2025.12.25
箱根駅伝出場チーム数の変遷チェック!第1回大会は4校
1920年(第1回)~
4校(東京高師、明大、早大、慶大)でスタート。1955年(第31回)までは希望した大学が出場
1956年(第32回)~
予選会を実施し、出場枠を15校に固定。シード制導入
1959年(第35回)
予選会で基準記録を突破した埼玉大を含め16校出場
1964年(第40回)
記念大会として立命大、福岡大がオープン参加。17校が出走
1974年(第50回)、1984年(第60回)、1994年(第70回)
記念大会として20校が出場
参加校が20チームに拡大。19大学と関東学連選抜が参加
2004年(第80回)
記念大会として日本学連選抜を編成
2009年(第85回)、2014年(第90回)、2019年(第95回)
記念大会として23チーム出場
2015年(第91回)~
参加校が21チームに拡大
2024年(第100回)
記念大会として23チーム出場。予選会参加資格を日本学連加盟校に拡大
2028年(第104回)以降、4年ごとの記念大会
記念大会として26チームが出場。予選会参加資格を日本学連加盟校に拡大し、日本学生選抜チームを編成
2029年(第105回)以降の通常大会
参加校が24チームに拡大。23大学と関東学生連合が出場
箱根駅伝出場チーム数の変遷チェック!第1回大会は4校
1920年(第1回)~ 4校(東京高師、明大、早大、慶大)でスタート。1955年(第31回)までは希望した大学が出場 1956年(第32回)~ 予選会を実施し、出場枠を15校に固定。シード制導入 1959年(第35回) 予選会で基準記録を突破した埼玉大を含め16校出場 1964年(第40回) 記念大会として立命大、福岡大がオープン参加。17校が出走 1974年(第50回)、1984年(第60回)、1994年(第70回) 記念大会として20校が出場 [adinserter block="4"] 2003年(第79回)~ 参加校が20チームに拡大。19大学と関東学連選抜が参加 2004年(第80回) 記念大会として日本学連選抜を編成 2009年(第85回)、2014年(第90回)、2019年(第95回) 記念大会として23チーム出場 2015年(第91回)~ 参加校が21チームに拡大 2024年(第100回) 記念大会として23チーム出場。予選会参加資格を日本学連加盟校に拡大 2028年(第104回)以降、4年ごとの記念大会 記念大会として26チームが出場。予選会参加資格を日本学連加盟校に拡大し、日本学生選抜チームを編成 2029年(第105回)以降の通常大会 参加校が24チームに拡大。23大学と関東学生連合が出場RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.11.06
編集部コラム「感動」
2026.11.06
【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ
2026.11.06
〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦
2026.11.06
2026.11.06
2026.11.06
2026.10.31
【大会結果】第58回全日本大学駅伝(2026年11月1日)
2026.11.01
2026.10.31
2026.10.31
2026.11.01
2026.10.17
2026.10.08
2026.10.17
Latest articles 最新の記事
2026.11.06
編集部コラム「感動」
毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]
2026.11.06
【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ
男子三段跳 高校歴代10傑 16.13 0.6 宮尾 真仁(洛南3京都) 2022.11. 4 16.10 0.8 山本 凌雅(諫早農3長崎) 2013.10. 7 16.05 1.4 野﨑 千皓(洛南3京都) 2015 […]
2026.11.06
〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦
大学・実業団ではチームのエースとして駅伝で活躍 近藤幸太郎というランナーを語る上で欠かせないのが、学生駅伝だ。愛知・豊川工業高校を卒業後、駅伝の名門・青山学院大学へ進学。 大学入学当初は世界やマラソン挑戦などは見据えず、 […]
2026.11.06
後藤大樹 シーズン最後は走幅跳で7m10!「楽しくやれました」と笑顔の自己新締め
何でもこいの後藤大樹!各種目の自己ベストをチェック! 後藤大樹の自己ベスト 100m 10秒49 200m 20秒40=高校歴代2位 400m 45秒33=高校記録 110mH 14秒13 110mH(U20規格) 13 […]
2026.11.06
競歩指導者の鈴木茂雄氏が78歳で他界 競歩界の発展に尽力、日本陸連競歩部長など歴任
競歩指導者の鈴木茂雄氏が11月3日に病気のため亡くなった。78歳だった。 鈴木氏は東京都荒川区出身。区役所に勤務しながら競歩の指導に携わり、小坂忠広、園原健弘、今村文男といったオリンピアン、指導者として活躍する三浦康二氏 […]
Latest Issue
最新号

2026年11月号 (10月14日発売)
アジア大会総特集
駅伝プレビュー

