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国内、日本代表
◇第20回アジア大会・陸上競技(9月23~29日/愛知県名古屋市・パロマ瑞穂スタジアム)
名古屋アジア大会の主催者は9月25日、大会スケジュールを更新し、26日午前セッションで予定されていた女子200m予選を取り止めると発表した。
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同種目には当初29人がエントリーしていたが、23秒12の自己ベストを持つ朱俊穎(中国)や、アジア室内選手権60m5位のダナ・サレム(カタール)ら3人が25日までに欠場を表明。エントリー数が26人となったため、2ラウンド制に変更されることになった。
これにより、26日午前の予選は実施されず、同日19時55分から行われる準決勝が最初のラウンド(予選)となる。また、男子200m予選のスタート時間が12時15分から11時30分に繰り上げられた。
アジア大会やアジア選手権では、出場人数などに応じてラウンド数が変更されるケースが過去にもあり、今大会でも男子400mや男女の走高跳などで予選ラウンド取り止めとなっている。
◇第20回アジア大会・陸上競技(9月23~29日/愛知県名古屋市・パロマ瑞穂スタジアム)
名古屋アジア大会の主催者は9月25日、大会スケジュールを更新し、26日午前セッションで予定されていた女子200m予選を取り止めると発表した。
同種目には当初29人がエントリーしていたが、23秒12の自己ベストを持つ朱俊穎(中国)や、アジア室内選手権60m5位のダナ・サレム(カタール)ら3人が25日までに欠場を表明。エントリー数が26人となったため、2ラウンド制に変更されることになった。
これにより、26日午前の予選は実施されず、同日19時55分から行われる準決勝が最初のラウンド(予選)となる。また、男子200m予選のスタート時間が12時15分から11時30分に繰り上げられた。
アジア大会やアジア選手権では、出場人数などに応じてラウンド数が変更されるケースが過去にもあり、今大会でも男子400mや男女の走高跳などで予選ラウンド取り止めとなっている。
女子200mには日本から井戸アビゲイル風果(東邦銀行)と壹岐あいこ(大阪ガス)がエントリーしている。
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