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駅伝
2026.09.26
全日本大学駅伝出場25校が決定!駒大、中大、青学大などシード8校と地区選考会上位の17校が出場 京産大は50回目の大台
第58回全日本大学駅伝地区選考会が9月26日の東北地区をもって終了し、11月1日に行われる本大会に出場する25校が決まった。
出場権を得たのは、前回大会で8位までに入ったシード校と、各地区選考会で上位に入った17校。
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シード校では前回大会で17回目の優勝を飾った駒大が33回目の出場。31大会連続は継続中の大学では最長となる。前回2位の中大も33回目の伊勢路で、順大は2大会連続の出場で区切りの30回目の出場が決まっている。
関東地区はシードの8校に加え、地区選考会を勝ち抜いた7校が出場する。選考会トップの日大は2大会連続44回目。優勝経験を持つ神奈川大、東洋大が2大会ぶり、山梨学大は6大会ぶりと復活出場を決めている。
関東地区以外では京産大が2大会ぶりに全日本大会に復帰し、出場回数を大台の50回に乗せた。また、愛知工大が4大会ぶり20回目のとなる。
大会にはオープン参加の日本学連選抜チームと東海学連選抜チームを加えた27チームが参加。愛知・名古屋市の熱田神宮西門前をスタートし、三重・伊勢市の伊勢神宮内宮宇治橋前にフィニッシュする8区間106.8kmで争われる。
第58回全日本大学駅伝地区選考会が9月26日の東北地区をもって終了し、11月1日に行われる本大会に出場する25校が決まった。
出場権を得たのは、前回大会で8位までに入ったシード校と、各地区選考会で上位に入った17校。
シード校では前回大会で17回目の優勝を飾った駒大が33回目の出場。31大会連続は継続中の大学では最長となる。前回2位の中大も33回目の伊勢路で、順大は2大会連続の出場で区切りの30回目の出場が決まっている。
関東地区はシードの8校に加え、地区選考会を勝ち抜いた7校が出場する。選考会トップの日大は2大会連続44回目。優勝経験を持つ神奈川大、東洋大が2大会ぶり、山梨学大は6大会ぶりと復活出場を決めている。
関東地区以外では京産大が2大会ぶりに全日本大会に復帰し、出場回数を大台の50回に乗せた。また、愛知工大が4大会ぶり20回目のとなる。
大会にはオープン参加の日本学連選抜チームと東海学連選抜チームを加えた27チームが参加。愛知・名古屋市の熱田神宮西門前をスタートし、三重・伊勢市の伊勢神宮内宮宇治橋前にフィニッシュする8区間106.8kmで争われる。
https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/206243
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