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2026.08.07

【男子110mH】高橋颯太(軽井沢A&AC・2長野) 13秒84=中2最高

男子110mH中2歴代10傑

13.84 0.8 高橋颯太(軽井沢A&AC・長野)2026. 8. 6
13.87 1.2 木村立樹(桜浜・三重)    2025.10.11
13.90 0.5 髙城昊紀(宮崎西高附・宮崎) 2022.11. 5
14.05 2.0 合志侑乃輔(京教大京都・京都)2025. 3.15
14.13 1.2 後藤大樹(四街道北・千葉)  2023.10. 1
14.14 0.9 大道悠生(矢口・東京)    2024.10.12
14.24 1.6 櫻井楽都(KINGDOM AC・三重) 2025.10.11
14.33 0.8 森 晴輝(SJH釧路・北海道)  2025.10.25
14.38 0.6 齋藤玲旺(倉敷一・岡山)   2024.11. 3
14.40 0.9 門田悠希(第二砂町・東京)  2024.10.12

第47回北信越中学総体が8月6日、富山市の富山県総合運動公園陸上競技場で行われ、男子110mハードル(中学規格)で高橋颯太(軽井沢A&AC・2長野)が13秒84(+0.8)の中2最高タイムで優勝を飾った。 高橋は小学生時代から陸上に取り組み、ハードルは中学進学後からチャレンジしている。初めて110mハードルに挑戦した今年4月の競技会では15秒35(-2.9)に過ぎなかったが、その後は試合に出る度に記録を更新。7月の県中学総体では14秒08(-0.5)と中2歴代4位(当時)まで記録を縮めていた。 この日は、予選で向かい風2.0mの条件ながら14秒17とベストに近いタイムをマーク。決勝では2位に0.39秒差をつける圧勝で、従来の中2最高記録(13秒87)を0.03秒塗り替えた。

男子110mH中2歴代10傑

13.84 0.8 高橋颯太(軽井沢A&AC・長野)2026. 8. 6 13.87 1.2 木村立樹(桜浜・三重)    2025.10.11 13.90 0.5 髙城昊紀(宮崎西高附・宮崎) 2022.11. 5 14.05 2.0 合志侑乃輔(京教大京都・京都)2025. 3.15 14.13 1.2 後藤大樹(四街道北・千葉)  2023.10. 1 14.14 0.9 大道悠生(矢口・東京)    2024.10.12 14.24 1.6 櫻井楽都(KINGDOM AC・三重) 2025.10.11 14.33 0.8 森 晴輝(SJH釧路・北海道)  2025.10.25 14.38 0.6 齋藤玲旺(倉敷一・岡山)   2024.11. 3 14.40 0.9 門田悠希(第二砂町・東京)  2024.10.12

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