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2026.03.29

吉岡大翔が3000mで3年ぶり自己新 順大勢4人が3000m7分台をマーク/日体大長距離競技会
吉岡大翔が3000mで3年ぶり自己新 順大勢4人が3000m7分台をマーク/日体大長距離競技会

順大・吉岡大翔

第152回日体大競技会兼第326回日体大長距離競技会の2日目が3月29日、神奈川県横浜市の健志台陸上競技場で行われ、計4組で実施された男子3000mは、吉岡大翔(順大)が7分54秒88の自己ベストで全体トップだった。

3000mのレース数が少ないが、これまでの自己ベストは長野・佐久長聖高卒業直前の2023年3月下旬のTokorozawa Gamesで出した7分58秒18。

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その前の3組は7分台が続出し、山本悠(順大)が7分56秒06でこの組の1着。小袖英人(Honda)が7分58秒98で2着。大下智矢(順大)が7分59秒21で3着に入り、7分59秒44で4着だった松尾和真(順大)まで8分を切った。

このほか、総合6番目が4組で吉岡に次いで、8分00秒27をマークして2番目に入った荒井七海(Honda)だった。

第152回日体大競技会兼第326回日体大長距離競技会の2日目が3月29日、神奈川県横浜市の健志台陸上競技場で行われ、計4組で実施された男子3000mは、吉岡大翔(順大)が7分54秒88の自己ベストで全体トップだった。3000mのレース数が少ないが、これまでの自己ベストは長野・佐久長聖高卒業直前の2023年3月下旬のTokorozawa Gamesで出した7分58秒18。その前の3組は7分台が続出し、山本悠(順大)が7分56秒06でこの組の1着。小袖英人(Honda)が7分58秒98で2着。大下智矢(順大)が7分59秒21で3着に入り、7分59秒44で4着だった松尾和真(順大)まで8分を切った。このほか、総合6番目が4組で吉岡に次いで、8分00秒27をマークして2番目に入った荒井七海(Honda)だった。

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