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2026.06.27

“前哨戦”は中大が2年ぶりV! 1区・濵口大和からトップ守る 追い上げた青学大が4秒差の2位/全国男鹿駅伝
“前哨戦”は中大が2年ぶりV! 1区・濵口大和からトップ守る 追い上げた青学大が4秒差の2位/全国男鹿駅伝

中大・濵口大和(25年出雲駅伝)

全国男鹿駅伝大学の部の成績をチェック!

1.中大 3時間13分54秒
2.青学大 3時間13分58秒
3.順大 3時間15分18秒
4.神奈川大 3時間17分35秒
5.立教大 3時間17分50秒
6.東洋大 3時間17分52秒
7.日体大 3時間20分00秒
8.立正大 3時間22分41秒
9.駿河台大 3時間22分58秒
10.東北学大 3時間29分52秒
11.平成国際大 3時間30分54秒
12.山形大 3時間37分50秒
13.岩手大 3時間48分38秒
14.弘前大 3時間52分28秒

全国男鹿駅伝は6月27日、秋田県男鹿市の男鹿総合運動公園をスタート・フィニッシュとするコースで行われ、7区間64.8kmの大学の部は中大が3時間13分54秒で2年ぶりに優勝した。 中大は1区(8.7km)を濵口大和(2年)が27分02秒の区間賞で発進。2区(6km)も松尾翼(1年)が区間2位で首位を守ると、その後も5区の伊藤春輝(4年)の区間賞などでリードを拡大した。 終盤は青学大に追い上げられたものの、勝ちきった。青学大が4秒差の2位。3位には順大が3時間15分18秒で入っている。 大会は男鹿半島を舞台に行われ、全体的に起伏があるのが特徴。秋からの駅伝シーズンに向けて力を試す“前哨戦”の位置づけで近年は注目を集めている。大学の部は14チームが出場した。 ※記録、結果は速報値

全国男鹿駅伝大学の部の成績をチェック!

1.中大 3時間13分54秒 2.青学大 3時間13分58秒 3.順大 3時間15分18秒 4.神奈川大 3時間17分35秒 5.立教大 3時間17分50秒 6.東洋大 3時間17分52秒 7.日体大 3時間20分00秒 8.立正大 3時間22分41秒 9.駿河台大 3時間22分58秒 10.東北学大 3時間29分52秒 11.平成国際大 3時間30分54秒 12.山形大 3時間37分50秒 13.岩手大 3時間48分38秒 14.弘前大 3時間52分28秒

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