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2026.07.04

走幅跳・橋岡優輝は7m97の5位 日本選手権Vでアジア大会代表内定済み/WAコンチネンタルツアー
走幅跳・橋岡優輝は7m97の5位 日本選手権Vでアジア大会代表内定済み/WAコンチネンタルツアー

男子走幅跳優勝の橋岡優輝(26年日本選手権)

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・シルバーの競技会がフランス・ナンシーで行われ、男子走幅跳の橋岡優輝(富士通)は7m97(+0.8)で5位だった。

橋岡は1、2回目にファウルしたが、追い込まれた3回目にこの日最高のジャンプ。だが、4、5回目もファウルとなり、6回目は7m85(+1.7)にとどまった。

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今季は初戦となったマウントサックリレーで8m12(+2.3)をマーク。その後も安定して8mを跳び、セイコーゴールデングランプリでは8m22(+1.9)で優勝した。日本選手権は7m89(+0.4)で2年ぶりの優勝。名古屋アジア大会代表に内定している。

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・シルバーの競技会がフランス・ナンシーで行われ、男子走幅跳の橋岡優輝(富士通)は7m97(+0.8)で5位だった。 橋岡は1、2回目にファウルしたが、追い込まれた3回目にこの日最高のジャンプ。だが、4、5回目もファウルとなり、6回目は7m85(+1.7)にとどまった。 今季は初戦となったマウントサックリレーで8m12(+2.3)をマーク。その後も安定して8mを跳び、セイコーゴールデングランプリでは8m22(+1.9)で優勝した。日本選手権は7m89(+0.4)で2年ぶりの優勝。名古屋アジア大会代表に内定している。

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