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2026.07.09

橋岡優輝7m97wで3位 400mH井之上駿太5位 走高跳の戸邉直人も5位/WAコンチネンタルツアー
橋岡優輝7m97wで3位 400mH井之上駿太5位 走高跳の戸邉直人も5位/WAコンチネンタルツアー

男子走幅跳優勝の橋岡優輝(26年日本選手権)

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのフォルクサムグランプリが7月8日、スウェーデンのカールスタードで行われ、招待男子走幅跳では橋岡優輝(富士通)が追い風参考ながら7m97(+3.0)で3位に入った。

橋岡は1回目に7m87(+1.5)でトップに。だが、2回目に地元・スウェーデン勢のサムエル・エーケルンドが8m04(+2.9)、ニクラス・ウォールが8m11(+3.9)をマークして3位に後退する。橋岡も2回目に7m97(+3.0)と記録を延ばしたが、3回目はパス、4回目はファウル、5回目はパス、6回目はファウルで終了した。

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日本勢では他に男子2選手が出場。400mハードルでは井之上駿太(富士通)が50秒06で5位だった。走高跳では戸邉直人(JAL)が2m05から挑戦し、2回目にクリア。次の2m09は跳べず、5位で終えている。

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのフォルクサムグランプリが7月8日、スウェーデンのカールスタードで行われ、招待男子走幅跳では橋岡優輝(富士通)が追い風参考ながら7m97(+3.0)で3位に入った。橋岡は1回目に7m87(+1.5)でトップに。だが、2回目に地元・スウェーデン勢のサムエル・エーケルンドが8m04(+2.9)、ニクラス・ウォールが8m11(+3.9)をマークして3位に後退する。橋岡も2回目に7m97(+3.0)と記録を延ばしたが、3回目はパス、4回目はファウル、5回目はパス、6回目はファウルで終了した。日本勢では他に男子2選手が出場。400mハードルでは井之上駿太(富士通)が50秒06で5位だった。走高跳では戸邉直人(JAL)が2m05から挑戦し、2回目にクリア。次の2m09は跳べず、5位で終えている。

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