2024.09.22
◇第72回全日本実業団対抗選手権(9月21日~23日/山口・維新百年記念公園陸上競技場)
●男子
100m 宇野勝翔(オリコ) 10秒09(+1.4)
200m 佐藤風雅(ミズノ) 20秒67(+0.4)
400m 小渕瑞樹(登利平) 46秒13
800m 源裕貴(NTN) 1分49秒25
1500m 中野翔太(Honda) 3分41秒47
5000m イマヌエル・キプチルチル(SGホールディングス) 13分20秒57
10000m エバンス・ケイタニ(トヨタ紡織) 28分10秒29
110mH 野本周成(愛媛競技力本部) 13秒38(+0.8)
400mH 出口晴翔(ゼンリン) 49秒60
3000m障害 フィレモン・キプラガット(愛三工業) 8分28秒25
10000m競歩 山西利和(愛知製鋼) 38分27秒34
走高跳 長谷川直人(新潟アルビレックスRC) 2m24
棒高跳 澤慎吾(きらぼし銀行) 5m30
走幅跳 泉谷駿介(住友電工) 8m14(+0.7)
三段跳 山下祐樹(富士紡) 16m36(+2.1)
砲丸投 奥村仁志(センコー) 18m13
円盤投 湯上剛輝(トヨタ自動車) 56m97
ハンマー投 柏村亮太(ヤマダホールディングス) 70m92
やり投 小椋健司(エイジェックスポーツ) 77m72
●女子
100m 青野朱李(NDソフト) 11秒51(+0.6)
200m 青野朱李(NDソフト) 23秒59(-1.3)
400m 松本奈菜子(東邦銀行) 52秒29=大会新
800m 塩見綾乃(岩谷産業) 2分04秒87
1500m テレシア・ムッソーニ(ダイソー) 4分02秒54=外国人参考大会記録
5000m テレシア・ムッソーニ(ダイソー) 15分06秒03
10000m アグネス・ムカリ(京セラ) 32分00秒07
100mH 福部真子(日本建設工業) 12秒81(+1.9)
400mH 梅原紗月(住友電工) 57秒54
3000m障害 吉村玲美(クレーマージャパン) 10分07秒41
走高跳 髙橋渚(センコー) 1m82
棒高跳 諸田実咲(アットホーム) 4m20
走幅跳 竹内真弥(ミズノ) 6m49(+1.7)
三段跳 髙島真織子(九電工) 13m25(+0.9)
砲丸投 郡菜々佳(新潟アルビレックスRC) 15m70
円盤投 郡菜々佳(新潟アルビレックスRC) 50m12
ハンマー投 小舘充華(染めQ) 62m94
やり投 武本紗栄(Team SSP) 57m87
◇対抗
男女総合
新潟アルビレックスRC 40点
男子総合
東京ガスエコモ 27点
女子総合
東邦銀行 31点
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.10.12
【大会結果】第38回出雲駅伝(2026年10月12日)
2026.10.11
2026.10.11
2026.10.08
走高跳・髙橋渚がデサントとアドバイザリー契約「ともにさらなる高みを目指し、挑戦を続ける」
2026.10.05
ロサンゼルス五輪マラソン代表懸けたMGCのコース発表!名古屋城、テレビ塔をめぐるコースに
2026.10.08
走高跳・髙橋渚がデサントとアドバイザリー契約「ともにさらなる高みを目指し、挑戦を続ける」
2026.10.05
ロサンゼルス五輪マラソン代表懸けたMGCのコース発表!名古屋城、テレビ塔をめぐるコースに
2026.09.18
Latest articles 最新の記事
2026.10.12
【大会結果】第38回出雲駅伝(2026年10月12日)
【大会結果】第38回出雲駅伝(10月12日/6区間45.1km:島根・出雲大社正面鳥居前スタート、出雲ドームフィニッシュ) ●総合成績 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 広 […]
2026.10.11
走幅跳・山浦渓斗が1年3ヵ月ぶり復帰戦V!大ケガで東京世界陸上出場逃してから再起へ「ただいま!」
昨年の日本選手権男子走幅跳覇者の山浦渓斗(勝浦ゴルフ倶楽部)が10月11日、長野オータム・トライアル2026に出場し、7m53(+1.3)で1位となった。 3回試技の競技会で、山浦のシリーズは7m47(-0.3)、7m4 […]
2026.10.11
田邉奨が800m日本歴代4位の1分44秒98!日本人4人目の1分45秒切りを達成
日大競技会が10月11日、東京都世田谷区の日本大学陸上競技場で行われ、男子800mで田邉奨(中大)が日本歴代4位の1分44秒98をマークした。 田邉のこれまでの自己ベストは9月末の日体大長距離競技会NCGで出した学生歴代 […]
2026.10.11
市柏高が女子4×100m高校歴代2位!44秒台に迫る45秒06で3位 男子4継で洛南5位/日本選手権リレー
◇第110回日本選手権リレー(10月10、11日/東京・国立競技場)2日目 リレー日本一を懸けた第110回日本選手権リレーの2日目に女子4×100mリレー決勝が行われ、福岡大が44秒19で2連覇を飾った。 広告の下にコン […]
Latest Issue
最新号

2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集
