2024.07.04
東田 旺洋
HIGASHIDA AKIHIRO
SNS: ![]()
関彰商事
1995年12月13日
三笠中(奈良)→一条高(奈良)→筑波大→茨城陸協→栃木県スポ協→関彰商事
100m:10.10(23年)
200m:20.60(21年)
■代表歴
オリンピック(24パリ)
【年次ベスト】
100m
10年(中3) 11.22
11年(高1) 11.01
12年(高2) 11.05
13年(高3) 10.93
14年(大1) -
15年(大2) -
16年(大3) 10.53
17年(大4) 10.35
18年(院1) 10.41
19年(院2) 10.25
20年 10.21
21年 10.18
21年 10.18
22年 10.21
23年 10.10
24年 10.14
200m
10年(中3) 22.03
11年(高1) 22.12
12年(高2) 21.91
13年(高3) 21.43
14年(大1) 21.14
15年(大2) 20.96
16年(大3) 21.03
17年(大4) 20.88
18年(院1) 21.37
19年(院2) 21.56
20年 -
21年 20.60
22年 20.71
23年 -
24年 -
【国際主要大会】
―
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 100m8位(10秒42)
24年 100m2位(10秒14)
・全日本実業団
23年 100m1位(10秒16)
・日本インカレ
19年 100m1位(10秒26)
・インターハイ
13年 200m8位(21秒87)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.26
東京世界陸上の熱を未来へ!1周年イベント、クリニックなどレガシー事業内容固まる
2026.03.26
日本陸連 暑熱下でのインターハイの主催可否 4月末の回答で判断へ
2026.03.26
宮城県女子駅伝が来年から休止へ 1月に節目の40回大会を開催したばかり
-
2026.03.26
-
2026.03.26
-
2026.03.20
-
2026.03.25
-
2026.02.27
-
2026.03.16
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.02.28
Latest articles 最新の記事
2026.03.26
東京世界陸上の熱を未来へ!1周年イベント、クリニックなどレガシー事業内容固まる
日本陸連は3月26日に理事会を開催し、「東京2025世界陸上レガシー事業」を推進することを発表した。 昨年9月に行われた東京世界選手権の熱を、レガシーとして未来へとつないでいくための事業で、2026年度から2028年度の […]
2026.03.26
宮城県女子駅伝が来年から休止へ 1月に節目の40回大会を開催したばかり
毎年1月に行われてきた宮城県女子駅伝が来年から休止することが3月26日、関係者の話でわかった。 同大会は1984年に始まり、コロナ禍などで一時中止はあったものの、今年1月17日には節目の第40回大会を迎えた。 広告の下に […]
2026.03.26
3000mで永本脩が7分59秒93 吉田星が高2歴代5位の8分05秒00 /東海大学長距離競技会
第245回東海大長距離競技会が3月26日、神奈川県の東海大湘南校舎陸上競技場で行われ、エリート男子3000mでは永本脩(東海大)が7分59秒93で1着となった。 永本は熊本・九州学院高出身。今年度は全日本大学駅伝では2区 […]
2026.03.26
出雲陸上に桐生祥秀、栁田大輝、山縣亮太、井戸アビゲイル風果ら、スプリントのトップ選手が多数エントリー!
島根陸協は3月26日、日本グランプリシリーズの第80回出雲陸上「YOSHIOKAスプリント」のエントリーリストを発表した。 男子100mでは昨年の東京世界選手権代表の守祐陽(渡辺パイプ)と栁田大輝(Honda)が登録。と […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン