2025.11.15
【大会成績】第87回関西学生対校駅伝(2025年11月15日/京都・宮津市民体育館~京丹後はごろも陸上競技場:8区間74.7km)
総合成績
1位 関大 3時間45分55秒
2位 関学大 3時間47分32秒
3位 大経大 3時間47分42秒
4位 京産大 3時間48分06秒
5位 立命大 3時間50分36秒
6位 摂南大 3時間55分08秒
7位 京大 3時間55分59秒
8位 神戸大 3時間56分01秒
10位 同志社大 3時間57分46秒
以上、シード権獲得
11位 阪大 3時間59分28秒
12位 近大 4時間0分46秒
13位 大阪国際大 4時間3分53秒
14位 大阪公大 4時間4分46秒
15位 佛教大 4時間5分36秒
16位 大体大 4時間7分04秒
18位 兵庫県立大 4時間10分19秒
19位 関西福祉大 4時間10分28秒
20位 びわこ学大 4時間10分32秒
21位 神戸学大 4時間14分52秒
22位 大教大 4時間16分52秒
オープン
青学大 3時間44分41秒
1区(9.9km) 松原幸之助(京産大2) 29分39秒=区間新
2区(11.8km) 山下慶馬(関学大3) 35分54秒
3区(5.6km) 高倉侃斗(京産大2) 16分43秒
4区(9.5km) 寺川直央(関学大3) 28分08秒
5区(9.4km) 茶木涼介(立命大4) 28分34秒=区間新
6区(6.3km) 嶋田匠海 (関大4) 18分37秒
7区(11.8km) 内尾射光矢(大経大2)34分59秒=区間新
8区(10.4km) 岡田飛龍(大経大3) 31分37秒
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.09.18
Latest articles 最新の記事
2026.09.30
世界陸上代表・遠藤日向が住友電工を退社 「成長した姿をお見せできるように」 25年日本選手権入賞の西川 雄一朗も退部
住友電工は9月30日、長距離の遠藤日向と西川雄一朗が同日付で退部、退社することを発表した。 28歳の遠藤は22年、23年の世界選手権5000m代表。中学時代から全中、ジュニア五輪の2冠を達成し、福島・学法石川高では2年、 […]
2026.09.30
【学生長距離Close-upインタビュー】日本インカレで存在感示した立命大・水野颯也 「自分の勝負強さを感じられた」
学生長距離Close-upインタビュー 水野颯也 Mizuno Soya 立命大2年 「月陸Online」限定で大学長距離選手のインタビューをお届けする「学生長距離Close-upインタビュー」。62回目は、立命大の水野 […]
2026.09.30
SGホールディングス・關颯人が引退 「多くの人に競技を続けられたことに感謝」 U20世界選手権代表、高校駅伝1区区間賞と活躍
SGホールディングスは9月30日、所属する關颯人が同日付で引退することを発表した。 長野県出身の關は社会人7年目の29歳。中学時代にジュニア五輪3000m8位と早くから世代トップの活躍を見せ、佐久長聖高ではトラック、駅伝 […]
2026.09.30
ベルリンマラソンで負傷のアセファは「右アキレス腱完全断裂」 手術成功も復帰に半年以上と代理人明かす
ベルリンマラソンを女子世界歴代3位の2時間11分04秒で優勝したT.アセファ(エチオピア)が、右脚アキレス腱を完全断裂していたことが明らかになった。 アセファの代理人を務めるデマドンナ氏が9月29日に明らかにしたもので、 […]
Latest Issue
最新号

2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集

