑徳輝は自己新／ホクレンDC深川</oa:refTitle>
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					</item>
		<item>
		<title>アツオビン・アンドリュウがハンマー投で73m54！ 自身のU20日本記録を1m27更新</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/212507</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 19:14:01 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[アツオビン・アンドリュウ]]></category>
		<category><![CDATA[U20日本新]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 18 Jul 2026 19:14:01 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 18 Jul 2026 19:14:01 +0900</oa:lastPubDate>

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				<media:thumbnail url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/2cb3eb366e70215c2d3e057f927b9fd8.jpg" />

				<description><![CDATA[<p>第5回九州共立大チャレンジ競技会が7月18日に行われ、U20男子ハンマー投（6kg）でアツオビン・アンドリュウ（九州共立大）が73m54を投げ、自身の持つU20日本記録を更新した。</p>
<p>アツオビンは5月末の中京大土曜記録会で72m27のU20日本記録を樹立。この日は1投目から73m07と記録を更新すると、3投目に73m54、4投目にも73m53と、3度73mスローを見せた。</p>
<p>5月に開催されたU20アジア選手権で銅メダルに輝いているアツオビンは、8月のU20世界選手権（米国・オレゴン）の日本代表に選出されている。</p>
<p>また、7.26kgの一般規格で実施された男子ハンマー投では、髙橋慶太（九州共立大）が67m72をマークしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第5回九州共立大チャレンジ競技会が7月18日に行われ、U20男子ハンマー投（6kg）でアツオビン・アンドリュウ（九州共立大）が73m54を投げ、自身の持つU20日本記録を更新した。</p><p>アツオビンは5月末の中京大土曜記録会で72m27のU20日本記録を樹立。この日は1投目から73m07と記録を更新すると、3投目に73m54、4投目にも73m53と、3度73mスローを見せた。</p><p>5月に開催されたU20アジア選手権で銅メダルに輝いているアツオビンは、8月のU20世界選手権（米国・オレゴン）の日本代表に選出されている。</p><p>また、7.26kgの一般規格で実施された男子ハンマー投では、髙橋慶太（九州共立大）が67m72をマークしている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>ハンマー投のアツオビン・アンドリュウが72m27！ U20規格の日本記録更新</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/208318</oa:refUrl>
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					</item>
	
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