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2024.10.12

丹後大学駅伝の出場22校が出そろう!書類審査で阪大、摂南大、近大など12校が決定、青学大も2年連続オープン参加
丹後大学駅伝の出場22校が出そろう!書類審査で阪大、摂南大、近大など12校が決定、青学大も2年連続オープン参加

22年丹後大学駅伝の様子 写真提供/関西学連

丹後大学駅伝 第86回関西学生駅伝出場校

・シード校
京都産業大  56年連続56回目
関西大    41年連続74回目
立命館大   84年連続84回目
関西学院大  42年連続61回目
大阪経済大  47年連続49回目
びわこ学院大  9年連続9回目
同志社大    4年連続66回目
神戸大    33年連続43回目
京都大    42年連続66回目
龍谷大    36年連続37回目

・記録審査突破校
大阪大     13年連続57回目
摂南大     3年連続9回目
近畿大     20年連続61回目
佛教大    11年連続25回目
大阪学院大  13年連続29回目
大阪公立大   3年連続3回目
大阪体育大  57年連続57回目
大阪国際大   3年連続3回目
大阪教育大  5年ぶり44回目
甲南大    2年連続36回目
兵庫県立大  2年ぶり12回目
放送大関西  4年連続4回目 ※棄権
・オープン参加
青山学院大

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関西学連は、第86回関西学生駅伝(丹後大学駅伝/11月16日)に出場を希望する大学の記録審査結果を発表した。審査で出場権を獲得した12校。これで、8年ぶり33回目の優勝を飾った京産大をはじめ前回上位10位までに入ったシード校と合わせ、出場22校が出そろった。書類選考は各チームの10000m上位8人の合計タイムで審査。阪大が4時間18分08秒37のトップタイムで審査をパスし、摂南大、近大が上位に続いた。また、昨年は第85回の記念大会を盛り上げる企画として、青学大をオープン参加で招待するクラウドファンディングを7月から実施。目標金額の100万円に対して340万円以上もの寄付が集まったことで、青学大が初めて丹後駅伝に出場することが決まったが、今年もオープン参加が決定。今年も実施したクラウドファンディングでは、すでに目標金額(150万円)を達成している。大会は宮津市民体育館を午前8時50分スタート、京丹後はごろも競技場(京都府京丹後市)にフィニッシュする8区間74.7kmのコースで実施。前回は京産大が8年ぶり33回目の優勝を飾っている。

丹後大学駅伝 第86回関西学生駅伝出場校

・シード校 京都産業大  56年連続56回目 関西大    41年連続74回目 立命館大   84年連続84回目 関西学院大  42年連続61回目 大阪経済大  47年連続49回目 びわこ学院大  9年連続9回目 同志社大    4年連続66回目 神戸大    33年連続43回目 京都大    42年連続66回目 龍谷大    36年連続37回目・記録審査突破校 大阪大     13年連続57回目 摂南大     3年連続9回目 近畿大     20年連続61回目 佛教大    11年連続25回目 大阪学院大  13年連続29回目 大阪公立大   3年連続3回目 大阪体育大  57年連続57回目 大阪国際大   3年連続3回目 大阪教育大  5年ぶり44回目 甲南大    2年連続36回目 兵庫県立大  2年ぶり12回目 放送大関西  4年連続4回目 ※棄権 ・オープン参加 青山学院大

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