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国内、日本代表
◇第20回アジア大会・陸上競技(9月23~29日/愛知県名古屋市・パロマ瑞穂スタジアム)3日目
名古屋アジア大会の3日目の午後セッションに男子400m予選が行われ、1組に出場した中島佑気ジョセフ(富士通)が45秒53の2着で予選を突破した。
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午前中に予定されていた予選がなくなり、当初準決勝として実施されるラウンドが予選となった男子400m。昨年の世界選手権で6位入賞の中島は、前半の200mを抑えて入ると、得意の後半でいつものように盛り返し、ポジションを上げた。タイ記録を持つジョシュア・アトキンソン(タイ)にトップを譲ったものの、着順で決勝進出を決めた。
また、3組の林申雅(筑波大)も序盤から積極的なレースを見せて45秒57の2着で決勝に駒を進めている。
決勝は26日の22時03分から行われる。
◇第20回アジア大会・陸上競技(9月23~29日/愛知県名古屋市・パロマ瑞穂スタジアム)3日目
名古屋アジア大会の3日目の午後セッションに男子400m予選が行われ、1組に出場した中島佑気ジョセフ(富士通)が45秒53の2着で予選を突破した。
午前中に予定されていた予選がなくなり、当初準決勝として実施されるラウンドが予選となった男子400m。昨年の世界選手権で6位入賞の中島は、前半の200mを抑えて入ると、得意の後半でいつものように盛り返し、ポジションを上げた。タイ記録を持つジョシュア・アトキンソン(タイ)にトップを譲ったものの、着順で決勝進出を決めた。
また、3組の林申雅(筑波大)も序盤から積極的なレースを見せて45秒57の2着で決勝に駒を進めている。
決勝は26日の22時03分から行われる。
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