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2026.10.15

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前回V・関大は平野圭人ら登録! 関学大、大経大、京産大も順当 青学大がOP参加 丹後大学駅伝エントリー
前回V・関大は平野圭人ら登録! 関学大、大経大、京産大も順当 青学大がOP参加 丹後大学駅伝エントリー

関大・平野圭人(26年関西インカレ)

丹後駅伝出場校 一覧

・シード校
関大    43年連続76回目
関学大   45年連続63回目
大経大   49年連続51回目
京産大   58年連続58回目
立命大   86年連続86回目
摂南大   5年連続11回目
京大    44年連続68回目
神戸大   35年連続45回目
龍谷大   38年連続39回目
同大    6年連続68回目

・記録審査突破校
阪大    15年連続59回目
近大    25年連続63回目
大体大   59年連続59回目
佛教大   13年連続27回目
甲南大   4年連続38回目
大阪国際大 5年連続5回目
大阪公大  5年連続5回目
神戸学大  2年連続21回目
大教大   3年連続46回目
兵庫県立大 3年連続14回目
大阪学大  2年ぶり30回目
和歌山大  5年ぶり6回目
オープン参加
青学大

関西学連は10月15日、11月14日に開催する第88回関西学生駅伝(丹後大学駅伝)のエントリーリストを更新した。前回優勝の関大は前回優勝メンバー3人を登録。関西インカレ1部10000m覇者の平野圭人(4年)や前回5区区間2位の坂本亘生(M2)、前回1区3位の岡村和真(4年)が健在。関西インカレ5000m3位の井出蒼人(4年)、同1500m3連覇の森玉鳳雅(同)といった力のあるランナーたちが名を連ねている。前回2位の関学大は関西学生ハーフV2の山下慶馬(4年)を筆頭に、関西インカレ1部ハーフ2位の嘉味本謙信(同)、5000m、10000mともにチーム上位の記録を持つ寺川直央(同)ら最上級生が軸。同3位の大経大はエース・岩坂蓮太(3年)、同4位の京産大は出雲駅伝でアンカーを担った竹村明人(3年)、同5位の立命大は日本インカレ2種目入賞の水野颯也(2年)ら主力を順調に登録した。また、オープン参加となる青学大の出場が今年も確定。学生三大駅伝経験者は外れているが、5000mで13分46秒97を持つ佐々木大輝(3年)、ハーフで1時間2分15秒を持つ日向春空(2年)ら力のある面々がそろっている。このほか、関西インカレ1部5000mと10000mでともに2位に入っている同大の南部悠陽(4年)、同5000m4位の大教大・吉田健太郎(M2)らもエントリー。また、和歌山大は5年ぶりの出場となる。丹後大学駅伝は宮津市民体育館をスタート、京丹後はごろも競技場(京都府京丹後市)にフィニッシュする8区間74.7kmで実施。11月14日の午前8時15分にスタートする。

丹後駅伝出場校 一覧

・シード校 関大    43年連続76回目 関学大   45年連続63回目 大経大   49年連続51回目 京産大   58年連続58回目 立命大   86年連続86回目 摂南大   5年連続11回目 京大    44年連続68回目 神戸大   35年連続45回目 龍谷大   38年連続39回目 同大    6年連続68回目 [adinserter block="4"] ・記録審査突破校 阪大    15年連続59回目 近大    25年連続63回目 大体大   59年連続59回目 佛教大   13年連続27回目 甲南大   4年連続38回目 大阪国際大 5年連続5回目 大阪公大  5年連続5回目 神戸学大  2年連続21回目 大教大   3年連続46回目 兵庫県立大 3年連続14回目 大阪学大  2年ぶり30回目 和歌山大  5年ぶり6回目 [adinserter block="4"] オープン参加 青学大

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