HOME
国内、日本代表
◇第20回アジア大会・陸上競技(9月23~29日/愛知県名古屋市・パロマ瑞穂スタジアム)
名古屋アジア大会の主催者は9月24日、大会スケジュールの変更を発表し、25日午前のセッションで実施予定だった男子400mの予選を取り止めることが決まった。
広告の下にコンテンツが続きます
男子400mには当初29人がエントリー。25日午前に予選、同日夜に準決勝を行う3ラウンド制のスケジュールが組まれていた。
しかし、24日時点でアラー・サミ(バーレーン)、ラジェシュ・ラメシュ(インド)、レ・ノック・フク(ベトナム)の3人が欠場を表明。エントリー数が27人を下回ったことで、予選を行わず、準決勝と決勝の2ラウンド制で実施できる人数となった。
これに伴い、25日午前の予選はキャンセルされ、同日21時43分から行われる準決勝が予選ラウンドとして実施される。すでに新たな組分けも発表されており、中島佑気ジョセフ(富士通)は1組、林申雅(筑波大)は3組に登場する。
◇第20回アジア大会・陸上競技(9月23~29日/愛知県名古屋市・パロマ瑞穂スタジアム)
名古屋アジア大会の主催者は9月24日、大会スケジュールの変更を発表し、25日午前のセッションで実施予定だった男子400mの予選を取り止めることが決まった。
男子400mには当初29人がエントリー。25日午前に予選、同日夜に準決勝を行う3ラウンド制のスケジュールが組まれていた。
しかし、24日時点でアラー・サミ(バーレーン)、ラジェシュ・ラメシュ(インド)、レ・ノック・フク(ベトナム)の3人が欠場を表明。エントリー数が27人を下回ったことで、予選を行わず、準決勝と決勝の2ラウンド制で実施できる人数となった。
これに伴い、25日午前の予選はキャンセルされ、同日21時43分から行われる準決勝が予選ラウンドとして実施される。すでに新たな組分けも発表されており、中島佑気ジョセフ(富士通)は1組、林申雅(筑波大)は3組に登場する。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
Latest Issue
最新号
2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集